https://news.yahoo.co.jp/articles/feef14fc0ee04e9c99e4bf84990c8b603c62af5c
カテゴリー: 中日ドラゴンズ
中日・中島宏之、上林誠知、山本泰寛、板山祐太郎の4選手獲得を正式発表
中日が中島宏之、上林誠知、山本泰寛、板山祐太郎の戦力外4選手を獲得 野手陣の底上げで逆襲へ
【中日】巨人・中島宏之、ソフトバンク・上林誠知、阪神・山本泰寛&板山祐太郎の戦力外4選手を獲得 野手陣の底上げで逆襲へ
中日は24日、今季限りで戦力外を通告された巨人・中島宏之内野手(41)、ソフトバンク・上林誠知外野手(28)、阪神・山本泰寛内野手(30)、同・板山祐太郎外野手(29)の獲得を発表した。
中島は2001年に兵庫・伊丹北高からドラフト5位で西武に入団。松井稼頭央(現西武監督)が米メジャーリーグに移籍した04年に台頭し、抜群の勝負強さと広角に打ち分けるバットコントロールを兼ね備えた強打の遊撃手として存在感を示した。また、09年春の第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では「2番・遊撃」としてスタメンに名を連ね、野球日本代表「侍ジャパン」の大会連覇に貢献。以降は、米大リーグアスレチックス傘下、オリックス、巨人と渡り歩いた。今季は8試合の出場にとどまったが、通算1928安打を積み上げてきた打撃技術は健在。代打の切り札として期待がかかる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/39d11c7c131f4610cf7db6729ab0a2c4bce1270d
中日石垣、50万ダウンの950万でサイン
中日小笠原「下交渉もなかったし金額が金額なので。さすがに一発でハンコを押すことは納得はできない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d5dae58d1eb621020c419c747831386fe561699
「小笠原選手が会見で言った通りです。査定を吟味して、納得した上でサインをしたい、ということです」と語った。
事前に査定内容を示して金額提示をしており、左腕からの連絡を待って再交渉を行う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fc58eaad86851f21eebdba37678c53d150b1ae9
中日の齋藤綱記の年俸安すぎじゃね???
中日小笠原「下交渉もなかった」 加藤球団代表「事前に査定内容と金額知らせたけど」
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d5dae58d1eb621020c419c747831386fe561699
立浪監督、またとんでもない記事を書かれてしまう…
「令和の米騒動」だけではなかった、立浪監督の不可解な”強権発動”
「6月に正捕手の木下拓哉が骨折で離脱して、急遽、日本ハムから宇佐見真吾をトレードで獲得。スタメンに定着し、持ち前の高い打力で2試合連続のサヨナラ打を放つなど欠かせない存在になった。しかし、ここまでの活躍は立浪監督も予想していなかったのか、トレードが決まった後、宇佐見のあることを知って編成の担当者を叱りつけていたんです」
そう明かす地元テレビ局スタッフが、首を傾げながら続ける。
「立浪監督は宇佐見の奥さんが、人気アイドルグループ『ももいろクローバーZ』の高城れにだと知らなかったそうで、トレードが決まった後に聞いて『そのことをなんで言わんかったんや! そんなやつ、いらん! 』と声を荒げたそうです。どうも奥さんが芸能人というのが嫌なようで、その理由はイマイチ判然としないのですが、チャラチャラしていると思い込んでしまっているみたいです」
よほど気に食わなかったようで、宇佐見本人にもそのことを伝えたという。
「直接なのか、人伝なのかわかりませんが、高城が前面に出るようなことはするなと言い渡したそうです。たしかに二人のSNSなどを見ても、トレードが決まったときこそ高城がそのことに触れていますが、以降はまったくお互いについて投稿していません。
日本ハム時代の新庄剛志監督はテレビ番組内の高城とのやりとりで『(エスコンフィールドに)来るときは言って。宇佐見君をスタメンで使うから』と大歓迎していたのとは真逆の対応です。しかもマスコミにも『高城のことは書くな』と厳命しているんです。こちらとしては高城をうまく絡めて報道するほうが話題性が加わるのですが、お達しが出てからはどこも控えているんです」(同前)
https://news.yahoo.co.jp/articles/439f990c367e8f8f559eaa11fc3229d58f428640
中日・清水達也(50登板 防3.09)3200万→5000万も「どう頑張ったら“億”近くいくか」中継ぎ陣全体の地位向上訴える
【中日】清水達也、5000万円到達も「どう頑張ったら“億”近くいくか」中継ぎ陣全体の地位向上訴える
中日の清水達也投手が23日、ナゴヤ球場内で契約更改交渉に臨み、1800万円アップの5000万円でサインした(金額は推定)。今オフではチーム最長とみられる50分のロングラン交渉を終えたセットアッパーは、頭をかきながら「まだまだ僕は上を目指したい」とポツリ。昨季は720万円、今季は3200万円。順調な昇給ぶりで、「多少は」と最初の提示額から上積みがあったことも明かしたが、100%納得してはいない様子だった。
訴えたのは自身の年俸アップよりも、救援投手全体の地位向上だという。「一番は中継ぎの評価。どう頑張ったら“億”近くいくか。FA(権を取得すれば年俸が跳ね上がる傾向)とかもあるが、例えば70試合に投げて翌年、翌々年もバリバリ投げられる人はほとんどいない」と指摘。今季は2年連続で50試合登板を達成。3勝3敗25ホールド、防御率3・09の成績を残しただけに、リリーバーの代表として年俸の底上げを要求した
。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e1d060a0833a7140ef5239ce0dffbd56d3b3304
ちょっとご立腹なご様子






