ベッツ「ショウヘイのことを聞かれてもコメントするのをやめた」

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.5][新苗] 2024/05/07(火) 06:14:03.87 ID:mteEZ25k0
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同野球インフルエンサーは動画内で「毎日これだけの数の日本のメディアが来るんですか?」と聞かれると「毎日だよ、毎日」と答え、続けてベッツに「ショウヘイとプレーすることやショウヘイに関することについてどれくらい聞かれますか?」と尋ねられると、ベッツは「最初はかなり毎日だったんだ。そのうちショウヘイのことを聞かれてもコメントするのをやめたよ」と話した。


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【朗報】大谷翔平、ど天然で爆笑をかっさらう

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1: 名無しさん 2024/05/06(月) 13:55:27.53 ID:iKYMxs+p0
「好きなマルガリータは?」大谷翔平が天然すぎ回答 米メディアがほっこり

 ドジャースの大谷翔平投手(29)が5日(日本時間6日)、本拠ドジャースタジアムでのブレーブス戦に「2番・DH」で先発出場。今季初の1試合2本塁打を含む4打数4安打3打点と大暴れし、ブレーブス戦のスイープに貢献した。

 この日大活躍の大谷だが、“天然”エピソードが暴露される場面も。スポーツ専門局「スポーツネットLA」のリポーターでドジャース担当を務めるキルステン・ワトソンさんが試合中の5回表に、あるエピソードを披露した。

 ワトソンさんが「今日はCinco de(シンコ・デ・マヨ、メキシコの祝日)ということで各選手、監督に『好きなマルガリータ(カクテル)は?』と質問しました」と切り出した。続けて「ベッツ選手は『ストロベリー・マルガリータ』、ロハス選手は『きゅうりが入ったもの』、ロバーツ監督は『メキシカンミュール』と答えました」と報告。「そして私が好きな回答は…大谷選手は『ピザ』と答えたんです」と大谷が“マルゲリータ”と勘違いしたことを話すと、実況席は「最高だね」と笑いに包まれた。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26355143/

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【朗報】大谷翔平、ど天然で爆笑をかっさらう

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.15(前32)][苗] 2024/05/06(月) 13:55:27.53 ID:iKYMxs+p0
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ワトソンさんが「今日はCinco de(シンコ・デ・マヨ、メキシコの祝日)ということで各選手、監督に『好きなマルガリータ(カクテル)は?』と質問しました」と切り出した。続けて「ベッツ選手は『ストロベリー・マルガリータ』、ロハス選手は『きゅうりが入ったもの』、ロバーツ監督は『メキシカンミュール』と答えました」と報告。「そして私が好きな回答は…大谷選手は『ピザ』と答えたんです」と大谷が“マルゲリータ”と勘違いしたことを話すと、実況席は「最高だね」と笑いに包まれた。   

これには地元メディア「ドジャース・ネーション」も反応。公式Xに「変わらないで、ショウヘイ」というメッセージや「国宝」との言葉とともにエピソードが披露された動画など立て続けに投稿された。   

フォロワーからも「アルコールは飲まないからピザは正解」「ショウヘイらしい」「彼の活躍に感謝して今日はピザを頼むよ」「かわいい かわいい かわいい」と“ピュア”な回答にほっこりしていた。

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大谷翔平「打率.364(143-52)10本 25打点 OPS1.111」←率直な感想wwwww

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.13(前23)][苗] 2024/05/06(月) 10:25:15.38 ID:dhMaeVgV0
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ドジャースの大谷翔平投手(29)が5日(日本時間6日)、本拠ドジャースタジアムでのブレーブス戦に「2番・DH」で先発出場。今季初の1試合2本塁打を含む4打数4安打3打点と大暴れし、ブレーブス戦のスイープに貢献した。試合後、先発したジェームズ・パクストン投手(35)も大谷の打棒に脱帽した。

ようやりすぎとる

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大谷翔平、今季初の1試合2本塁打含む4安打 打率.364&OPS1.111まで急上昇

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大谷翔平、今季初の1試合2本塁打含む4安打 打率.364&OPS1.111まで急上昇

 ドジャース・大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地で行われたブレーブス戦に「2番・指名打者」で先発出場し、2戦連発となる9号2ランを放った。さらに2試合連続、今季初の1試合4安打。打率.364でチームの勝利に貢献した。

 初回無死一塁。カウント1-2と追い込まれての5球目、初対戦の左腕・フリードの甘く入ったカーブをバックスクリーンへ運んだ。2試合連続の9号2ランは、打球速度104.3マイル(約167.9キロ)、飛距離412フィート(約125.6メートル)の先制弾となった。

 MLB公式のサラ・ラングス記者によると、ドジャースでの最初の35試合で24長打を放ったのは、1901年以降では1929年のジョニー・フレデリックと並んで最多だという。3回の第2打席は左前打を放ち、6回先頭の第3打席は技ありの中前打で2試合連続の3安打をマーク。

 そして8回、先頭で迎えた第4打席、代わったばかりの左腕・ミンターからバックスクリーン左へ運ぶ、今季初の1試合2発となる10号ソロ。今季初の1試合2本塁打。打率.364 、OPSは両リーグトップの1.111となった。打球速度110.6マイル(約178キロ)、飛距離464フィート(約141.4メートル)の完璧な当たりだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7aec1aeb068b3ad07cfce41e272ac554195b02e2



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