1: それでも動く名無し 警備員[Lv.13] 2024/07/06(土) 12:31:11.08 ID:6vmHG5LY0


ドジャース・大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地・ブルワーズ戦に「1番・指名打者」で出場したが、3打席連続三振を喫した。前日4日(同5日)の本拠地・ダイヤモンドバックス戦から自己ワーストを更新する6打席連続三振となった。

大谷翔平 自己ワースト6打席連続三振 最近7試合では31打席で15三振
ドジャースの大谷翔平投手(30)が5日(日本時間6日)、本拠でのブルワーズ戦に「1番・DH」で先発出場。この日30歳の誕生日を迎え、第3打席連続三振に倒れた。
初回は右腕シバーレとの対戦。シンカー、スイーパーなどを駆使してカウント2―2と追い込まれると、最後は低めに変化するスイーパーにバットが空を切った。これで前日から4打席連続三振。7試合連続三振となり、最近29打席では13三振目となった。
第2打席は3回の先頭打者。初球は外角高めのストライクゾーン表示から外れたスイーパーをストライクと判定されると、フルカウントから外角高めのカットボールを見逃して三振。こちらはストライクゾーンの枠にかかる際どい球だったが、場内のファンからは球審に対してブーイングが飛んだ。これで1試合4三振を喫した2021年7月17日のマリナーズ戦から翌18日の同戦の第1打席にかけて喫した自己ワーストの5打席連続三振に並んだ。しかし、初回に続いて2番スミスが2打席連続本塁打を放ち、ドジャースが2点を先行した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/19d3661e6cefe38454da23b0680d37b737084e3b


フジ 港社長が大谷新居報道を改めて謝罪「ご迷惑をおかけし、大変申し訳なく思っております」
フジテレビは5日、東京・台場の同局で定例社長会見を行った。ドジャースの大谷翔平選手(30)の新居報道について、港浩一社長は「フジテレビの報道により、大谷選手とその家族、代理人をはじめとする関係者にご迷惑をおかけし、大変申し訳なく思っております」と謝罪した。
「新居に多くの観光客や地元の方が訪れる状況が発生しているということですので、今週、放送やホームページ上で視聴者の皆様に大谷選手の自宅をはじめ、プライベートな空間を訪れることはお控えいただくようお願いいたしました」と続け、「なお、一部メディアでフジテレビがドジャースの取材パスを凍結されたと報じられておりますが、当社が取材パスを失い、ドジャースの取材ができなくなったという事実はなく、適切な取材を心がけながら、現在も取材を続けています」とした。
また、小林毅専務取締役は「今回の件に関しましては、大谷選手サイドとはさまざまなやりとりをしております。詳細な中身については控えさせていただきますが、そういうやりとりがありました」と大谷サイドとのやりとりがあったことを明かした。謝罪に至った経緯については「今回の放送につきましては、我々が報道したことが1つのきっかけになって、観光客、地元の方がご自宅周辺に訪れるという、周辺を含めて迷惑かけたと。その結果に対して、我々としても何らかの意思表示をしなければならないと判断した結果」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffd291979903c3b7717239efec2ad63e549f921e
【二刀流】7月5日は「大谷翔平の誕生日」
— ライブドアニュース (@livedoornews) July 4, 2024
1994年生まれ。MLBのロサンゼルス・ドジャースに所属するプロ野球選手で、エンゼルス時代にア・リーグMVPを2回受賞している。奥州平泉の出身で、源義経の八艘飛びにちなんで「翔」、平泉から「平」をとって「翔平」と名付けられた。(写真:アフロ) pic.twitter.com/UdyW1vJzPA

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— MLB (@MLB) July 3, 2024