1: 冬月記者 ★ 2024/05/15(水) 23:46:19.09 ID:KMGntirl9


全米で唯一の全国紙、USAトゥデーのボブ・ナイチンゲール記者は同日、「ドジャースから要請されれば、大谷は将来的に投手を諦めてレギュラーの外野手になることに逆らわない可能性が高い。大谷に近い2人の関係者が明かした」と報じた。

大谷翔平、1試合2度も“微妙判定”で三振 不満露わ、球審に言い返されるシーンも
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が15日(日本時間16日)、敵地ジャイアンツ戦に「2番・DH」で先発出場。3回の第2打席、7回の第4打席ではそれぞれ微妙な判定で見逃し三振に倒れた。7回には不満を露わにしたところ、ハンター・ウェンデルステッド球審に言い返されるシーンもあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbcbe07067175e48bb6886a2123ab423608fe5f0
大谷12号ホームランボール子供に譲ったファン 「神対応」の真相「僕は…」
「神対応」の真相は…。右中間スタンド後方でドジャース・大谷のホームランボールをゲットしたのは、ボストン出身の大学生サム・セルビーさん(20)。左手を上げて大はしゃぎする姿がテレビ中継でも映し出されたが、その後に通りがかった子供にプレゼント。心優しい「神対応」だったが、実は「僕はレッドソックスの大ファンなんだ」。そして「吉田正尚は素晴らしいプレーヤー。大谷翔平は吉田よりほんのちょっといい選手かな」と笑顔でジョークを飛ばした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f5187c65c96f1695033d2f0e2da9d567c77906d

大谷翔平が告白「色々あって睡眠が足りてなかった」 水原被告の事件が及ぼした悪影響
ドジャースの大谷翔平投手が、開幕直後の舞台裏を初めて明かした。14日(日本時間15日)に敵地で行われたジャイアンツ戦で、12号ソロを含む5打数3安打2打点の活躍。水原一平被告の事件などで睡眠が足りていなかったと語った。
今季は自己ワーストとなる開幕40打席ノーアーチと出遅れた。しかし、怒涛の追い上げで42試合を終えて打率.361、12本塁打、9盗塁、OPS1.107。9項目でリーグトップに立つ驚異の打棒で、地区首位を独走するチームを牽引している。
試合後の取材で米メディアの質問に回答。「最初の方は色々あったので、ちょっと睡眠が足りてないなって日が続いてましたけど、最近は時間にもだいぶ余裕ができて、1日1日、大事にプレーできているかなと思います」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ba48fa8f9ffb2b233026302d97c8bfdb0e54eca
