2: 名無しさん 2023/12/06(水) 03:40:32.12 ID:DGPQsm43M
揚げ物にマヨネーズ
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大谷翔平の契約報道に「1080億円」の文字が遂に登場 有力球団の地元紙「金銭面で真っ向勝負」
米大リーグ・エンゼルスからフリーエージェント(FA)となっている大谷翔平投手について、現地での報道も熱を帯びている。来季所属先として有力候補の一つとされているブルージェイズ地元紙の記事には、遂に「10億カナダドル(約1080億円)」との表記も登場。「金銭面で真っ向勝負の中に置いている」としている。
球界で歴史的な金額になると予想されている大谷の契約金。早くから5~6億ドルとの報道があり、ここにきて候補先の球団が絞られて来たことでさらに日米での関心を集めている。
今季まで所属したエンゼルスのほか、ロバーツ監督が対面したことを5日(日本時間6日)に明かしたドジャース、大谷がサンフランシスコを訪問したとの報道もあるジャイアンツなどが候補に残っていると予想されているが、負けず劣らず注目を集めているのがブルージェイズだ。
フロリダ州にある球団施設を訪れたとの現地報道もある中、カナダ紙「トロント・サン」は「独自:情報提供者によると、ロジャーズは国際的スターのショウヘイ・オオタニ獲得へオールイン」との見出しで記事を掲載。全力で大谷獲りへ動いていると伝えている。
記事内には凄まじい金額も登場。ある情報提供者の話として、ブルージェイズが5億ドルを大きく上回り「10億カナダドル」に近いほどの金額を支払う意思があると示唆したと報じ「彼ら(ブルージェイズ)を金銭面で真っ向勝負の中に置いている」と現状を伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec137f36342bb455da95482ad5e27dcb1ad489d4

大谷翔平はエンゼルスと再契約か!?米複数の記者が伝える「最終的には戻る」合意遅れる可能性も
大リーグ公式サイト「MLB.com」が大谷翔平投手(29)がエンゼルスと再契約する可能性を伝えた。
移籍市場が大きく動くウインターミーティングが4日(日本時間5日)、米テネシー州ナッシュビルで開幕。大谷の移籍先が最大の話題となっている。
MLB.comのマーク・フェインサンド記者は「この24時間何人もの人間が最終的に大谷はエンゼルスに戻ると予想している」と明かした。
最終局面を迎えてドジャースが最有力候補であることは変わりないが、ブルージェイズとエンゼルスも確実に候補として残っているという。
「USAトゥデイスポーツ」紙のボブ・ナイチンゲール記者はドジャースと契約の可能性を70%、「ニューヨークポスト」紙のジョン・ヘイマン記者はドジャースが50%と予想した。
一方で、フェインサンド記者、ナイチンゲール記者ともにエンゼルスと再契約の可能性も20%あると予想した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2da23702a9281766a6495bf0a6d60a483ae5f0d

川崎宗則、大谷翔平は「100%」エンゼルス残留と予想 「環境もいいですしね」
ソフトバンクや米大リーグなどで活躍し、現在はBCリーグ・栃木でプレーしている川崎宗則内野手(42)が4日、TBS系「ひるおび」(月~金曜前10・25)に出演。エンゼルスからフリーエージェント(FA)になった大谷翔平投手(29)の去就について言及した。
米大リーグの球団幹部や代理人が一堂に集い、大物選手の契約交渉が進むウインターミーティングが同日(同4日深夜)にテネシー州ナッシュビルで開幕し、大谷側は期間中に去就を公表するとの見方が高まっている。最終候補にはエンゼルス残留のほか、最有力とされるドジャース、カブス、ブルージェイズ、ジャイアンツの5球団が残る。
川崎の予想はエンゼルスで、希望にブルージェイズ、ドジャースを挙げた。「僕の予想は外れてほしいというのが希望です。エンゼルスを出て、新しい強いプレーオフが1番近いチームに行ってくれるならば、非常に僕は嬉しいです。翔平さんの活躍が見たいですから」と自身の希望を明かした。しかし、エンゼルス残留は「100%」といい、「エンゼルスを選びます。環境もいいですしね。手術明けとか、今はいろんなことがあると思うので。そういう意味で」と理由を説明した。
https://www.sanspo.com/article/20231204-5DPRNZJN6BFC7NFA66ZOFGLNSA/
大谷翔平、サンフランシスコを電撃訪問 最終結論は来週からクリスマス前か
メジャーの球団関係者が一堂に会する冬の恒例行事ウインターミーティング(日本時間5~8日)開催前日の3日(日本時間4日)、エンゼルスからFAとなっている大谷翔平(29)が移籍候補の一つとされているジャイアンツの本拠地・サンフランシスコを訪問していたことが明らかになった。
開催前、アメリカメディアはエンゼルスをFAとなっている大谷翔平(29)の新たな移籍先はドジャース、ブルージェイズ、カブス、エンゼルス、ジャイアンツの5球団に絞られたと伝え、同会議中にも最終決定するとしていた。しかし、開催初日に一転。契約合意は翌週からクリスマス前になると伝えた。
そんななか、2日(日本時間3日)に大谷とネズ・バレロ代理人がジャイアンツの本拠地オラクルパークを訪れていたことが判明。大谷陣営はウインターミーティング中に最終候補に残った球団の本拠地を訪問し幹部と面談した後、最終判断を下すと見られる。
ジャイアンツ関係者は取材に対し「大谷とバレロ代理人は土曜日(3日)にザイデイ編成本部長、メルビン新監督、そして(球団OBの)バスター・ポージーとオラクルパークで面談した」と明かした。また「この後も大谷サイドは最終候補の球団本拠地を訪れるのではないか」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/95c1f02252d66a50d4b2db6434cacaff9fafcbba
大谷翔平の契約は800億円超えの可能性も「すでに5億ドル(約732億円)は超えるオファー」
エンゼルスからフリーエージェント(FA)となり、今オフの目玉となっている大谷翔平投手(29)が、すでに5億ドル(約732億円)を超えるオファーを提示されていると3日(日本時間4日)、ニューヨークポストのジョン・ヘイマン記者が報じた。
同記者によると「二刀流のスーパースター・大谷翔平はすでに5億ドルを超えるオファーを複数受けているとみられる。野球界で初めてとなる6億ドル(約878億円)の男になるか、それに近くなると予想する人もいる」。これまでの史上最高額は2019~30年にエンゼルスがトラウトと結んだ12年間総額4億3000万ドル(約479億円=契約当時のレート)の契約。大谷は800億円規模になる可能性もあり、大きく更新することになる。
https://hochi.news/articles/20231204-OHT1T51028.html?page=1
