カテゴリー: 中日ドラゴンズ
立浪監督、米騒動を語る「試合前に腹一杯食うなってだけの話。今年も続ける」
栗山英樹「中田翔が一番気になってるので来ちゃいました。彼の持ってるものを出し切れなかった」
【中日】日本ハム栗山英樹CBOが中田翔激励「一番気になってるので来ちゃいました」ガッチリ握手
日本ハムの栗山英樹CBO(61)が15日、中日北谷キャンプを訪れ、日本ハム監督時代の教え子である中田翔内野手(34)を激励した。
三塁側ベンチ裏で「元気?」と声をかけガッチリ握手を交わすと「うれしそうだったですね。環境がいいんだろうなということはすごく感じました」と中田の表情から充実ぶりを読み取った。
「個人的にはいまだに中田翔が一番気になってるので来ちゃいました。彼の持ってるものを出し切れなかったという悔いも、ずっと持ってるんで」。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202402150000372_m.html?mode=all
中日ドラ2津田、右肩違和感のため別メニュー調整
中日ドラ2津田、右肩違和感のため別メニュー調整
【中日】ドラ2津田啓史、右肩違和感のため別メニュー調整
中日ドラフト2位津田啓史内野手(21)が15日、北谷キャンプで右肩違和感のため、別メニュー調整を行った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e98685454d74df0bea5e57540eaa4ad10bc24dfa
【中日】山崎武司「立浪監督の一番の理解者であり、親友がヘッドコーチというのは悪くない」
立浪監督を支える片岡ヘッド 中日OBが求めるのは名参謀の姿勢「監督はひとりぼっちで相談相手がいない」
中日OBの山崎武司氏が14日、ユーチューブの「ピカイチ名古屋チャンネル」に出演。2年連続最下位脱出を目指す中日について言及した。
首脳陣の入れ替えが大きくあった今季、山崎氏が鍵を握るのは、立浪和義監督を支える片岡篤史ヘッドコーチだという。「立浪監督の一番の理解者であり、親友が、ヘッドコーチというのは悪くない。監督はひとりぼっちで相談相手がいないが、ヘッドには言える」と山崎氏。だからこそ、「心配なのは、監督が言うことに全員が右向け右になってしまうこと」という。「監督に、違うんじゃないですか?と言える人が首脳陣に誰ひとりいない」と懸念した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/781e46b2393fc7f861e7381cb26b7365d36791c3
フォロワー15万人の有名中日ファン「赤味噌」氏が突然Xのアカウントを削除 ネット騒然でトレンド入り
復活を期す中日上林が無念の離脱 19年剥離骨折22年アキレス腱断裂に続いて…
ソフトバンクを戦力外となるも、中日の打線強化策として入団が決まり、活躍を誓っていたところだった。キャンプ序盤も順調に調整していたが、「またも」ケガに泣いた。
元コーチ柏原純一氏が立浪監督と久々対面 元弟子・中田翔には「金髪はアカンやろ!」 中田翔「まだ生きてたんですか」

かつて1996~97年には中日で一軍打撃コーチも務めた経験もある氏は、まずは当時の〝部下〟だった現指揮官・立浪和義監督(54)にあいさつ。旧交を温めると、そんな指揮官に促され、今度は2014年から2年間、日本ハムで一軍打撃コーチを務めた際の愛弟子となるプロ17年目・中田翔内野手(34)の元へ。練習中だった中田は、柏原氏の存在に気がつくとバットスイングの手を止め、人懐こい笑顔で「まだ生きてたんですか?」とニヤリ。手袋を外して、氏のほうへ手を差し出してきた。
柏原氏も心得たもので「オマエ、金髪はアカンやろ! 見せてみぃ~そのアタマ」と毒舌で応戦。久しぶりの再会でガッチリと握手を交わした。
もちろん、とげとげしいやりとりは、かつて「上司と部下」の間柄で、同じユニホームで戦ったからこそ言える〝ブラックジョーク〟。その後はそんな2人のやりとりをほほ笑ましく眺めていた立浪監督と3人で、しばしの間、打撃談義に花をさかせていた。
東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/dba1ec7fb3e5042dcb491525c43e6e59d5cfddae
中日立浪監督「阪神が連覇する可能性は8割ぐらいあると思う」
立浪監督は「あとは監督の采配次第です」と阪神連覇阻止へ力を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f928d830adc8755eb481ed701d17d6617bbf60e6






