1: 名無しさん 2024/05/21(火) 07:28:40.20 ID:iHSM/wVf0
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Reppin’ LA. pic.twitter.com/3rBOBzX3Xm
— Los Angeles Dodgers (@Dodgers) May 21, 2024
Shohei Ohtani is definitely a comedian! 🤣
— Dodgers Nation (@DodgersNation) May 21, 2024
Love to see him connecting with fellow LA star Cameron Brink.
📸: @LASparks pic.twitter.com/jDztjVkdTM
大谷翔平、異例すぎる「WAR」トップ浮上 指名打者では史上初…2年連続MVPへ視界良好
ドジャースの大谷翔平投手が、打撃、走塁、守備、投球を総合的に評価して選手の貢献度を表す指標「WAR」でメジャートップに浮上した。19日(日本時間20日)に本拠地で行われたレッズ戦に「2番・指名打者」で出場し、移籍後初のサヨナラ打。米データサイト「ファングラフス」のWARを3.1まで伸ばした。
同点で迎えた10回2死一、二塁で、相手守護神のディアスと対戦。追い込まれたがファウルで粘ると、6球目の内角低めフォーシームを捉えた。一、二塁間を破ると、二塁走者のヘイワードが生還。笑顔でチームメートとハイタッチすると、大量の水をかけられる手荒い祝福を受けた。球場は大歓声に包まれた。
MVP争いでも重要な要素になっているWAR。守備をしない分だけ減点となる指名打者は不利とされている。シーズンの65%以上をDHで出場した選手の歴代最高は、1995年にエドガー・マルティネスが記録した7.0。大谷は今季48試合で3.1をマークしており、162試合に換算すると10.4で歴代最高を更新するペースだ。
また、指名打者を主戦場でMVPに輝いた選手は誰ひとりとしていない。マルティネスが打率.356、29本塁打、OPS1.107を記録した1995年には、打率.300、39本塁打、OPS.963のモー・ボーンがMVPを受賞している。大谷と同じ3.1で並ぶのは、自身の直前を打つムーキー・ベッツ。どのような争いになるだろうか。
https://full-count.jp/2024/05/20/post1555980/


The perfect ending to your favorite Sho. pic.twitter.com/EsfEdCm2vW
— Los Angeles Dodgers (@Dodgers) May 19, 2024

大谷翔平、今シーズンの投手復帰が急浮上!? ドジャース関係者の証言に米メディア「プレーオフまでにマウンドに立ち…」
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手は、右肘の手術を受けたことで、今季中の復帰は難しいと考えられている。しかし、ドジャースで投手コーチを務めるマーク・プライアー氏が、プレーオフまでに同選手がマウンドに上がることを示唆した。米メディア『アスロン・スポーツ』が報じている。
大谷は昨季、右肘の靱帯を損傷したことで昨年9月に右肘の手術を行なった。今季は打者に専念して試合に臨んでいるが、早期の投手復帰に向けてリハビリも続けている。大谷が再び投手としてマウンドに立つのは早くて2025シーズンになると予想されていたが、その時期が早まるかもしれない。
大谷について、プライアー氏は米メディア『MLBネットワークラジオ』を通じ「投球面では、初期投球プログラムを開始した以外、あまり親密に話し合っていない。この夏の終わりまでに彼がどこまで回復するか見ていくつもりだ。彼がプレーオフまでにマウンドに立ち、打者と対戦し始めることを期待している」と語っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4dcf692ced6bfaf639224b20731c116fa8e53f88