7/30 ー 7回 0失点 0援護
8/*6 ● 3.1回 3失点 0援護
8/13 ー 9回 0失点 0援護
8/20 ● 8回 1失点 0援護
8/27 ー 7回 1失点 1援護
9/*3 ○ 6.1回 0失点 1援護
9/10 ● 6回 2失点 1援護
9/17 ● 8回 2失点 0援護
9/24 ー 8回 0失点 0援護
10試合 防御率1.44 1勝 5敗 68.2回 援護率0.39
10試合 防御率1.44 1勝 5敗 68.2回 援護率0.39
侍ジャパンに中日の岡林勇希と石橋康太が内々定、石川昂弥は今後の選考過程により流動的
「岡林と石橋に関して言えばこっちからはOKは出しています」。立浪監督が了解したのは2選手。昨季は最多安打のタイトルを獲得し、今季も2年連続最多安打へひた走ったバットマンと、今季はキャリアハイの39試合に出場した入団5年目捕手の石橋。打率2割5分7厘、2本塁打。長打率4割2分9厘とパンチ力も証明し、「ポスト木下」へ一定の評価を得た背番号58だった。一方、石川昂は課題の克服と練習量の確保の方を優先させたい考え。今後の選考過程により流動的となった。
立浪監督も秋、24歳以下などの条件下で行われる大会への投手招集に気をもんでいる。
「ピッチャーのほうは数人、名前が挙がったんですけど、しっかりと名古屋の方で練習させるということで、今のところ入っていないです」。
コンディションを考慮しつつ、野手と比べて繊細さを求められる投手の派遣。井端監督のリクエストに応えたい気持ちを押し殺し、現段階の依頼にゼロ回答とした。しかし、新たな要請があれば考え直す構えでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f71c05378eeef2cbb92f02d485f8aeb9bf1d758e
片岡篤史2軍監督、ミス連発に嘆き止まらず「ゲームでできないとアカンのよ…野球勘はどうしたらいいのかな」【中日】
中日は11日、宮崎市のSOKKENスタジアムで行われた秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」で日本独立リーグ野球機構選抜と対戦し、2―6で敗れた。試合を見守った片岡篤史2軍監督(54)はミスが相次いで惨敗に終わった内容に怒りを通り越して、あきれ顔をみせた。
教育リーグは結果を度外視してさまざまな課題に向き合うことが目的。ただ、内容が伴わなければいけない。しかし、この日の竜は違った。試合後の片岡2軍監督は嘆き節が止まらなかった。
「走塁練習はもちろんやっているけど、ゲームでできないとアカンのよ…。その辺の野球勘はどうしたらいいのかな」
https://news.yahoo.co.jp/articles/12e2aa21ae4c67252903b643cb623a285c862611