カテゴリー: 大谷翔平
大谷翔平さん、年上の近藤に「ちゃんとしゃべってよ!」
大谷翔平の頭身、完全にバグってるwwwwww
大谷翔平さん、年上の近藤に「ちゃんとしゃべってよ!」
岡本和真・近藤健介に
ちょっかいを出す
おちゃめな大谷翔平#侍ジャパン pic.twitter.com/D2lXpQxNk0— 猫輔🌸🇯🇵 (@NekoSuke5_5) March 14, 2023
【夕刊フジ】大谷翔平さん、スポンサー契約料で160億円wwwwwwwwwwww
14日の紙面です。#大谷 の商品価値、地球的爆上がり。40社で160億円とも。16日準々決勝、イタリア戦で米国行き、どでかいアーチで決める! 高市追及文書、8年前のことが今浮上する謎解き。#総務省、流出させた人物、文書で登場する面々。それらから類推すると「政治的意図あり」と読むのが妥当。#高市 pic.twitter.com/g09lfoJeo7
— こちら夕刊フジ編集局 (@yukanfuji_hodo) March 14, 2023
冷静に考えて大谷を一本釣りできたのって奇跡だよな
大谷翔平と3回だけ喋った元捕手が語る人間性「私を忘れていてもおかしくないのに…」
大谷翔平と3回だけ喋った元捕手が語る人間性「私を忘れていてもおかしくないのに…」
大谷との秘話を振り返ったのは、エンゼルスとレンジャーズで7年間プレーした元捕手のジャック・クルーガー氏。「ショウヘイ・オオタニについて、あなたがこれまで聞いたことがない2つのストーリーを」と日本時間12日早朝にツイッターを更新した。
同氏はキャリアのほとんどを傘下のマイナーで過ごし、メジャー出場は1試合しかない。しかし、WBCで活躍する大谷と触れ合った時期についてツイッターで振り返った。1つ目のストーリーとして、2018年の春季キャンプで報道陣の数に嫌気がささないか尋ねたことを明かしたが、2つ目はレンジャーズ移籍後の話だ。
2022年、クルーガー氏は予備登録選手だった。エンゼルス戦でアナハイムに遠征。この時点で「私はショウヘイのブルペンを受けたのは1回だけだった。彼と話したのは短く3、4回」と深い関係ではなかったという。しかし、外野フェンス際で練習していた大谷は、10メートル近く離れたクルーガー氏を見つけ、反応したという。
クルーガー氏「私はさらに彼の人間性と敬意に感銘を受けた」、その理由とは
「彼が次のセットに入ろうと振り向いた時、私を見つけた。彼は目を大きくし、満面の笑みを浮かべた。彼はやっていたことを止めて、私たちは駆け寄って中間地点で対面した。私たちはハグを交わすと、彼は私に近況を聞いてきた。私も同じことをした。ショウヘイのキャリアと人生において、私がいかに取るに足らない存在かは強調してもしきれない。それでも、彼は最大級のリスペクトを持って私に接してくれた」ともに過ごした時期は多くなかったが、しっかり覚えてくれていたスーパースター。クルーガー氏は感銘を受けたという。「彼が私のことを忘れていても全然おかしくなかったのに、彼は忘れていなかった。ショウヘイと過ごした少しの時間から、私は彼がどうやって生きてきたのか感じ取った」とし、こう続けた。
「喜びに溢れ、礼儀正しく。日本を歩き回り、彼の顔がどこに行っても貼られているのを見て、私はさらに彼の人間性と敬意に感銘を受けた。私は彼の最大のファンかもしれない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e11009065ebe853e9692040e26e14aa263b5ad7
なんか大谷が衰えた時が野球の終わりじゃね?
イチローや松井の真似をする野球少年はいっぱい居たのに大谷は殆ど真似されない理由



