中日暗黒時代 サヨナラ負け5連敗でついに28年ぶり借金25 敵地13連敗は64年ぶりの悪夢 歴史的低迷

中日暗黒時代 サヨナラ負け5連敗でついに28年ぶり借金25 敵地13連敗は64年ぶりの悪夢 歴史的低迷

 中日が悪夢のサヨナラ負け。1995年以来、28年ぶりの借金25となった。ビジターでは59年以来64年ぶり、球団ワーストタイの13連敗となった。

 2度のリードを守れなかった。二回に先制し、1点を追う六回には敵失と後藤の適時打で逆転。先発の涌井は5回2失点と粘ったが、4勝目はならなかった。

 同点の八回は5番手フェリス、九回は6番手・藤嶋がピンチを阻止したが、延長十回に田島で力尽きた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/52c95a06a20b61b6ad38429987fb2a47a9183578

1: 名無しさん 2023/08/22(火) 22:26:46.45 ID:7dKP/NTW0
そろそろあかんよ
WS000654
WS000655


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【文春】覚醒剤で逮捕から7年、清原和博がついにプロ野球に復帰?PLの後輩立浪監督が本気で狙う長期政権と「先輩の招聘」

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1: 名無しさん 2023/08/22(火) 11:22:35.44 ID:Xi4KHbWxd

覚醒剤で逮捕から7年、清原和博がついにプロ野球に復帰? “PLの後輩”立浪和義・中日監督が本気で狙う長期政権と「先輩の招聘」

 プロ野球中日の立浪和義監督(54)の周囲が騒がしい。2年目の今季は8月22日時点で大差の最下位に沈み、過去には本人が「契約は3年」と明言したこともあり、来季には進退が懸かるはずだが、どうにも危機感が漂ってこない。

 その陰で、チーム内で囁かれている「立浪監督の契約が3年ではなく、実は5年ではないか」という噂が真実味を増している。試合での采配を見てもトレードなどの補強策を見ても、来年すぐに結果を出すというよりも、長期契約を前提に数年後に向けて動いているとしか思えないという声がコーチ、選手から相次いでいるのだ。

 立浪監督のオフに向けた動きにも“悠長さ”はうかがえる。複数のチーム関係者によれば、ここに来て立浪監督は大島宇一郎オーナーと会食を重ね、PL学園高の先輩である清原和博氏の招聘を直訴していたという。

 かねてから立浪監督は清原氏を本拠地バンテリンドームナゴヤでの始球式に招いたり、地元放送局での解説者の仕事を斡旋したりと、清原氏が再び球界で活動できるよう世話を焼いてきた。ただ清原氏には覚醒剤取締法違反で有罪判決を受けた過去もあり、さすがに入閣までは考えていないだろうとの見方もあったが、どうやら立浪監督は本気のようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/48546530f199c5c1af9ae94629a3a4b90dcf4663?page=1


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中日カリステと鵜飼航丞が1軍合流 ビシエドが体調不良で抹消

dragons2021
1: それでも動く名無し 2023/08/22(火) 16:00:35.23 ID:a+R0+hVI0

21: それでも動く名無し 2023/08/22(火) 16:05:55.06 ID:a+R0+hVI0
セントラル・リーグ
出場選手登録
東京ヤクルトスワローズ 捕手 33 内山 壮真
東京ヤクルトスワローズ 内野手 55 村上 宗隆
横浜DeNAベイスターズ 内野手 23 藤田 一也
阪神タイガース 投手 16 西 勇輝
中日ドラゴンズ 投手 20 涌井 秀章
中日ドラゴンズ 内野手 99 O.カリステ
中日ドラゴンズ 外野手 4 鵜飼 航丞

出場選手登録抹消
東京ヤクルトスワローズ 捕手 32 松本 直樹
東京ヤクルトスワローズ 内野手 66 三ツ俣 大樹
中日ドラゴンズ 内野手 66 D.ビシエド
>>9月1日以後でなければ出場選手の再登録はできません。

【注】東京ヤクルトスワローズの内山壮真選手、村上宗隆選手は特例2023により、出場選手登録抹消後10日間を経ずに登録となります。東京ヤクルトスワローズの松本直樹選手、三ツ俣大樹選手は出場選手登録抹消となりますが、特例2023の適用により、10日間を経ずに再登録可能です。中日ドラゴンズのD.ビシエド選手は特例2023の対象選手。O.カリステ選手は代替指名選手となります。中日ドラゴンズの鵜飼航丞選手は脳震盪特例措置の代替指名選手となります。


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中日高橋周平 石川昂弥の離脱期間は最大の正念場「この機会を絶対に逃すな」の声

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1: それでも動く名無し 2023/08/21(月) 15:45:54.25 ID:x0eSozVEa
中日・高橋周平内野手(29)にとって〝最大のチャンス〟を生かせるかどうかがチーム内外で注目を集めている。

19日のヤクルト戦(神宮)で7回に死球を受けて「左側頭部打撲」と診断された石川昂弥内野手(22)が脳しんとう特例措置で20日に出場登録を抹消。同日同カードの4番には細川が座り、三塁には6番で高橋周が13日以来、7日ぶりにスタメン起用された。

中日OBは「周平は石川(昂)がいないこの間にスタメンで結果を出せないと、首脳陣から見限られてしまう可能性だってある。まだ20代と若いけど、それぐらいの危機感をもって必死でやらないとダメ。もう一度、三塁を奪い返すか、石川が戻ってきても二塁や一塁でもスタメン起用されるぐらいじゃないと。今は周平にとって試金石になっている」と指摘する。


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