1: それでも動く名無し 2023/12/14(木) 03:18:42.14 ID:8LjnlxBY0


17年オフに日本ハムからエンゼルス入りした際に日本人のいないチームを条件のひとつにしていたとされていた。相手選手への気遣いでもあり、日本人選手同士でのポジション争いなどを好まないからだ。実際に当時のエンゼルスには日本人選手は所属しておらず、これまでの6年間でも日本人とともにプレーしたのは18年終盤に田沢と約1か月一緒だっただけだ。

大谷翔平、ほぼ後払い契約が物議に! 米コメンテーターが猛批判「恥ずべきことだ」
大谷はドジャースとメジャー史上最高額となる10年総額7億ドル(約1017億7000万円)の契約を結んだが、そのうちの97%に当たる6億8000万ドル(約988億7000万円)は契約満了後に持ち越しの後払い契約となっている。現行のルールでは違反ではないが、実質的にぜいたく税にかかるコストを削減できるため、浮いた資金を他の選手の補強に回すことが出来ることを意味する。
ルッソ氏は、このような現状を許しているMLBに対し「完全にインチキだ。これはサラリーキャップを回避することに繋がる。ぜいたく税の全体的な考え方は、メジャーリーガーの買いだめを防ぐことだ。これは全く恥ずべきこと。野球の倫理に反する。野球界はこれを許すべきではない。これを調査し、変更しなければならない」と、批判のコメントを浴びせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/50d9af5565379b9f9718d6134f00720d2daa8481
ジャイアンツも約1千億円提示か 大谷獲得に失敗、米メディア報道
【ロサンゼルス共同】米大リーグのジャイアンツが大谷翔平との交渉で、移籍が決まったドジャースと結んだ10年総額7億ドル(約1015億円)に匹敵する大型契約を提示していたと12日、複数の米メディアが伝えた。
AP通信によると、ザイディ編成本部長は「私たちも史上最高額の条件を提示した。彼が最終的にドジャースと合意したものと同じではないが、遜色ないものだった」と強調。2日に本拠地球場で行った大谷との面談には、メルビン監督らも同席したという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/97931ed150cabd987c031574eb479bb8c907ef7e

