カテゴリー: 中日ドラゴンズ
中日育成・岩嵜翔(34)、現状維持2800万円で更改「来年は自信あります」
「ここだけの話、正直…」柳裕也が衝撃発言、25日から配信の中日公式ドキュメンタリー予告編公開
「ここだけの話、正直…」柳裕也が衝撃発言、25日から配信の中日公式ドキュメンタリー予告編公開 ファン「本編見ずにいれない」
中日の公式YouTubeが25日から配信される今季を振り返るドキュメンタリー「Truth of Dragons 2023」の予告編を公開し話題を呼んでいる。
選手会長の柳裕也のあいさつから始まる動画は、小笠原慎之介や石川昂弥らが登場。シーズンを振り返るインタビュー映像がふんだんに使用され、柳が「ピッチャーって勝ちがつくと全然違うんすよ。まあここだけの話しましょう。正直…」と話し始めたところで予告編は終了する。
この投稿にファンからは「見ただけでも泣いてしまいます」「最下位でもドラゴンズが大好きなんだよなあ」「柳さんのあんな発言で予告が終わりとか、本編見ずにいれない」などの声が寄せられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/feef14fc0ee04e9c99e4bf84990c8b603c62af5c
中日小笠原、保留
11/23 中日契約更改
小笠原慎之介 6600→?(保留) https://t.co/AAYAKnpXoJ— 竜速(りゅうそく) (@ryusoku_D) November 23, 2023
中日・小笠原慎之介が保留、今オフの契約更改チームで初めて
【中日】小笠原慎之介が保留、今オフの契約更改チームで初めて「金額が金額なので」「もう少し自分で考える時間がほしかった」
中日の小笠原慎之介投手が23日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、保留した。球団が提示した条件に対して、熟考するための時間がほしい、ということでサインしなかった。
8年目の今季は、自身2度目となる開幕投手を引き寄せると、3月31日の開幕戦巨人戦(東京ドーム)では145球の熱投。チームの逆転勝ちを呼び込んだ。7月には自身初のオールスターにも監督推薦で選出。最終的には3年連続規定投球回となる160イニング2/3を投げ、7勝12敗、防御率3・59の数字を残した。
交渉後、会見場に姿を見せた小笠原は「金額が金額なので、一発ではんこを押すことを考えたときに、もう少し自分で考える時間がほしかった。基本給以外の話もしていたので、一度しっかり整理して、自分がモチベーションにできるような契約にできれば」と話した。
【悲報】立浪監督、もう言われたい放題
中日・高橋宏斗(7勝11敗防2.53)「負けすぎ」
それでも、「負けすぎているのが第一印象。もっとチームの勝ちに貢献したかった」と反省。
森繁和「立浪はキャンプで”センターラインは大体決まった”と言ってた。それがアキーノ1つで全部が狂った」
前中日コーチ荒木雅博氏「立浪監督はアキーノに期待していた」 中日上位浮上の条件は4番・外国人打者
森さん:
「やっぱり一番は外国人だろうな。立浪監督とキャンプ初日に話したけど、期待していたもんな」荒木さん:
「(立浪監督は)アキーノには特に期待していましたね」得点力アップがここ数年の中日の課題。その期待を一身に背負ったのがメジャー通算41発の助っ人・アキノー選手です。しかし、開幕から20試合でホームランはたったの1本。わずか1カ月で2軍落ちとなってしまいました。
森さん:
「(アキーノを)ライトで4番に固定して、センターラインは大体決まったって言っていたから、岡林がセンターで龍空がショート。セカンドは若い人たちでいいからと。アキーノ1つで全部が狂っちゃった」https://news.yahoo.co.jp/articles/8db89467b8b9c95e7a3b36c1bab94bc93746acb1
立浪監督「外野レギュラーは完全に白紙。岡林も大島も細川も例外ではない。新戦力と争ってもらう」
特別扱いはしない。今季29試合連続安打を記録した岡林、通算2000安打を達成した大島、チーム最多24本塁打の細川も競争だ。ブライトや鵜飼ら若手に加え前ソフトバンク・上林を獲得。主力級にハッパをかけつつ競争を促し戦力の底上げを図る狙いだ。
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【悲報】中日立浪監督、なんかまたやばそうな記事が出てくる
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b2644678e21b2ff1cd2ee5902453a1875977aeb






