408: 名無しさん 23/08/01(火) 18:11:13 ID:xk.xg.L2
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DeNA若手成長株・森 今季2度目の骨折…今季絶望の可能性も
DeNAの森敬斗内野手(21)が、今季絶望になる可能性が浮上した。
4年目の成長株は、7月29日のイースタン・リーグ、ロッテ戦(浦和)で7回の第4打席に土肥星也投手の投球をスイングした際、右手を負傷。同箇所の骨折が判明した。
手術の可能性が高く、その場合には最悪今季の残りシーズンを棒にふる可能性もある。
森は3月31日の今季開幕阪神戦で初の開幕スタメン。飛躍が期待された。だがその後、4月14日に同リーグ・西武戦で自打球を顔面に受け鼻骨を骨折した。それでも1軍メンバーとしてベンチ入りを続けたが、状態が上がらず4月24日に出場選手登録を抹消された。そして、6月14日に再度同登録となったが、同30日に再び抹消されている。
球団は、将来性豊かな逸材を2軍で徹底的に鍛える方針だったが、今回が今季2度目の骨折。昨季も開幕前に右太腿の肉離れと左足首の捻挫を同時発症するなど、故障が逸材の台頭を阻んでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/39dc052d011df766ffd6bc2a951df736c5bb1bff
DeNAの左腕がFAで争奪戦の可能性?「人的補償ないCランク」も魅力に
広島と阪神を追いかける3位・DeNA。エース・今永昇太、助っ人右腕のトレバー・バウアー、今季8勝と復活した東克樹が奮闘する中、先発の軸として期待されるのがプロ9年目左腕の石田健大だ。
今季は4月18日の巨人戦(長崎)で2勝目を挙げて以来、3カ月白星から見放された。好投しても打線の援護に恵まれない試合が続いた時期もあったが、左腕を振り続けている。今月13日の阪神戦(甲子園)で、5回3安打無失点に抑えて今季3勝目をマーク。0対0の5回一死二、三塁で先制の左前2点適時打を放つなどバットでも勝利に貢献し、敵地で続いていた阪神戦の連敗を8で止めた。今月30日のヤクルト戦(神宮)は4回7安打4失点と試合を作れずに今季5敗目。なかなか波に乗り切れない。
スポーツ紙記者は、石田について評する。
「アレックス・ラミレス前監督に『優勝するために絶対必要な投手』と期待を掛けられ、三浦大輔監督の信頼も厚い。先発、救援どちらでも投げられるし、大崩れしない。ただ、投げている球の質の高さを考えるともっとすごい成績を残しても不思議ではない。慎重になりすぎてテンポが悪くなるときがあるので、そこを解消すればもっと勝てると思います。今年FA権を取得しましたが、人的補償がないCランクというのが魅力です。先発、救援で層が薄いチームは多い。権利を行使すれば獲得に乗り出す球団があると思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6e584c56d230c328850c39bce19ce4a4b7a6de0
DeNAは2連敗で首位・阪神とは5・5ゲーム差に 4位・巨人が0・5差に迫る
DeNAは2連敗となり、4位・巨人に0・5差に迫られ、首位・阪神とのゲーム差は5・5に開いた。
2点を追う四回に楠本のソロで1点に迫り、4点を追う展開となった六回には佐野の犠飛、捕逸、敵失で再び1点差に迫ったが、八回に伊勢が村上にソロを浴び、オスナにも適時二塁打を浴び、反撃ムードはしぼんだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b016948d58d97aca36f2a8536d6e22ff6df35dae
ハマスタで高橋由伸さん、野村弘樹さんらが野球教室 小学生430人が基本動作の大切さ学ぶ
元プロ野球選手による野球教室「ファンケルキッズベースボール」が29日、横浜市中区の横浜スタジアムで開かれた。県内の小学生軟式野球34チームから約430人が参加し、前巨人監督の高橋由伸さんやベイスターズOBの野村弘樹さんらから守備や打撃、走塁の基本動作の大切さを学んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5edb4c730195e0991001c8415b25e8b7eb9e5b1
DeNA・森原康平が雪辱の移籍後初セーブ『ない脳みそで考えんな』三浦監督の愛あるゲキに応えた
DeNA・森原康平投手(31)が2―1の九回に3番手で登板。1回を三者凡退で抑え、昨季の楽天からの移籍後初セーブを挙げた。
配置転換となった守護神・山崎に代わってクローザーを託された右腕は、25日の中日戦で5―1の九回に登板するも3安打2失点、なお2死満塁のピンチで途中降板。「勝手にいろいろ余計なことを考えていた。監督にも『ない脳みそで考えんな』と言われて、考えても駄目だと。自分のスタイルでどんどんゾーンに投げ込めるように準備して、集中して投げられた」と雪辱を果たした。
愛のあるゲキを飛ばした三浦監督も「きょうはふっ切れた感じで、ストライク先行で投げられていた」と評価し、今後もクローザーを任せる方針を示した。
https://www.sanspo.com/article/20230727-3YQUQOBYENPVDF4ODIZKP25WWU/
DeNA・バウアー「守備にすごく助けられた」 宮崎の先制弾に感謝「大きな一打」
DeNAは27日、バンテリンドームで中日と対戦し、2-1の接戦を制した。後半戦初先発のトレバー・バウアー投手(32)が7回1失点の好投で3試合ぶりとなる白星で今季7勝目(3敗)を挙げた。
試合後のインタビューでバウアーは「苦しいピッチングだったが、勝利をつかむことができて本当によかった。守備にすごく助けられた」とホッとした表情を見せた。
3回に宮崎が先制2ランで援護したことに「素晴らしいホームラン。先制点をもらえて凄く楽に投げることができた。大きな一打」と感謝した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd9710e440ff6809832b5a96dc771b3bedd93901