中日の人気マスコットキャラクター、ドアラが30日、オフィシャルブログを更新。体調不良で26日の更新から休んでいたが、4日ぶりの更新にファンから喜びの声が挙がった。
民間のスポーツ教室が開いた夏祭りに参加。ボウリング場の写真を添え「久しぶりにボーリングしました。ストライクは取れませんでしたが(笑) お祭りはみんな楽しそうでよかったです。夏はまだ長い、なにかしら頑張ろう」とつづった。
X(旧ツイッター)でもブログを更新したことを知らせると、復帰を知ったファンが大喜び。「おかえりなさい」「復帰するのを心待ちにしておりました!」と歓迎の声が挙がった。
ドアラは体調不良のため、26日からバンテリンドームナゴヤで行われたDeNA3連戦を欠場。いつものパフォーマンスは休みとなった。それもあって「まだまだ暑い日が続きますね 無理しないでね」と体調を気遣う声もあった。
カテゴリー: 中日ドラゴンズ
アニメ『中日ドラゴンズ 2023』最終回のタイトル
ライデルマルティネス(中日) 1勝1敗23S 防御率0.00 WHIP0.81 K/BB22.50
7月の月間MVP打者候補、中日の選手は?

岡林(ド) .382(86-34) 0本 7打点 出.417 OPS.855
石川(ド) .364(66-24) 5本 10打点 出.391 OPS1.103 8二塁打
大島(ド) .346(78-27) 0本 10打点 出.346 OPS.756
村上(ヤ) .312(77-24) 7本 17打点 出.386 OPS1.036
【悲報】中日立浪監督「課題は全て」

1: それでも動く名無し 2023/07/30(日) 18:56:39.55 ID:Xxth/E73M
立浪監督は「(清水は)追い込んで、あそこから。たしかに(坂本は)一発のある打者でもあるが、あそこで逃げてたら、逃げているというか、ツーナッシングから四球は…。先頭の四球、外国人の初球とか、いろんな野球用語がありますが、結果的に点に結びついてしまった。間隔が空いているとはいえ、去年から経験している投手なので、やられ方はね。(暴投で)二、三塁にしてしまったのは痛かったですね」と振り返った。
借金20は17年以来6年ぶり。指揮官は「点を取ってやらないと勝てないので。課題はたくさん、全ての面でありますが、一つずつ解消できるようにやっていくしかない」と懸命に前を向いた。
村松開人(中日) .204(206-42) 1本 15打点 11四球 出塁率.249 OPS.482 失策8 ←感想
【東スポ】中日、今オフにレギュラークラスもトレードへ
宇佐見と斎藤はともに抜群の成績を残しているし、立浪監督の選手を見る眼力はすごいものがある」と最敬礼した上で
「年々、トレードを含めた戦力補強を次々と敢行しているし、今オフにはもっと活発化するのは間違いないと思う。
1、2年目の若手はともかく、中堅以降のレギュラークラスだってごっそり血の入れ替えを断行してもおかしくない。選手たちにとっては戦々恐々だろう」と指摘する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab366a509f89a42d0351205c3358cf25825e42a2
立浪監督の終わらない戦力整備…レギュラークラスも戦々恐々
【中日】駆け込み補強あるのか 立浪監督の終わらない戦力整備…レギュラークラスも戦々恐々
立浪竜が今オフはさらなる超積極補強に乗り出しそうだ。31日にトレードや新外国人など新戦力が獲得できる期限を迎えるが、中日では早くも今オフの動向が注目されている。
立浪監督は就任1年目だった昨季は、シーズン中に石岡とのトレードでオリックスから後藤、昨オフは京田と阿部を放出し、DeNAから砂田、楽天から涌井をそれぞれ獲得。今季中も郡司と山本を放出し、日本ハムから宇佐見と斎藤を2対2、高松の代わりに西武から川越を1対1のトレードで補強した。
新外国人も5月はメヒア、7月にはフェリスの両投手も補強するなど指揮官は常に攻めの姿勢で動いている。チーム関係者は「ここまで涌井と砂田は少し苦しんでいるが、まだまだ巻き返しは十分できる。宇佐見と斎藤はともに抜群の成績を残しているし、立浪監督の選手を見る眼力はすごいものがある」と最敬礼した上で「年々、トレードを含めた戦力補強を次々と敢行しているし、今オフにはもっと活発化するのは間違いないと思う。1、2年目の若手はともかく、中堅以降のレギュラークラスだってごっそり血の入れ替えを断行してもおかしくない。選手たちにとっては戦々恐々だろう」と指摘する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab366a509f89a42d0351205c3358cf25825e42a2
【悲報】立浪「お前、分かってへんのか!」(ZAKZAK)
立浪監督も自らの打撃理論に揺るぎない自信を持ち、若手に開花のきっかけをつかんでもらおうと試合前練習中に突如、マンツーマン指導を開始。選手を困惑させて昨季はチーム内で「教え魔」と陰口を叩かれたが、今季も相変わらずで「自分が現役時代に通算2480安打を残した、いわゆる〝大根切り〟スイングを選手に強く推奨する」と球団関係者は証言する。
成功例として、同じ左打ちで指揮官と背格好が近い岡林勇希外野手(21)が〝チルドレン〟の筆頭格としてレギュラー定着。一方で、「今は打者のタイプ別に指導する時代。(立浪監督に)一方通行な指導を受けた選手がしばらく後、元の打ち方に戻すと『お前、分かってへんのか!』と怒り出し、2軍に落とされたケースもある」と前出関係者は明かす。
ある選手もこうした状況を認め、「監督には『はい』『いいえ』『そうですね』としか言えない。常に顔色をうかがいながらプレーせざるを得ない」と話す。まるで立浪監督が在籍していた時代の、上下関係が極めて厳しいPL学園高のような張り詰めた空気がチームを支配しているのだ。首脳陣も例外ではなく、「自分の指導内容が指揮官の意見と相違すると分かった途端、手のひら返しで『そっちがいいですね!』と迎合するコーチがいる。とても悩みを打ち明けられない」と、この選手は肩を落とす。
https://www.zakzak.co.jp/article/20230719-CVIVBET7YRNHRANNO7XTBSRF6Q/2/





