
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7834c67976296efaefdc70789e6cb87ecdd170b

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b2644678e21b2ff1cd2ee5902453a1875977aeb
https://news.yahoo.co.jp/articles/6daa1da0d17937f5a2de9095a364aa09023b98bd
【中日】高橋宏斗、1600万→1400万→3500万→6300万円!「負け試合つくりたくない」
中日・高橋宏斗投手が21日、ナゴヤ球場で契約更改交渉に臨み2800万円増の、6300万円でサインした。1年目から1600万円→1400万円→3500万円→6300万円という年俸推移となった(金額は推定)。
高卒3年目の今季はWBCに侍ジャパンのメンバーとして出場し、優勝に貢献。4月に合流したシーズンでは先発ローテを守り、25試合に登板。初の規定投球回にも到達し、7勝11敗、防御率2・53だった。それでも、「負けすぎているのが第一印象。もっとチームの勝ちに貢献したかった」と反省。「規定投球回は監督、コーチに投げさせてもらったおかげ。来年は自分の実力で投げられるようにしたい。自分自身を見つめ直して、負ける試合は1試合もつくりたくない」と意気込んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/89e71a3420472086814133726cdc55939dd6d620

1: それでも動く名無し 2023/11/21(火) 10:21:53.30 ID:b8dqs2jdd
巨人を自由契約となった中田翔(34)の去就が注目を浴びているが、争奪戦とはならず中日が“1本釣り”する可能性が高まってきた。
3億円という年俸と1塁あるいはDHでのレギュラーの約束という条件がハードルを上げているもので、当初、争奪戦に参戦すると考えられていたロッテ、楽天の2球団が消極的でソフトバンクは同じタイプでFA宣言した山川穂高(31)の獲得に乗り出す方向のため、早くから中田へラブコールを送っている立浪竜に思わぬチャンスが巡ってきそうだ。
【中日】高橋周平は現状維持で更改 プロ12年目で本塁打は初めてゼロ「『何かしたかな』という思いです」
中日の高橋周平内野手が21日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸6750万円でサインした。
打率2割1分5厘で、プロ1年目から毎年放っていた本塁打は初めてゼロに終わった。今季について「思い描いていたシーズンではなかったですし『何かしたかな』という思いです」と振り返り、「来年は1年間しっかり試合に出たいです」と話した。
来季は二遊間のどちらで勝負したいか聞かれると「ショートです」と即答。今年のドラフト会議では支配下で即戦力遊撃手を2人指名して競争もさらに激化しそうだが、「危機感しかない。また一からのスタートだと思うので、泥くさくしっかり頑張りたいと思います」と力を込めた。