【中日】最強の球団運営法考えたんだが!貧乏球団はこれをやれ!【広島】

dragons2021
1: 名無し 2024/12/11(水) 15:06:23.48 ID:jYxmwTp+0
スペ体質だけど能力の高い選手を集める→その選手が隔年でなら活躍できるように育成する→その選手を18人作る→隔年なので年俸を上げなくていいが18人いるので9人ずつ交互にやっていけばずっと優勝できる

続きを読む

中日・立浪前監督、“令和の米騒動”「日本で何本かの指に入るくらい叩かれました」ストレスの影響語る マツケンマルシェに出演

立浪監督


1: 名無し 2024/12/27(金) 21:56:02.06 ID:OsDaUW1z9
 中日ドラゴンズ前監督の立浪和義さん(55)は、27日に中日新聞公式YouTubeチャンネルで配信された動画「マツケンマルシェ」に出演し、2023年にネット上で話題になった「令和の米騒動」について「ただ(試合前に)食べ過ぎるなよというだけの話で…。やっぱり負けがこむと、いろいろ面白おかしく(言われてしまう)」と振り返った。

 立浪さんは23年シーズン中、試合前の食事会場から炊飯器を撤去したとして、一部メディアで「白米提供を禁止 “令和の米騒動”」などと報じられた。立浪さんは「日本で何本かの指に入るくらいたたかれました。自分も人間ですから…」と語り、苦しんだ胸の内を明かした。ストレスの影響か、ある症状に悩まされていたとも打ち明けた。

 マツケンマルシェは、板前経験のある松平健さん(71)が愛知県産の野菜などを使い、手軽な一品を調理する番組。今回は立浪さんのリクエストに応え「豚バラのしゃぶしゃぶ」を作り、監督を務めた3年間をねぎらった。

 立浪さんは、松平さんお手製のごまだれを「最高ですね!」と絶賛し、舌鼓を打っていた。ファンの期待に応えられなかった無念さや、故星野仙一さんとの思い出、チーム改革への熱い思いなど、たっぷりと語り尽くつくした。

 27日に配信されたマツケンマルシェの動画「3年連続最下位、令和の米騒動… 立浪和義さんがカメラの前で初めて語った『人間ですから…』」を含め、立浪さんが出演する特別編は計3回。2回目は25年1月10日に配信予定。

中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7f07bb7c4a7fda0faffd15d57b5b52f81627884

3年連続最下位、令和の米騒動… 立浪和義さんがカメラの前で初めて語った「人間ですから…」 マツケンマルシェ
https://youtu.be/0INIMtTQZ90

続きを読む

中日・立浪前監督、“令和の米騒動”「日本で何本かの指に入るくらいたたかれました」ストレスの影響語る

no title

1: 名無しさん 2024/12/27(金) 21:56:02.06 ID:OsDaUW1z9
中日・立浪前監督、“令和の米騒動”「日本で何本かの指に入るくらいたたかれました」ストレスの影響語る マツケンマルシェに出演

 中日ドラゴンズ前監督の立浪和義さん(55)は、27日に中日新聞公式YouTubeチャンネルで配信された動画「マツケンマルシェ」に出演し、2023年にネット上で話題になった「令和の米騒動」について「ただ(試合前に)食べ過ぎるなよというだけの話で…。やっぱり負けがこむと、いろいろ面白おかしく(言われてしまう)」と振り返った。

 立浪さんは23年シーズン中、試合前の食事会場から炊飯器を撤去したとして、一部メディアで「白米提供を禁止 “令和の米騒動”」などと報じられた。立浪さんは「日本で何本かの指に入るくらいたたかれました。自分も人間ですから…」と語り、苦しんだ胸の内を明かした。ストレスの影響か、ある症状に悩まされていたとも打ち明けた。

 マツケンマルシェは、板前経験のある松平健さん(71)が愛知県産の野菜などを使い、手軽な一品を調理する番組。今回は立浪さんのリクエストに応え「豚バラのしゃぶしゃぶ」を作り、監督を務めた3年間をねぎらった。

 立浪さんは、松平さんお手製のごまだれを「最高ですね!」と絶賛し、舌鼓を打っていた。ファンの期待に応えられなかった無念さや、故星野仙一さんとの思い出、チーム改革への熱い思いなど、たっぷりと語り尽くつくした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7f07bb7c4a7fda0faffd15d57b5b52f81627884

続きを読む

中日小笠原慎之介、メジャー移籍最終決定「年内はない」

dragons2021
1: 名無し 2024/12/26(木) 19:03:45.81 ID:7usny1Yk9
 中日小笠原慎之介投手(27)が26日、名古屋市内の児童養護施設「慈友学園」を訪れ、野球遊具を贈呈した。小笠原からの提案に、球団と中日選手会が賛同。選手のサイン入りグッズなどでチャリティーオークションを実施し、集まった約220万円を活用した。

 市内にある児童養護9施設に野球遊具をそれぞれ寄贈。小笠原は「何かやりたいとは思っていて、球団に相談しながら、一番ベストなやり方を提案してくれた。野球をやったことがある、とか、野球見ていて楽しいという子たちが少しでも増えてくれることを願って、こういうことをやらせてもらっている」と説明した。

 ポスティングシステムでのメジャー移籍手続き中の小笠原は「年内(に決定)はない」と越年を覚悟。代理人を通じて、すでに複数球団からのオファーも届いているという。左腕は「too early to answer(オファーが来た球団に答えを出すのはまだ早い)」と話し、メジャーFA選手と交渉中の他球団動向も静観していく姿勢を見せた。年末年始はナゴヤ球場などの施設でトレーニングを継続していく。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c12986ba22a94d96b101cbb3580ff5bd0266fd9

続きを読む