幻に終わった『矢野燿大中日ヘッドコーチ』案。井上監督「やっぱ阪神監督が他球団コーチはまずいかな」

dragons2021
1: 名無し 2025/02/11(火) 06:43:32.26 ID:v1f7LAMdM
中日の井上一樹監督(53)の沖縄キャンプでの独占インタビューの第3弾では元阪神監督である矢野燿大氏(56)のヘッド招聘計画が幻に終わった理由に焦点を当てた。

今回の監督就任のタイミングで、組閣に入る際に、矢野氏は、どこのユニホームも着ておらず、
今度は井上監督―矢野ヘッドの阪神時代とは、逆の組み合わせで、コンビが復活かと噂されたのである。
だが、結果的に幻に終わった。
なぜなのか。

「巨人と阪神の2球団は特別ですよ。阪神のユニホームを着させてもらったので、いかに特別かがよくわかりました。
過去、阪神、巨人で監督をした人が、他球団のコーチを務めた人はいますか。そうとう古い例だけでしょう」


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中日、対外試合初戦は完封負け…7回まで毎回得点圏も14残塁の大拙攻

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10: 名無しさん 2025/02/11(火) 16:12:59.43 ID:wPyzzP1c0
【中日】DeNAとの対外試合初戦は完封負け 7回まで毎回得点圏も14残塁の大拙攻 松木平が3回7安打2失点 岡田俊哉は2回2失点

中日はDeNAとの対外試合初戦に完封負け。昨季は球団史上初の3年連続最下位となり、今季から井上一樹監督が就任。3位から日本一となったDeNAを相手に、先発の松木平が2回に2点を失い先制を許すと、3番手で登板の育成左腕・岡田俊哉が3番・井上絢登に被弾するなど2回2失点。一方の打線は7回まで毎回得点圏に走者を進めるも、あと1本が出ず、14残塁を喫し力尽きた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/729b7feaf704fb53c6cabe9af80a7ea1b0c5e86a

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幻に終わった『矢野燿大中日ヘッドコーチ』案。井上監督「やっぱ阪神監督が他球団コーチはまずいかな」

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1: 名無しさん 2025/02/11(火) 06:43:32.26 ID:v1f7LAMdM
【独占】中日の井上監督が「一度は考えた」元阪神監督・矢野氏の中日ヘッド招聘プランが消滅した理由とは…「タイガースから見たドラゴンズベンチの雰囲気は重たかった」

中日の井上一樹監督(53)の沖縄キャンプでの独占インタビューの第3弾では元阪神監督である矢野燿大氏(56)のヘッド招聘計画が幻に終わった理由に焦点を当てた。

 昨年オフにまことしやかに流れた噂があった。
 阪神の元監督で中日OBでもある矢野氏の中日ヘッド招聘プランだ。
 その真偽を確かめると井上監督は「一度は考えました」と内情を隠さなかった。

 井上監督には、ドラゴンズの歴代監督にはない珍しい経歴がある。2020年から3年間、阪神のコーチを務めていたのだ。中日の元チームメイトで井上監督と親交のあった矢野監督から要請されたもので、1年目は打撃コーチ、2年目、3年目はヘッドコーチを任された。

 矢野氏が阪神の監督を2022年限りで退くと井上監督も退任。1年間の解説者生活を経て、2024年は、中日の2軍監督に返り咲いた。そして今回の監督就任のタイミングで、組閣に入る際に、矢野氏は、どこのユニホームも着ておらず、今度は井上監督―矢野ヘッドの阪神時代とは、逆の組み合わせで、コンビが復活かと噂されたのである。

 だが、結果的に幻に終わった。
 なぜなのか。

「巨人と阪神の2球団は特別ですよ。阪神のユニホームを着させてもらったので、いかに特別かがよくわかりました。過去、阪神、巨人で監督をした人が、他球団のコーチを務めた人はいますか。そうとう古い例だけでしょう。他球団やパ・リーグで言えば、大石大二郎さん(オリックス監督からソフトバンクコーチ)、森脇浩司さん(オリックス監督から中日、ロッテコーチ)、達川光男さん(広島監督から阪神、中日、ソフトバンクでコーチ)らがいますね。でもカープ監督の達川さんが、阪神でバッテリーコーチをしたのには驚きました。阪神、巨人で監督をした人はまず無理だなと思ったことと、もうひとつはヘッドコーチを立てないということに意味があるんです」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5f9c9d681631a88f87df847868186324711cccac

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赤星憲広、中日が大躍進すると予想「もし石川昂弥が覚醒して凄い成績残せばAクラスも見えてくる」

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1: 名無しさん 2025/02/10(月) 19:17:09.47 ID:62+QR3/k0
「長打を打てる荒々しさが戻ってきた」赤星憲広氏が絶賛した中日6年目23歳 “覚醒”すれば「Aクラスは見えてくる」

2月1日に12球団が一斉にスタートしたプロ野球春季キャンプ。紅白戦など実戦形式での練習が各チームで始まる中、野球解説者の赤星憲広さんは、中日ドラゴンズの石川昂弥選手を“活躍が期待される選手”として挙げました。

中日は8日に紅白戦を実施。4番で出場した石川選手は、育成右腕の菊田翔友投手が投じた真ん中に入った甘いボールをフルスイング。右膝を地面につくほどの豪快な一打は、防護ネット直撃の特大ホームランとなりました。

このホームランを見た赤星さんは「長打が打てそうな荒々しさが戻ってきた」と石川選手の豪快な打撃を絶賛。

続けて「石川選手が覚醒すればドラゴンズのAクラスは見えてくると思います」と主砲の覚醒に期待を寄せました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b87fd6d9bb2a6c3b3d9a8227ac3626ba1e01ba3d

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