592: 名無しさん 24/06/02(日) 13:57:31 ID:kT.hf.L10
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フリーパス状態続く…中日・木下の盗塁阻止率“0割” チーム許盗塁も12球団最多で弱点が露呈した末での敗戦に
結果は西川の2球目に二盗を仕掛けられ、ワンバウンド送球を村松が止められず、三進まで許した(木下の失策)。これで今季の木下に対しては盗塁企図19で、全て成功。つまり阻止率0割と、本人には厳しいがフリーパスの状態が続いている。
チームとしても許盗塁36は12球団最多。盗塁刺3(加藤匠2、宇佐見1)も同じく最少。プロ野球は容赦ない。「走れる」「盗める」と思われたら最後、刺せるようになるまで徹底的に攻めてくる。
https://www.chunichi.co.jp/article/907075
中日が鮮やか逆転勝ち!連敗3で止める 九回に代打・大島が46イニングぶりの適時打で同点 石橋の犠飛で勝ち越し
中日が九回に鮮やかな逆転勝ちで、連敗を3で止めた。
先発のメヒアは二回にオリックス・西川に犠飛を許したものの、7回4安打1失点と好投した。
打線が3回まで無安打に封じられていたオリックス・東が、四回に細川への死球で危険球退場となったが、2番手鈴木からも得点を奪うことができず。八回には1死二塁で代打・中田を送り出したが、二飛。二塁ランナーの岡林も戻れず、ダブルプレーで好機を潰した。
本塁が遠い展開だったが、九回にオリックス5番手の才木を攻めると、代打・大島の適時打で同点。これが46イニングぶりの適時打だった。石橋の犠飛で勝ち越した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a29f061c925f8b0ab33acabcdaa2ecf7dcd86e7a