1: それでも動く名無し 2023/01/19(木) 20:10:58.61 ID:qt9+rW9G0
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ロッテ荻野が自主トレ公開!チーム最年長も近年最高の状態「不安ない。久しぶりに体の感覚がいい」
ロッテ・荻野貴司外野手(37)が7日、ZOZOマリンで自主トレを公開。グラウンドでランニングメニューをこなし、室内練習場に移動して打撃練習も行った。
今年で38歳となるチーム最年長のベテラン。昨季は古傷の右膝痛で開幕2軍となり、その後も右脇腹を痛め、1軍初昇格は5月27日と大きく出遅れたが、「チームとして優勝を目指してやるのと、個人的には去年は離脱が長かったので、今年は1年間通して戦えるようにしたい」とフル稼働を誓った。
昨季は89試合出場ながら、打率・310をマークするなど、コンディションさえ整えば、力を発揮できることは間違いない。「いつも膝に不安があったけど、久しぶりに体の感覚がいい。毎年、今年はどれだけできるだろうかと楽しみにしながら自主トレをやっている。今年も自分の可能性を信じてやりたい」と意気込んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/043890fb248ab409b641db3a4bd863e43a7b1fb1

千葉市 老朽化進むスタジアムの方向性本格的な議論へ
プロ野球・ロッテの本拠地で、老朽化が進んでいる千葉市の「ZOZOマリンスタジアム」について、千葉市は、改修や立て替えなど複数の案の中から一定の方向性を打ち出すため、ことしから本格的な議論を始めることにしています。
千葉市美浜区の幕張新都心地区にあるZOZOマリンスタジアムは、完成から30年以上がたち老朽化が進んでいて、今後のあり方については、大規模な改修や同じ場所での建て替え、それに地区内の別の場所への移転・新築など複数の案が出ています。
千葉市は一定の方向性を打ち出すため、新年度のことし4月以降、千葉県や球団、それに有識者や市民などと本格的な議論を始めることにしています。
具体的には、それぞれの案の費用の見通しや必要な工期、それに移転の場合は候補地があるかどうかなど、民間の調査会社が行った基礎調査の結果をもとに議論が行われるということです。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/chiba/20230104/1080019697.html
ロッテが巨人退団のポランコを獲得 近日中に発表 今季24本塁打 メルセデスに続き巨人退団助っ人獲り
ロッテが巨人を今季限りで退団したグレゴリー・ポランコ外野手(31)を獲得したことが27日、明らかになった。近日中に発表される見通しとなった。
ポランコはパイレーツで活躍しメジャー通算96本塁打98盗塁の実績を引っ提げ巨人に入団。来日1年目は主に中軸を担い、中心打者として138試合に出場。打率・240、24本塁打、58打点をマークした。ロッテは来季、ポランコがNPB2年目となり、日本球界にも慣れて、活躍できると判断した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/135e4eeffb34a2df2b9f48d943e4a0a78d14b451
【ロッテ】佐々木朗希、5000万円増8000万円で更改 高卒4年目では球団史上最高額
ロッテ佐々木朗希投手(21)が24日、クリスマスイブにZOZOマリンで来季の契約更改交渉を行い、5000万円増となる年俸8000万円でサインした。
ロッテの高卒4年目選手の年俸としては、06年西岡剛の5100万円を抜く史上最高額になった。
球界全体での高卒プロ4年目選手の年俸としては、過去には大谷翔平やダルビッシュ有が2億円、田中将大が1億8000万円、松坂大輔が1億4000万円にそれぞれ達している。(金額はいずれも推定)
https://news.yahoo.co.jp/articles/77c06f4886f442392a157d93ac5013e1ea31ad0b
【ロッテ】松川虎生がラジオ生出演でリスナーの質問に答える 高校恩師の予想は見事に的中
ロッテ松川虎生捕手(19)が“白井騒動”の内幕を明かした。
15日朝、大阪市内でABCラジオ「おはようパーソナリティ小懸裕介です」に生出演。「あの1件で妻が松川選手の大ファンになりました」というリスナーからの質問に応じる形で、4月24日のオリックス戦(京セラドーム大阪)について言及。2回のボール判定をめぐり、マウンドの佐々木朗希投手(21)が苦笑いを浮かべ、本塁側に向き直った。これに対し、白井球審が言葉を発しながらマウンドへ向かい、捕手の松川が慌てて間に入った。
球場が騒然となった場面について松川は「朗希さんもめちゃくちゃいい球だったので、ストライクやと思って態度に出してしまったというか。やってもうたと思って、後ろ(二塁側)を向いたと思います」と回想。ただ白井球審がマウンドへ向かったことには「ありえへんかなと感じましたので。とっさに体が反応しました」と後を追ったという。
白井球審に追いつくと「何かあるのか?」と聞かれ、松川は「すみません、ボールです。白井さんのジャッジが正しいです」と謝罪。「帰るか」(白井球審)という流れだったという。
松川は実際のコースについて、パーソナリティーに問われ「えっー、ストライクかなと」と苦笑いしながら感想を口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/453033039a0237bb8f7735a6923da9aadfb93dc2