【プレミア12】キューバ戦の視聴率13・3% 激闘で首位通過決める 韓国戦、台湾戦も好視聴率
TBS系で15日に放送された「ラグザス presents 第3回WBSCプレミア12 日本-韓国」(午後7時)の平均世帯視聴率が11・6%(関東地区)だったことが18日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は6・7%だった。
また、16日放送の同第3戦「日本-台湾」(午後7時)の平均世帯視聴率が13・0%(関東地区)、平均個人視聴率は7・8%だった。
テレビ朝日系で17日に放送された同第4戦「日本-キューバ」(午後7時4分)の平均世帯視聴率が13・3%(関東地区)、平均個人視聴率は8・7%だった。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202411180000297.html
カテゴリー: 侍ジャパン
【悲報】辰己に死球を当てたモイネロ「ごめんなさいお腹痛くてコントロール悪かった」
モイネロ、辰己を探し回る「ごめんなさい」 死球を与え病院直行…強行登板も反省
キューバ代表のリバン・モイネロ投手が17日、「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」で死球を当てた野球日本代表「侍ジャパン」の辰己涼介外野手(楽天)を心配した。試合後、侍ジャパンの選手やスタッフに「辰己はどこ?」と探し回っていた。
この日、負けたら後がない状況で1点を追う6回に登板。同点で迎えた8回無死一塁で147キロ直球が抜けて辰己の右肘に直撃。そのまま、辰己は苦悶の表情を浮かべ、うずくまり、そのまま代走が送られ、ベンチに下がった。その後、1死一、三塁のピンチを招き、栗原陵矢内野手(ソフトバンク)に勝ち越し犠飛を浴びた。これが決勝点となった。
辰己は負傷後病院に直行。試合後、球場にはすでにいなかったが、モイネロは「辰己はどこ?」と探し回っていた。近くにいた佐藤都志也捕手(ロッテ)に「辰己は大丈夫? ごめんなさい」と謝罪。「コントロールが悪かったね」と肩を落とし、心配そうな表情を見せていた。
モイネロ自身も腹痛を抱えながらプレーしていた。一部で報道されていたインフルエンザではないと否定したが、体調は万全ではなかった。力投も実らず、グループB敗退が確定。「負けたからバイバイね。厳しい……。でも、気持ちいい。楽しい。楽しい。日本強いね」と最後は侍ジャパンにエールを送った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d8fb08f14aa7b2c07057e13069145dcd6485e65
日本「野球の国際大会は勝って当たり前です」←これかわいそうだよな
【プレミア12】侍ジャパン、キューバとの大激闘制し決勝R進出決定!4連勝で予選1位通過 最後は藤平がフォークで決めた!!
【速報】侍ジャパン、キューバとの大激闘制し決勝R進出決定! 4連勝で予選1位通過も確定に【プレミア12】
野球日本代表侍ジャパンは17日、「ラグザス presents 第3回WBSCプレミア12」のオープニングラウンド第4戦でキューバ代表と対戦。天母野球場で行われた同試合は、侍ジャパンが7-6で勝利し、1位でのスーパーラウンド進出を決めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f81a5cdc65954415f72d6964bd52fd8fd39b45a
【プレミア12】侍ジャパンが8回に勝ち越し!栗原の犠牲フライで五十幡生還!!
【プレミア12】侍ジャパン清水、悪送球でまさかの2失点 同点に追いつかれる…
プレミア12 海外球場にも「日本企業が大量に広告」 ネット驚き 米国やオランダのユニフォームにも「DAISO」の文字
メキシコ球場に集まった日本企業の広告
メキシコなのに「日本企業が大量に広告出しとる」 侍ジャパン以外も…プレミア12球場にネット驚き
野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は13日にバンテリンドームでオープニングラウンド・グループBの開幕戦が行われ、日本代表「侍ジャパン」がオーストラリアに9-3で勝利した。
両チームのユニホームに入っていた「DAISO」のロゴが話題になっていたが、グループAの舞台であるメキシコでも多くの日本企業が発見された。
やはり「ピンク」が目立っていた。13日(日本時間14日)に行われたグループAのメキシコ―オランダ戦。両チームの選手の右袖には、ピンク地に白文字で書かれた「DAISO」のロゴがつけられていた。
B組に先駆けて開幕しているA組では、他の出場国の袖にも「DAISO」のロゴ。日本から遥か1万キロ以上離れたメキシコ・グアダラハラのチャロス・デ・ハリスコ球場でも、日本企業の存在感が際立った。
また、バックネット裏も日本企業だらけ。バックスクリーンから見て左付近には4企業の名前が並ぶゾーンがあり、一番目立つエリアにもDAISOや花王に加え、コナミデジタルエンタテインメントの「プロ野球スピリッツA」などの広告が代わる代わる表示されていた。
X上では、メキシコの地でも見られた日本広告に騒然とするファンが相次いだ。
「アメリカ対ベネズエラなのに広告がダイソー」
「アメリカ、オランダの両国のユニホームの右袖に『ダイソー』のワッペンが付いてる!」
「プレミア12でもダイソーが!」
「メキシコの球場に日本企業が大量に広告出しとる」
「メキシコラウンドでもダイソーや花王がたくさん」
「メキシコとパナマのユニホームにも入ってたよ」
「DAISO」の大創産業はプレミア12のグローバルスポンサーを務めており、WBSC公式サイトに紹介されている。
また、ラグザス、興和、NIPPON EXPRESSホールディングス、花王などの日本企業も協賛として名を連ねている。




















