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続きを読む中日・祖父江大輔、9回に痛恨の満塁弾浴びる 2軍降格、福谷が昇格へ(中日スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/iOzfBx64Gp
— 竜速(りゅうそく) (@ryusoku_D) April 19, 2024

中日・立浪和義が開幕前にしていた予言「2024年からホントに“新たなドラゴンズ”が始まる」旧知の記者に語った改革の手応え「正直に言えば、1年遅れた」
京田、阿部のトレード断行の背景
首脳陣がいくら自己犠牲やチームプレーの重要性を説こうとも、それがチームの成績に繋がらないという空しさゆえに、個人のパフォーマンスにそれぞれの関心が向いてしまうのは、この世界の常でもある。
「勝つために」という発想に、どうしても至らなくなってしまうのだ。
2022年オフ、レギュラーの遊撃手だった京田陽太はDeNAの左腕・砂田毅樹よしきと、二塁手の阿部寿樹は楽天の右腕・涌井秀章と、それぞれ交換トレードが断行された。
2人の実績と持てる能力は、その数字が物語っている。
ただ、周囲の証言を集めてみると、どうしても“自分本位のプレー”が目についたのだという。例えば走者二塁なら、右方向に打って二塁走者を進塁させる。そうしたチームプレーの要素がどうしても欠けてしまったのだ。
勝つチームなら、その自己犠牲が報われる。チームが弱いと、その気持ちがどうしても失せてしまう。まさしく負の連鎖、悪循環が止まらなくなるのだ。
https://number.bunshun.jp/articles/-/861267?page=1
中日、3連勝ならず ヤクルトに今季最多11失点で大敗 先発柳が乱調6失点 祖父江も満塁弾浴びる
中日が3被弾で今季最多の11失点。同一カード3連勝とはならなかった。
先発・柳は4回途中9安打6失点。1回2死1塁から4番・村上に左翼席最前列に着弾する2ランで2点の先制を許した。さらにサンタナ、青木に連打を浴びて一、三塁とされると、7番・中村に左前適時打を浴びて3点目を奪われた。
中日は2日の巨人戦(バンテリン)から17日のヤクルト戦まで12試合連続で2失点以下と球団タイ記録をマークし、この日は14年ぶりの新記録がかかっていたが、初回にいきなり途切れた。
2回も2死からオスナに左越えソロを許し、4回には2死満塁とピンチで青木に押し出し四球、中村に右前適時打で6点目。3イニング2/3を97球、5四球と苦しんだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1b9a28dce37014249e74b517fdd528e06b3c8ce