【中日】立浪和義監督、与四球数に苦言「投手陣で伝染している。制球磨かないと」四球から失点…涌井秀章12敗目
―涌井が初回3失点
「四球絡んで、エラー絡んで3失点。あの辺がもったいない。四球出したら結果1点で済むところが、2点、3点となったので」
―チーム的にも与四球が多い
「(投手陣で)伝染しているのか、今年は特に多い。どうせやられるならどんどん攻めていけと言っている。投手は点を取られたらいけないと思ってしまうのか。ちょっとわからないけど投手じゃないから。明らかにコースを狙いすぎているようにも見える。あとはコントロールをもっと磨かないと、球場が広いので」
―来週は7連戦。涌井の次回登板は
「まだ考えてないです」
―細川が21号
「西投手に相性がいいし、素晴らしいホームランだった」
―阪神と安打数(中日9、阪神8)は変わらない
「同じヒットでこれだけ点差が開く。四球が絡んでいるのとエラー。ミスがある。チャンスで打てているか打てていないか。それだけの差です」
カテゴリー: 中日ドラゴンズ
中日の継投 2回3失点の涌井を交代
なお代打加藤翔平が初球打ちでゴロ打って終わった模様
立浪「中日は与四球と失策が多い。あとはチャンスで打てるかどうかが阪神との差」
「四球絡んで、エラー絡んで3失点。あの辺がもったいない。四球出したら結果1点で済むところが、2点、3点となったので」
―チーム的にも与四球が多い
「(投手陣で)伝染しているのか、今年は特に多い。どうせやられるならどんどん攻めていけと言っている。投手は点を取られたらいけないと思ってしまうのか。ちょっとわからないけど投手じゃないから。明らかにコースを狙いすぎているようにも見える。あとはコントロールをもっと磨かないと、球場が広いので」
―来週は7連戦。涌井の次回登板は
「まだ考えてないです」
―細川が21号
「西投手に相性がいいし、素晴らしいホームランだった」
―阪神と安打数(中日9、阪神8)は変わらない
「同じヒットでこれだけ点差が開く。四球が絡んでいるのとエラー。ミスがある。チャンスで打てているか打てていないか。それだけの差です」
清原和博「中日は選手の意識の問題。もっともっと勝ちに飢えてほしい」
清原和博氏「勝ちに飢えてほしい」 放送席からPLの後輩・立浪監督率いる中日に注文
今夏は次男・勝児がベンチ入りした慶応の甲子園制覇で話題になった清原和博氏が、中日―阪神戦のラジオ中継で解説を務めた。低迷する中日について「選手の意識の問題。もっともっと勝ちに飢えてほしい。失敗してもいい積極的にやってほしい」と注文をつけた。
PL学園時代の後輩が率いる中日については今春のキャンプで臨時コーチもしていただけに、現状には納得していない。「投手陣はいい。あとは攻撃陣。石川(昂)くん、岡林くんがバスケットの渡辺選手のように、もっとチームを鼓舞するようなリアクションをしてもいい」と活気あるチームになることを切望していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6644398f3390332f95eefa2f953fb8a7e8a761dc
中日・立浪監督 児童福祉施設などの子ども500人試合招待の目録贈呈「良い試合見せられるように」
立浪監督と後援会の若立会が、社会貢献活動の一環として行うもので、昨年に続き2度目。9月17日の広島戦(バンテリンドーム)で、招待席は一塁側内野席。
立浪監督は「ぜひ、いい試合を見せられるように。見に来てくれた子どもたちの中から、将来ドラゴンズに入ってくれることを願っております」と奮闘を誓った。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/09/05/kiji/20230905s00001173277000c.html
【アサ芸】立浪「おう、たわけ」「なんや、ボンクラ」
2023プロ野球「12球団不協和音」(2)中日・立浪監督に選手たちが戦々恐々
対して、最下位街道まっしぐらの中日にも不協和音は絶えない。とりわけ、立浪和義監督(54)の一言一行に選手たちが震え上がっているという。さる球界関係者が耳打ちする。
「冗談とは取れない言動が目に余ります。選手の挨拶に対して『おう、たわけ』や『なんや、ボンクラ』といったイジリを交えて返すのですが、その顔が笑っていないんですよ。しかも、練習中の細かい挙動にまで横やりを入れてくる。キャッチボールのグラブの向きひとつで檄が飛ぶだけに、選手たちはビビって、自然と監督とのコミュニケーションも減ってしまいました」
さらに、選手を震え上がらせる監視の目は野球以外にも及んでいるようで、
「選手たちは地元・名古屋で気軽に飲みに行けないといいます。というのも、すべての行動歴が立浪監督に筒抜けだというのです。名古屋の財界人や飲食店経営者とツーカーの仲で、事細かに選手の目撃情報が監督の耳に寄せられるそうです。あまりにも頻繁に飲みに出かける選手は、『最近、飲みすぎちゃうか?』とたしなめられるといいます」(スポーツ紙デスク)
9/5中日反省会
中日立浪監督の選手イジリ・・「おう、たわけ」「なんや、ボンクラ」※ソースアサ芸
選手を震え上がらせる監視の目は野球以外にも及んでいるようで、
「冗談とは取れない言動が目に余ります。選手の挨拶に対して『おう、たわけ』や『なんや、ボンクラ』といったイジリを交えて返すのですが、その顔が笑っていないんですよ。しかも、練習中の細かい挙動にまで横やりを入れてくる。キャッチボールのグラブの向きひとつで檄が飛ぶだけに、選手たちはビビって、自然と監督とのコミュニケーションも減ってしまいました」
「選手たちは地元・名古屋で気軽に飲みに行けないといいます。というのも、すべての行動歴が立浪監督に筒抜けだというのです。名古屋の財界人や飲食店経営者とツーカーの仲で、事細かに選手の目撃情報が監督の耳に寄せられるそうです。あまりにも頻繁に飲みに出かける選手は、『最近、飲みすぎちゃうか?』とたしなめられるといいます」(スポーツ紙デスク)
結果的に選手たちは、目の届きづらい遠征先でガス抜きに興じてしまう。都内の飲食店関係者が語る。
【試合結果】 9/5 中日 2-8 阪神 涌井2回3失点 上田も3失点 打線も振るわず完敗
中日立浪監督、2回3失点の涌井を交代←これ
先発の涌井秀章、2回3失点で早々に降板 移籍後初の連勝ならず【中日】
中日の先発・涌井秀章投手が、2イニング3安打3失点(自責2)で降板した。
初回から苦しいスタートを切った。先頭の森下に左前打を浴びると、続く中野にカウント2―2から外角高めのチェンジアップを右中間に運ばれる適時三塁打で先制を許した。さらに連続四球などで1死満塁のピンチ。続くノイジーの打球は二塁正面へのゴロだったが、二塁手・村松が後逸して追加点。さらに坂本にも中犠飛を許して、この回計3点を失った。
2回は無失点に抑えたものの、その裏の攻撃で代打を出されて交代した。
涌井は前回登板した8月29日のヤクルト戦(バンテリン)で7イニング無失点で約2カ月ぶりのとなる4勝目をゲット。移籍後初となる連勝を狙ったが、かなわなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/719dd9e5a32ce7faaf35733f13d6c84b7c2524a0
なお代打加藤翔平が初球打ちでゴロ打って終わった模様






