【中日】井上新監督「根尾は中継ぎの方がいいのかな。突然、行けとなった方がいい結果を残すタイプ」

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1: 名無しさん 2024/11/12(火) 08:37:52.48 ID:16xAfJOX0
 熊崎 根尾投手は来季は先発でいくのですか、それとも中継ぎですか?

 井上 これはちょっとまだ流動的です。二軍では先発させていましたけど、突然、行けとなった方がいい結果を残すタイプ。準備をしっかりしてこの日に合わせるというよりは、ブルペンにいて「行ってくれ」となった方がいい球を投げる傾向がある。そうなると先発じゃなくて、中継ぎの方がいいのかなっていうことも、ちょっと考えてます。

 熊崎 準備をして臨むよりも、気持ち的に急に登板を言われた方がいい

 井上 準備をしっかりしすぎちゃって、きっちりきっちりやらなきゃいけないというようなものが逆にアダとなっているのかな、というふうに僕は思うんです。もちろん中継ぎだから準備しなくていいわけじゃないですよ。じゃないけども、突然(マウンドに)行くとなった方がいい働きをするのかな、というのが僕の中での評価です。野球に真っすぐだからがゆえに、という感じですかね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/20aa6ed493a6588acb63707a517b2cec964c3df0

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中日石川昂弥、秋季キャンプを体調不良で静養 左手首痛も・・

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403: 名無し 2024/11/11(月) 20:15:34.51 ID:DMa8dGQW0
中日・石川昂弥、体調不良で静養 4日の練習中には左手首痛を訴えて打撃練習を回避
news.yahoo.co.jp/articles/da276ab53c8a78107d11b71ff45781aa48039abb

第1クール最終日となった11日、体調不良を訴えて宿舎で静養した。

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大田泰示が戦力外だが中日取れよw

dragons2021
1: 名無し 2024/11/07(木) 13:48:18.91 ID:MKSem7+0r
中田より活躍しそう



横浜DeNAベイスターズの戦力外通告・現役引退・自由契約・退団選手を紹介する。(※は育成選手)

【表】プロ野球、2024年の戦力外通告 現役引退 自由契約 退団選手一覧

戦力外通告
三浦銀二、髙田琢登、石川達也、大和、西浦直亨、大田泰示、楠本泰史、W・モロン※、A・マルティネス※、村川凪※、

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中日・木下拓哉、国内FA権行使へ「年齢的に他球団の評価聞けるのも最初で最後」Bランクで中日からは複数年契約を提示、宣言残留も容認

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1: 名無しさん 2024/11/11(月) 04:13:49.68 ID:12OsYwuh0
中日・木下拓哉、国内FA権行使へ「年齢的に他球団の評価聞けるのも最初で最後」Bランクで中日からは複数年契約を提示、宣言残留も容認

 今年4月に国内FA権を取得した中日・木下拓哉捕手(32)が10日、翌11日に権利を行使すると明かした。中日球団とは話し合いを続けていて、複数年契約を提示されている。宣言残留も認められた。

 「球団からの誠意はとても感じています。すごく迷いましたし、今年の成績は自分でも納得いってません。ですがFA権は、今年だけではなく、今まで積み上げてきたからこそ得られる大きな権利だと思うので。年齢的にも他球団の評価を聞けるのもプロ野球人生で最初で最後だと思うので。宣言することにしました」  

 Bランクとみられ、移籍した場合、球団は人的保証と金銭を得られる。本人も争奪戦に発展する展開は考えていない。昨季は89試合で今季は74試合にとどまったが、2年連続で出場100試合を超えた年もあり、規定到達経験もある。ベストバッテリー2回受賞など捕手としての経験値に申し分はない。他球団の評価を聞く機会はあるのか、竜にとどまるのか。高知高から法大、トヨタ自動車を経て入団した9年目のエリート捕手が身の振り方を考える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a7e35c18905f8f6bf39cb93b35ea0b42f3c4084

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中日の木下拓哉捕手がFA権行使へ

dragons2021
1: 名無し 2024/11/11(月) 04:13:49.68 ID:12OsYwuh0
今年4月に国内FA権を取得した中日・木下拓哉捕手(32)が10日、翌11日に権利を行使すると明かした。
中日球団とは話し合いを続けていて、複数年契約を提示されている。宣言残留も認められた。

「球団からの誠意はとても感じています。すごく迷いましたし、今年の成績は自分でも納得いってません。
ですがFA権は、今年だけではなく、今まで積み上げてきたからこそ得られる大きな権利だと思うので。
年齢的にも他球団の評価を聞けるのもプロ野球人生で最初で最後だと思うので。宣言することにしました」  

Bランクとみられ、移籍した場合、球団は人的保証と金銭を得られる。本人も争奪戦に発展する展開は考えていない。
昨季は89試合で今季は74試合にとどまったが、2年連続で出場100試合を超えた年もあり、規定到達経験もある。
ベストバッテリー2回受賞など捕手としての経験値に申し分はない。他球団の評価を聞く機会はあるのか、
竜にとどまるのか。高知高から法大、トヨタ自動車を経て入団した9年目のエリート捕手が身の振り方を考える。
s://news.yahoo.co.jp/articles/8a7e35c18905f8f6bf39cb93b35ea0b42f3c4084

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中田翔が語る35歳の現在地「この歳でヤンチャはアホ」初めて明かすエアガン乱射騒動の後悔と第二の人生

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1: 名無し 2024/11/02(土) 08:10:35.87 ID:AVaQ7uMW9
「若い頃は本当にヤンチャだった(笑)」

そんな中田は自身のYouTubeで頭を丸刈りにして登場してきたことがある。その際、気合いを入れるためと話していたが、当然自身が高校球児だった時代は丸刈り頭が当たり前だった。

スポーツ進学校の部活のほとんどが丸刈りだったが、時代は令和。今は「脱・丸刈り」という風潮も少なくない。そんなスポーツ文化についてはどう思うのだろうか。

「今は今でいいと思うんだけど、僕の本当に個人の意見では、スポーツの世界のしきたりみたいなものは、残していかなければいけないものは残していくべきだし、野球界でも厳しくやっていくことはやっていったほうがいいんじゃないかなと思う。
僕らは先輩にバチバチしごかれてきた世代なんでね、必ずしもそれが大事とは言わないけれど、いろんな先輩方が言ってくれたことが、今の自分に活きてるときはやっぱりある。

根性論みたいになって、今の若手世代からしたら“そんなの必要ないでしょ?”って思うかもしれないけど、やっぱりココっていう大事な場面での表情の変わり方や気持ちの入れ方って僕らの世代の選手は違うなって思う。

結果ももちろん大事だけど、土壇場でのその表情や姿を見ていい意味で“こいつなんかやらかしてくれるな”と期待できる。
それは僕たちみたいな狭間のゆとり世代と言われてきた人らにしかわからないことかもしれないけど」

35歳という歳になって過去の経験や知識を活かして前進する中田。あの頃のヤンチャな大将から一回りも二回りも大きくなった今だからこそ過去のヤンチャエピソードのひとつ

取材陣への「エアガン乱射騒動」 の話を聞いてみた。

「いやぁ、若い頃は本当にヤンチャだった(笑)今考えると本当に申し訳ないけど。子どもが生まれて丸くなったんだと思いますよ。もちろん年齢もあると思うけど、35歳になってまだヤンチャやったら、ただのアホやと思うし」

過去の若気の至りを照れくさそうに話すその笑顔には野球少年の爽やかさが滲み出ている。

「たぶん俺ってヤンチャなイメージっすよね(笑)もうイメージがついちゃってるから。でもそのイメージを変えたいとも思ってない。世間がそう思ってるならそれでいい。
ヤンチャとかチャランポランって思われてるならそれで いいかな。他人の意見やイメージで自分の人生が左右されるわけじゃないし、好きに生きたい。だから今は野球を全力でするだけ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/129f995a9c107063fd0f284e663cdecb20eca884?page=3

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【予祝】“夢でお告げ”発言でスピリチュアル疑惑が…中日新監督・井上一樹(53)にちらつく「阪神スピ監督」の影

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1: 名無し 2024/11/03(日) 07:52:35.62 ID:ngfP1hJ89
「週刊文春」編集部

 4球団競合の末に当たりクジを引き、大学ナンバーワン左腕・金丸夢斗投手(21、関大)の交渉権を獲得した、中日・井上一樹新監督(53)。クジ引きでは派手なガッツポーズの後に「脱臼しました!」とトボけ、“陽キャ監督”を全国に知らしめた。

「現役では中日一筋で、引退後は二軍監督、一軍コーチを歴任。一時は中日を離れていましたが、昨季、兄貴と慕う立浪和義前監督に請われて二軍監督として復帰していました。ただ知名度は名古屋限定な上、野球人としてタイトル獲得歴もない。あまりに地味すぎる指揮官に、球団内では『観客動員が減る』と心配されています」(球団関係者)

「スピリチュアルへの傾倒」を疑われる“夢でお告げ”発言

 指揮前から期待薄の井上監督。さらに、ドラフト会議中に発言した内容が選手たちをザワつかせている。

「当たりクジを引いた場面について聞かれた時に『下から2番目を引くよう、夢でお告げをもらった』と語った。これが、スピリチュアルへの傾倒の表れではないかと囁かれているのです」(同前)

 ただの言いがかりではない。井上監督の背後には、あの“スピリチュアル監督”の影がちらつくのだ。

「阪神・矢野燿大元監督です。矢野氏といえば、22年4月に試合後の勝利監督インタビューで突然『“文字職人”にメッセージをもらった』と明かすなど、独特すぎる言動で選手たちの困惑を招いた。井上監督は、そんな矢野氏と現役時代から親交が深いのです」(阪神OB)

「矢野元監督の二の舞になるのでは……」

 矢野氏は監督時代に井上氏を阪神に招へいし、後にヘッドコーチを任せた。監督退任後も、矢野氏の所属事務所で井上氏の面倒を見るなど親交は続いたという。

 井上氏にとっては恩人とも呼べる矢野氏だが、そのスピリチュアルな逸話は枚挙に暇がない。

「22年の春季キャンプ中には、“予よし祝ゆく”と称して室内練習場でナイン総出で優勝の胴上げの予行練習をさせた。“文字職人”発言が飛び出したのも同じ年でしたが、この年は4月末の成績が9勝20敗1分と、滑り出しから大低迷。なんとか3位でシーズンを終えたものの、結局リーグ優勝には届かないまま、矢野氏は退任となりました」(同前)

 中日では、山本泰寛内野手(31)、板山祐太郎外野手(30)らが阪神からの移籍組。矢野氏による“奇行”を目の当たりにしてきた選手たちだ。

「そのため、選手たちの間では『井上監督も、矢野元監督の二の舞になるのでは……』と、早くも懸念する声が上がっています」(中日OB)

 3年連続最下位に沈んだ中日。「一番下」から脱するお告げは降ってくるか。

https://bunshun.jp/articles/-/74569

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