
カテゴリー: 中日ドラゴンズ
【試合結果】 8/1 中日 2-10 阪神 小笠原6回に痛恨4失点 5連敗で借金21
中日、大惨敗で5連敗 7年ぶりに借金21 ここ10試合1勝9敗…
【中日】大惨敗で5連敗 7年ぶりに借金21…ここ10試合1勝9敗 小笠原は押し出し四球 西純に痛打される 投手陣は今季4度目2ケタ失点
中日は今季4度目の2ケタ失点で今季2度目の5連敗で35勝56敗2分で今季ワースト借金21。借金21は16年シーズン終了時の24以来。
https://news.yahoo.co.jp/articles/193f589ace72961d476b8f192f02284b6e8707bb
【実況・雑談】 8/1 中日vs阪神(バンテリンドーム)18:00開始 先発:小笠原【中継:東海TV Jスポ2 DAZN他】
今シーズン完封負け数ランキング 中日は・・・
阪神 11(東京2、広島2、横浜2、中日1、福岡1、日公1、檻牛1、西武1)
西武 11(楽天2、日公2、檻牛2、福岡1、千葉1、広島1、巨人1、東京1)
千葉 10(日公2、福岡2、西武2、檻牛1、楽天1、中日1、阪神1)
巨人 9(横浜4、東京2、阪神2、広島1)
広島 9(阪神3、東京2、巨人1、中日1、横浜1、檻牛1)
日公 9(西武4、楽天1、福岡1、阪神1、広島1、東京1)
楽天 8(檻牛3、西武3、千葉1、東京1)
東京 8(阪神4、広島2、檻牛1、千葉1)
檻牛 8(日公2、福岡2、巨人2、千葉1、楽天1)
福岡 7(西武2、楽天2、檻牛2、千葉1)
横浜 7(巨人4、広島1、中日1、福岡1)
中日、高卒ルーキー捕手山浅龍之介と松葉が1軍合流!
ドラフト4位ルーキーの山浅は5月2日に1軍昇格を果たすも、5試合に出場し2打数無安打で、27日に出場選手登録を抹消されていた。
ウエスタン・リーグでは44試合に出場し、94打数16安打、打率1割7分、5打点の成績だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f9dda4a23ec6dbb8d96f7ce0ab0c3ff47650421
中日・バンテリンドームのマウンドを改修
8月1日からの本拠地6連戦(阪神、ヤクルト)に備え、先発陣が7月31日にバンテリンドームで調整。その中でキャッチボールやダッシュだけでなく〝調整〟したのが投手陣の間から不満の声が出ていたマウンドだった。
【NEWSポストセブン】最下位低迷の立浪・中日に限界の声 絶望の竜を復活できる意外な「次期監督候補」
【ついに借金20】最下位低迷の立浪・中日に限界の声 絶望の竜を復活できる意外な「次期監督候補」
だが、チーム状態は上向かない。地元・名古屋のテレビ局関係者は低迷の原因をこう分析した上で、次期監督に言及した。
「NPBでコーチ経験がない立浪監督にチーム再建を託すのは荷が重かった。若手を起用してチームを変えたい気持ちは分かりますが、中堅やベテランの力も必要です。指導者として勝つ術を知らず作戦面の引き出しが少ないので、今の結果は当然に思えます。山本昌、岩瀬仁紀、福留孝介ら球団OBが次期監督の候補に挙がりますが、いずれもNPBでシーズンを通じての指導者経験がないので現状を変えられるとは思いません。個人的には矢野燿大前監督が適任だと思います。バンテリンドームと同じ広い甲子園を本拠地に持つ阪神で監督を務め、選手たちの信頼が厚く育成能力が高かった。『勝てる監督』となると疑問符が付きますが、チームの土台を作る上で託せる人材だと思います」
矢野氏は阪神で一軍の作戦兼バッテリーコーチ、二軍監督を経て2019年シーズンから一軍監督に就任。4年間で優勝には手が届かなかったが、3位、2位、2位、3位と全ての年でAクラス入りしている。現役時代は阪神のイメージが強いが、プロ入り当初は中日に入団し、7年間プレーしている。立派な球団OBだ。
在京スポーツ紙記者は「球団OBにこだわる必要はない」と強調した上で、DeNAで監督を務めたアレックス・ラミレス氏を推す。
「ラミレス氏はオファーがくれば引き受けるでしょう。筒香嘉智の後継者として佐野恵太を主将と4番に抜擢したように選手の能力を引き出すことに長けている。高卒で入団した細川の力も当時から高く評価していましたしね。データを重視するリアリストなので、DeNAの監督時代とは違った中日に合うスタイルを目指すと思います。現在もNPBの野球を逐一チェックしていますし、各球団の選手たちの能力を把握していることも強みです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/cab7955b3f04e789d13243b554b60034d1b02f03
セリーグ7月打率トップ3、中日ドラゴンズの選手で独占!
https://www.chunichi.co.jp/article/739384
岡林 .382
石川 .364
大島 .346
中日、92試合目でもう借金20… 竜党の怒り、やるせなさがSNSで充満 「しんどすぎる」「正直ブチ切れてます」
92試合目でもう借金20…竜党の怒り、やるせなさがSNSで充満「しんどすぎる」「正直ブチ切れてます」
◇セ・リーグ 中日0-4巨人(2023年7月30日 東京D)
中日が30日の巨人戦に0-4で敗れ、今季16度目の零敗を喫した。巨人に3タテをくらい4連敗。借金はついに20に到達した。
先発の柳が7回を4安打無失点と力投したが、打線の援護がなかった。すると8回に、2番手・清水がつかまり4失点。四球が失点に絡むマズい流れで、巨人とは同じ6安打を放ちながらも、勝機を逃した。攻撃でもバントミスや好機での凡退があり、竜党にはストレスのたまる展開となった。
借金20は、2017年シーズンの最終戦で到達して以来、屈辱の節目。しかも今季は92試合目というハイペースぶりで、近年にない泥沼だ。竜党も怒りや、やるせなさをSNSでぶちまけ「借金20」がツイッターのトレンドワード入りする事態となった。
「読売に3タテされて借金20で迎える月曜日 しんどすぎるんですが」「巨人に3タテで借金20って考えうる最悪の結果やん」「巨人に3タテを食らうという人生の中でもこれ以上ない屈辱。今、正直ブチ切れてます」「どんだけ負けるねん」などなど、さすがに怒りの声が止まらなかった。







