クレメンス氏息子のコディ、大谷翔平から初奪三振ボールにサインもらった「最高だ!」
エンゼルス大谷翔平投手(28)が、タイガースのコディ・クレメンス内野手兼外野手(26)の記念球にサインとメッセージを送った。前日の8回1死一塁、9点差の大敗の展開でクレメンスが4番手で登板。大谷と対戦し、約110キロのスローボールで見逃し三振を奪った。
歴代3位の4672奪三振を誇るレジェンド右腕ロジャー・クレメンス氏の息子のクレメンスは、大差の試合で今季6度目の登板。キャリアで初めての三振をマークし、記念球をロッカーに保存していた。
翌日、クラブハウスの用具係を通じて記念球にサインしてもらい、「最高だね。クールなことだよ」とうれしそうだった。また、記念球には「What a n
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【MLB】大谷翔平、驚異の“チーム22冠” 32HR&11勝で席巻、米メディア驚愕「オオタニだけだ」
エンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)の本拠地・タイガース戦で今季6度目のマルチ本塁打を含む3安打3打点の大暴れを見せた。今季最高の打率.270まで上げるなど、チーム内の投打成績を席巻。実に“チーム22冠”となっている。
エンゼルスの個人成績一覧がとんでもないことになっている。打率.275で上回るトラウトが規定打席に到達していないとあって、打撃では打率.270、32本塁打、85打点とチーム3冠。投手でも11勝、防御率2.58、181奪三振でチーム3冠だ。
さらに成績を紐解くと、より凄まじさが伝わってくる。打撃では78得点、130安打、21二塁打、6三塁打、66四球、出塁率.360、長打率.537、OPS.897、長打数59、13敬遠はいずれもチームトップ。11盗塁こそベラスケスの14盗塁に次ぐチーム2位だが、それでも打撃“13冠”だ。
現時点でチーム投手で規定投球回に達しているのは大谷だけ。投手成績でも席巻し、136投球回、WHIP1.04、被打率.213、クオリティスタート14、奪三振率11.98、四球率2.18はチームトップ。投手でも“9冠”の活躍ぶりだ。
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エンゼルス #大谷翔平投手 は9―0とリードした8回1死一塁、マウンドに上がったロジャー・クレメンスの息子 #コディ・クレメンス外野手 と対戦。
1ボール2ストライクから外角球に見逃し三振を喫しました。110キロのゆるーい変化球でした。— ニッカンMLB情報 (@MlbNikkan) September 6, 2022
481: それでも動く名無し (ワッチョイW e769-R+Lm) 2022/09/06(火) 12:53:48.12 ID:WH2nRUB90
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大谷翔平 低空弾丸31号!3試合ぶり、打球速度は179キロ 初回は二塁打も
エンゼルスの大谷翔平投手(28)が「3番・指名打者」で出場。三回に3試合ぶりとなる31号本塁打を放った。
トラウトが長打で出塁した三回1死二塁。タイガースの先発左腕アレクサンダーの初球を、大谷が右翼方向へ運んだ。打球速度179キロ、飛距離116メートルで、角度19度の低空弾丸2ラン本塁打だった。
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