カテゴリー: 中日ドラゴンズ
中日・堂上直倫が出場登録、田島が抹消
立浪監督さん気づく「技術的に伴っていない選手がいるかもしれない」
―競り負けた。
「四球が絡んで後半に失点。ずっとこういう試合が続いている。
打者は絶好機に集中してやっているが、バッティングカウントから打ちにいくところがアバウトというか、ボールに執着しないと。
技術的に伴っていない選手がいるかもしれない」
【緊急】令和の米騒動(野球)がトレンド入り
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【zakzak】中日立浪監督、炊飯器を撤去し白米の提供を禁止 令和の米騒動 https://t.co/Dk81XmzPUJ
— 日刊やきう速報 (@nichiyakyu) August 23, 2023
【zakzak】中日立浪監督、炊飯器を撤去し白米の提供を禁止 令和の米騒動
中日・立浪監督、白米提供を禁止 〝令和の米騒動〟きっかけは細川成也 マルティネスは異議 64年ぶり敵地13連敗
球団史上初の2年連続最下位へまっしぐらの中日。22日の阪神戦(京セラ)もサヨナラ負けで1959年以来64年ぶりの敵地13連敗、借金も95年以来28年ぶりに「25」まで膨らんだ。選手たちに元気がないのは、今月初めに試合前の食事会場で勃発した「令和の米騒動」のせいかもしれない。立浪和義監督(54)が得意のトップダウンで突如、炊飯器を撤去し白米の提供を禁じたのだ。大物助っ人が異議を唱えて投手陣はすぐに制限が撤回されたものの、今季も12球団ワースト貧打の野手陣には身内からの〝兵糧攻め〟が続いている。 (山戸英州)
体が資本のプロ野球選手。毎試合前にケータリングで中日の選手やチーム関係者に提供される食事は、管理栄養士の指導のもとバランスの良いメニューが用意され、これまでは炊飯器にたっぷりの白米に、日替わりの牛丼、カレーなどを合わせて好きなだけ食べることができた。ところが、今月3日の本拠地バンテリンドームでの阪神戦前、ベンチ裏にある食堂の入り口に「当面の間、白米を提供しません」との張り紙がされたという。
炊飯器は忽然と姿を消し、白米は小さなおにぎりのみ。何の前触れも、どこからの説明もないまま、紙切れ1枚で主食を召し上げられたナインは不満を爆発させたが、立浪監督の鶴の一声で決まったことと知り言葉を失った。きっかけはDeNAから現役ドラフトで加入した今季、開幕から打線の中軸として活躍してきた細川成也外野手(25)だという。
「細川が夏場に入り調子が落ちてくると、立浪監督は『ご飯の食べ過ぎで動きが鈍くなったからだ』と考え、改善策としてご飯の準備をやめさせた。そうしたら成績がまた上がってきたから、他の選手も…となった」とチーム関係者。しかし当然ながら、選手側には「全員に連帯責任を取らせるやり方はおかしい。食事の摂り方に問題がある選手だけ、制限をかければいい話ではないか」などと当惑が広がった。
騒動初日の竜ナインはとりあえず、小さなおにぎりを多めに頬張るか、麺類を大盛りにして空腹を満たし、グラウンドに出たものの阪神相手に2―5で敗れた。この事態に敢然と反旗を翻したのが、来日7年目のライデル・マルティネス投手(26)。「なぜ白米が提供されないのだ!」と強く訴えると、絶対的な守護神がヘソを曲げてはチームが立ちゆかないとの判断が働いたのか、わずか1日で投手陣にはどんぶり飯が復活。この朝令暮改のドタバタぶりが、いまだ制限が続く野手陣をなおさら苛立たせている。
ある選手は「この時代に白米がしっかり食べられないなんて夢にも思わなかった。しかも、同じチーム内で食べられる人とそうでない人がいる。もはや『令和の米騒動』ですよ」とあきれ顔。しかも2軍は全選手がどんぶり飯OKで、16日の巨人戦(バンテリン)前の円陣では、1軍に昇格したばかりの石垣が「今日食堂入ったとき、米なかったので。今日は米米CLUBではなくて、米なしCLUBで行きましょう」と苦情混じりに声出し。立浪監督が居合わせなかったせいか、ナインも「おお~」とあおり立てたり苦笑したりする一部始終は、球団公式ユーチューブに投稿された映像で確認できる。
https://www.zakzak.co.jp/article/20230823-K2DHO77VIROPNMPME352UJEPLY/
【zakzak】中日立浪監督、炊飯器を撤去し白米の提供を禁止 令和の米騒動
中日・立浪監督、白米提供を禁止 〝令和の米騒動〟きっかけは細川成也 マルティネスは異議 64年ぶり敵地13連敗
球団史上初の2年連続最下位へまっしぐらの中日。22日の阪神戦(京セラ)もサヨナラ負けで1959年以来64年ぶりの敵地13連敗、借金も95年以来28年ぶりに「25」まで膨らんだ。選手たちに元気がないのは、今月初めに試合前の食事会場で勃発した「令和の米騒動」のせいかもしれない。立浪和義監督(54)が得意のトップダウンで突如、炊飯器を撤去し白米の提供を禁じたのだ。大物助っ人が異議を唱えて投手陣はすぐに制限が撤回されたものの、今季も12球団ワースト貧打の野手陣には身内からの〝兵糧攻め〟が続いている。 (山戸英州)
体が資本のプロ野球選手。毎試合前にケータリングで中日の選手やチーム関係者に提供される食事は、管理栄養士の指導のもとバランスの良いメニューが用意され、これまでは炊飯器にたっぷりの白米に、日替わりの牛丼、カレーなどを合わせて好きなだけ食べることができた。ところが、今月3日の本拠地バンテリンドームでの阪神戦前、ベンチ裏にある食堂の入り口に「当面の間、白米を提供しません」との張り紙がされたという。
炊飯器は忽然と姿を消し、白米は小さなおにぎりのみ。何の前触れも、どこからの説明もないまま、紙切れ1枚で主食を召し上げられたナインは不満を爆発させたが、立浪監督の鶴の一声で決まったことと知り言葉を失った。きっかけはDeNAから現役ドラフトで加入した今季、開幕から打線の中軸として活躍してきた細川成也外野手(25)だという。
「細川が夏場に入り調子が落ちてくると、立浪監督は『ご飯の食べ過ぎで動きが鈍くなったからだ』と考え、改善策としてご飯の準備をやめさせた。そうしたら成績がまた上がってきたから、他の選手も…となった」とチーム関係者。しかし当然ながら、選手側には「全員に連帯責任を取らせるやり方はおかしい。食事の摂り方に問題がある選手だけ、制限をかければいい話ではないか」などと当惑が広がった。
騒動初日の竜ナインはとりあえず、小さなおにぎりを多めに頬張るか、麺類を大盛りにして空腹を満たし、グラウンドに出たものの阪神相手に2―5で敗れた。この事態に敢然と反旗を翻したのが、来日7年目のライデル・マルティネス投手(26)。「なぜ白米が提供されないのだ!」と強く訴えると、絶対的な守護神がヘソを曲げてはチームが立ちゆかないとの判断が働いたのか、わずか1日で投手陣にはどんぶり飯が復活。この朝令暮改のドタバタぶりが、いまだ制限が続く野手陣をなおさら苛立たせている。
ある選手は「この時代に白米がしっかり食べられないなんて夢にも思わなかった。しかも、同じチーム内で食べられる人とそうでない人がいる。もはや『令和の米騒動』ですよ」とあきれ顔。しかも2軍は全選手がどんぶり飯OKで、16日の巨人戦(バンテリン)前の円陣では、1軍に昇格したばかりの石垣が「今日食堂入ったとき、米なかったので。今日は米米CLUBではなくて、米なしCLUBで行きましょう」と苦情混じりに声出し。立浪監督が居合わせなかったせいか、ナインも「おお~」とあおり立てたり苦笑したりする一部始終は、球団公式ユーチューブに投稿された映像で確認できる。
https://www.zakzak.co.jp/article/20230823-K2DHO77VIROPNMPME352UJEPLY/
中日新外国人フェリス、ランナー1塁2塁のピンチで初登板、見事火消し!
[ドラニュース]フェリス、来日初登板は8回大ピンチ…完璧投球で敵地ファン黙らせた 立浪監督も高評価「配置も含めて考えないと」#ドラゴンズhttps://t.co/06Y3MVFowr
— 中日スポーツ (@chuspo) August 22, 2023
【悲報】中日・高橋宏斗、アイドルみたいなこと言う
中日・高橋宏斗「まったく気づきませんでした。毎日、野球でいっぱいいっぱいですから」/誕生日と彼女
8月9日は僕の21度目の誕生日でした。ですが、メディアの方に伝えられるまでまったく気づきませんでした。毎日、野球でいっぱいいっぱいですから。彼女ですか? いませんよ。(小笠原慎之介を指差して)ほら、慎之介さんも彼女いないですから。僕も野球に集中することにします。女の子と遊ぶ余裕などないというのが正直なところですね。試合で投げ終わって反省して、次の登板への準備に取り掛かると、あっという間に1週間が過ぎてしまいますから仕方ありません。
しかし、先輩たちはどうやって彼女をつくり、結婚したんでしょうか。……もう、そんなことを考えるのも無理なほど今は野球で頭がいっぱいです!
https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=103-20230828-11
立浪監督怒る「昨年より酷い状態」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e22813d89454493e84b2c6c4c758ec98c119da7
<阪神4-3中日>◇22日◇京セラドーム大阪
中日が痛恨のサヨナラ負けで、64年ぶりに球団ワースト記録に並ぶ敵地13連敗を喫した。
同点の10回、7番手田島慎二投手が2死から1安打2四球と崩れ、大山にサヨナラ打を浴びた。立浪監督は「記録のことを言ってもしょうがない。ビジターでホームより点を取られ、打つ方が点が取れない。昨年よりひどい状態。投手は攻める気持ちを持ってやってもらわないと」と怒りを押し殺してコメントを選んだ。借金も95年8月4日阪神戦(ナゴヤ)以来となる今季最多25にふくらんだ。
立浪監督怒り「昨年より酷い状態」
【中日】立浪監督怒り「昨年よりひどい」痛恨サヨナラ負けで64年ぶり球団ワースト敵地13連敗
中日が痛恨のサヨナラ負けで、64年ぶりに球団ワースト記録に並ぶ敵地13連敗を喫した。
同点の10回、7番手田島慎二投手が2死から1安打2四球と崩れ、大山にサヨナラ打を浴びた。立浪監督は「記録のことを言ってもしょうがない。ビジターでホームより点を取られ、打つ方が点が取れない。昨年よりひどい状態。投手は攻める気持ちを持ってやってもらわないと」と怒りを押し殺してコメントを選んだ。借金も95年8月4日阪神戦(ナゴヤ)以来となる今季最多25にふくらんだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e22813d89454493e84b2c6c4c758ec98c119da7






