大谷声明、真実でなければ名誉毀損の可能性も

1: それでも動く名無し 2024/03/30(土) 08:19:13.45 ID:zfIEfziQ0
スクリーンショット 2024-03-28 16.05.51

 分かっていることは、国土安全保障省が国税庁と協力して捜査を進めていることだけだ。法執行機関が進行中の捜査についてコメントしないのは当然だし、そもそもなぜ捜査を始めたのかも明らかにしなかった。捜査機関がコメントを出さないのは、捜査が終わるまで予想されたことである。   この状況にゲルマン氏は「水原に対する主張が真実でなければ、大谷は名誉毀損などの法的トラブルに巻き込まれる可能性がある」と言及した。




続きを読む

大谷の恩師マドン、水原氏の騒動で愛ある本音「どちらの言い分も信じられない」「びっくり仰天」

no title

1: 名無しさん 2024/03/29(金) 10:25:42.07 ID:W7Steskr0
大谷の恩師マドン、水原氏の騒動で愛ある本音「どちらの言い分も信じられない」「びっくり仰天」

 米フロリダ州の地元紙「タンパベイ・タイムズ」が掲載した「ジョー・マドンはショウヘイ・オオタニの賭博スキャンダルをなんとか理解しようと試みている」という記事によると、マドン氏は「全てのことに本当にびっくり仰天したよ」と驚いている様子だ。

「まさか。私たちのように彼らと一時期を共にした人からすれば、こんなことが起こるなんて誰も到底予想できなかったし、両者の言い分どちらも信じられないよ。私もそうだ。ショウヘイが賭け事をするなんて信じられないし、イッペイがショウの信頼を破るなんて信じられない。彼らと毎日一緒にいて、毎日コミュニケーションを取っていたんだ。そうやって(オオタニは)二刀流選手になったんだ」と、2人の関係性が大きく変化してしまったことへの違和感を口にしている。

「私が言いたいのは、私は彼らとかなりの会話を交わし、コミュニケーションを取っていたということ。みんなが示唆してきたように、彼らは切っても切れない仲だった」と主張し「彼らはいつも仲良しに見えた……。彼らの間で口論や不一致は見たことがない」と当時の様子を証言している。

 さらに「私たちは皆、同じ価値観を持ちたいものだし、彼(大谷)はイッペイの友人だった。だから彼が正しい男を選んだと信用するものだ。そして、イッペイと話してみたら、ああ、なるほど。なぜ彼らがあれだけ親密で、彼(オオタニ)が彼(イッペイ)のことを信頼しているのか分かったよ。食い違いがあると考える理由すら一度もなかった」と、水原氏のことも完全に信用していた様子がうかがえる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d528c55fb5cdad32e255362980bbf4dd34f6315b

続きを読む

エンゼルス・マドン元監督「イッペイとショウ、両者の言い分どちらも信じられないよ」

1: それでも動く名無し 2024/03/29(金) 10:25:42.07 ID:W7Steskr0
スクリーンショット 2024-03-29 11.21.18

「まさか。私たちのように彼らと一時期を共にした人からすれば、こんなことが起こるなんて誰も到底予想できなかったし、両者の言い分どちらも信じられないよ。私もそうだ。ショウヘイが賭け事をするなんて信じられないし、イッペイがショウの信頼を破るなんて信じられない。彼らと毎日一緒にいて、毎日コミュニケーションを取っていたんだ。そうやって(オオタニは)二刀流選手になったんだ」と、2人の関係性が大きく変化してしまったことへの違和感を口にしている。

続きを読む

水原一平さん、自宅にも帰っておらず音信不通…嫁と一緒に姿を消す

1: それでも動く名無し 2024/03/29(金) 07:24:54.09 ID:tDb0u0500
jiji_mizuhara_ohtani_eyc.jpgのコピー

「いま、一平さんとはごく限られた人を除いて連絡がとれなくなっています。開幕戦の最中に違法賭博が明らかになって以来、自宅にも帰っておらず、奥さんと一緒に姿を消しました。現地でも、『一平に弁護士が付いているかどうかもわからない』と報じられています」(在米ジャーナリスト)

続きを読む

【朗報】大谷翔平、通訳なしで自ら英語でチームメートに状況説明「大谷翔平が進化してる」

no title

大谷翔平が自らの走塁ミスの後に通訳なしでチームメートに状況説明「大谷翔平が進化してる」

 本拠地開幕戦を迎えたドジャース大谷翔平投手(29)の、ベンチでの振る舞いに注目が集まった。

 1回無死一塁、右翼線に打球を引っ張り込んだ大谷は二塁ベースを蹴って三塁へ。だが一走ベッツが三塁を回ったところでストップ。走塁の鉄則である「前の走者を見る」を怠った大谷が、結果的に二、三本間に挟まれる形でアウトとなった。

 ベンチに戻った大谷は、通訳を介さず身ぶり手ぶりを交えながらチームメートに状況を説明。直接プレーに関わったベッツとは、通訳のアイアトン氏を通してコミュニケーションを取ったものの、自ら英語でチームメートと会話をする場面が長かった。

 この姿に「X」では「大谷翔平進化してる」「この様子の方が本拠地初安打よりうれしい」などの声が上がった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7866fb80da66b79da9d46e5843915c35ddfa56df


続きを読む