1: それでも動く名無し 2025/04/26(土) 16:20:50.44 ID:Gc8ckR+i0


試合終了後にはゲームセットからわずか13分後に足早に帰宅した大谷。第1子が誕生してからの4試合はここまで本塁打なしで16打数2安打の打率1割2分5厘とやや調子を落としている。先発した山本由伸投手(26)も5回3失点(自責1)で2敗目(3勝)。あす26日(同27日)の同カードではメジャー初勝利を狙って佐々木朗希投手(23)が先発する。



大谷翔平の「パパ初安打」は今永昇太から! 記録訂正で失策が安打に…打率も1分1厘上昇、今永は防御率悪化
米大リーグ機構は25日(日本時間26日)までに公式記録の訂正を発表し、22日(日本時間23日)のドジャース・大谷翔平投手(30)の1打席目の記録を修正した。失策が安打になったことで2割6分1厘だった打率が2割7分2厘になり、1分1厘上昇した。
22日(同23日)の敵地・カブス戦での初回先頭の1打席目。大谷は今永昇太投手(31)と対戦し、2球目の直球をはじき返した。三塁への平凡なゴロだったが、不規則な回転がかかっていたようで、三塁手のワークマンがはじいて大谷は出塁。試合中に発表された記録では三塁手・ワークマンの失策となっていたが、内野安打に修正された。メジャーでは試合後に記録が訂正されることがしばしばある。
これは大谷が真美子夫人の出産に立ち会って「父親リスト」から復帰して2試合目、5打席目での“パパ初安打”ともなった。22日(同23日)は2打席目から今永に2打席連続三振を喫するなど4打数無安打に終わり、“パパ初安打”は23日(同24日)の敵地・カブス戦の2打席目で放った右前安打だったが、記念の一打が修正されるまさかの結果になった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0f61f1b9f21bcc35a1da1a50f91312405e50f96