国内FA獲得の加藤貴 熱意伝わった3度目交渉「良い言葉をもらった」
今季、国内フリーエージェント(FA)権を獲得した日本ハムの加藤貴之投手(31)が28日、秋季練習中のエスコンフィールド北海道で取材に応じた。27日に代理人と球団の間で3度目の交渉が行われた。まだ結論には至っていないと説明し「良い話し合いができて、良い言葉をもらった。そこは良かったなと思うし、うれしかった」と表情を緩めた。
残留を望む球団の熱意が、伝わってきた。交渉の経過を代理人から聞いた加藤貴は「ファイターズが評価してくれていて、そこが一番ありがたい。育ててもらって感謝している。そこはブレていないので」と胸の内を明かした。プロ入りから8年間、在籍しているチーム。愛着がある。
残留か、FA移籍か―。去就が注目されている。本人は長い年月を費やして取得した権利の重みを理解した上で、慎重に言葉を選び「ファイターズと代理人の話がまとまれば、すぐに答えは出ると思うんですけど、今は話し合いをしているので、静かに待っている。僕も納得した形でみなさんに伝えたい。適当なことは言えない。時間がたてば、答えられると思うので、もう少し待っていてほしい」とファンに呼びかけていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6bacbe8a61eb7c4e775cf49263cb5b9a5d48c0c
カテゴリー: 日本ハムファイターズ
日本ハムが山田遥楓、立野和明、梅林優貴、松岡洸希の4選手に戦力外通告
【日本ハム】山田遥楓、立野和明、梅林優貴、松岡洸希の4選手に戦力外通告
日本ハムは29日、千葉・鎌ケ谷の2軍施設で山田遥楓内野手(27)、立野和明投手(25)、梅林優貴捕手(25)、松岡洸希投手(23)に来季の契約を結ばないことを通達した。
山田と立野は現役続行を希望。梅林と松岡は球団から育成選手契約を打診されたもようだ。
日本ハムは3日にも鎌ケ谷の2軍施設で井口和朋投手(29)と育成の姫野優也投手(26)に来季の契約を結ばないことを通達していた。これで支配下選手の戦力外通告は5選手となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14b436fb27d6beac1d7b382cbea7833f8a35dc24
新庄監督、ドラフトでパフォーマンスしたい為に巨人単独が濃厚な西舘に突っ込んだ説
あっても3球団競合の西舘であのアピールやりたかったんだろうな
上沢直之、ポスティングシステムによるメジャー挑戦を正式表明「翔平と対戦できたら興奮する」
ファイターズのエース=上沢直之投手、メジャー挑戦を正式表明!ポスティング・システム利用「翔平と対戦できたら興奮する。長いイニングを投げることで勝利に貢献」
28日午後、北海道日本ハムファイターズのエース、上沢直之投手が会見し、ポスティング・システムを利用し、メジャーリーグに挑戦する意向を正式に表明しました。
会見の冒頭、上沢投手は、メジャーに挑戦する意向と、ポスティングを認めてくれた球団への感謝の思いを口にしました。
その上で「けがをせず、長いイニングを投げられることで貢献できると思う。世界中の選手が集まる場所で、野球ができることに楽しみがある。メジャーで必要とされるように、持ち味を出して勝利に貢献したい」と意気込みを語りました。
質疑応答で、対戦したいバッターは?というお約束の質問には、笑顔で「(大谷)翔平と対戦できたら、興奮する。全てのバッターが素晴らしいので、一人一人、こういうバッターなんだと感じていきながら投げていきたい」と応えました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f453414953380f63e2c7ec2bfc357dbd431478a6
【北広島】エスコンフィールドから約300mの場所に建設予定のボールパーク新駅 2028年夏開業の見込み
球場から約300mの場所に建設予定のボールパーク新駅 2028年夏開業の見込み JR北海道
JR北海道は北広島市の北海道ボールパークFビレッジのそばに建設されるJRの新駅の開業を2028年夏と見込んでいることを明らかにしました。
JR北海道と北広島市は26日、JR千歳線の新駅整備について正式に合意し、覚書を交わしました。新駅は球場から約300mの場所に建設予定で、ホームは2面4線の構造で駅舎は3階建てが予定されています。また駅の東西を結ぶ自由通路や球場直結の歩行者専用通路も整備される計画です。
新駅は北広島市が建設を要請した「請願駅」で約112億円から117億円と見込まれる費用のうち国の補助金や民間の資金を除いたおよそ30億円を市が負担する計画で、先日の市議会では今年度の補正予算に新駅の調査設計費としておよそ1億5000万円が盛り込まれることが決まりました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3baf439e43d87b35852d41054ccf16be57f8eb14
【北広島】エスコンフィールドから約300mの場所に建設予定のボールパーク新駅 2028年夏開業の見込み
球場から約300mの場所に建設予定のボールパーク新駅 2028年夏開業の見込み JR北海道
JR北海道は北広島市の北海道ボールパークFビレッジのそばに建設されるJRの新駅の開業を2028年夏と見込んでいることを明らかにしました。
JR北海道と北広島市は26日、JR千歳線の新駅整備について正式に合意し、覚書を交わしました。新駅は球場から約300mの場所に建設予定で、ホームは2面4線の構造で駅舎は3階建てが予定されています。また駅の東西を結ぶ自由通路や球場直結の歩行者専用通路も整備される計画です。
新駅は北広島市が建設を要請した「請願駅」で約112億円から117億円と見込まれる費用のうち国の補助金や民間の資金を除いたおよそ30億円を市が負担する計画で、先日の市議会では今年度の補正予算に新駅の調査設計費としておよそ1億5000万円が盛り込まれることが決まりました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3baf439e43d87b35852d41054ccf16be57f8eb14
新庄監督「俺は指名あいさつには行かない。その代わり、家庭訪問に行きたい」
【日本ハム】新庄監督がドラフト指名選手の〝家庭訪問〟を画策!?「家に泊まりに行ってもいい」
各選手の把握には最適なプランだが…。日本ハム・新庄剛志監督(51)がドラフト会議で指名した選手との交流を深めるため「あるプラン」を画策している。
26日のドラフト会議では1位の細野晴希投手(東洋大)ら5選手を支配下、3選手を育成で指名した。球団スカウトらは今後、所属先へ順次あいさつに赴く予定だが、新庄監督自身はそうした場に一切〝出馬〟する予定はないという。指揮官はその理由をこう語る。
「ヨソ(の球団)はそうかもしれないけど俺は行かない。同じことしてもダメですからね」
その代案として新庄監督が思い描く構想がドラフトで指名した各選手への「家庭訪問」だ。
形式的なあいさつだけでは相手のことは理解できない。それなら選手が本当の姿をさらけ出す「自宅」に自ら足を運んだほうが詳細な情報を得られると踏んでいる。
「(話し合うなら)目と目を合わせてしゃべってね。悔しい思いとかを聞かないと。何なら(指名あいさつの)代わりに(各選手の)家に泊まりに行ってもいい。性格を読むために5人順番にね。家庭訪問? いいですね。新しいことばっかりでね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/073aa71788e6706e53c66d22997ccae979c631eb
【悲報】新庄剛志監督、必死にネタに走るも話題にならない
プロ野球史上初の名前が平仮名選手誕生 日本ハムが前橋工・星野ひので5位指名
【ドラフト会議】プロ野球史上初の名前が平仮名選手誕生 日本ハムが前橋工・星野ひので5位指名
プロ野球のドラフト会議が26日、都内のホテルで行われ、日本ハムが5位で前橋工・星野ひので外野手を指名した。
高校通算15本塁打に50メートル走6秒フラットと走攻守そろった強打の外野手。名前は平仮名で「ひので」。本名に平仮名が入ったプロ野球選手が指名されるのは1969年のドラフト会議でヤクルトアトムズが13位で指名した五城目・一の関英徳以来。だが、名字ではなく名前に入っている選手がプロ入りするのは史上初となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a08b90fd922b8d59d6c393d31b871411bf7c5006
【速報】ドラフト会議2023
北海道日本ハムファイターズ
第5巡選択希望選手
星野 ひので
外野手 前橋工業高#Fsドラフト2023 pic.twitter.com/8nlciyxo22— Fighters☆SPIRITS β (@hnhfspir) October 26, 2023








