848: 名無しさん 2024/07/11(木) 20:48:37.50 ID:oIrYjAYJ0
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【DeNA】度会隆輝、グラブに当てながらも捕球できずフェンス激突、中日・板山は三塁へ…この回逆転許す
DeNAのドラフト1位新人、度会隆輝外野手が、「2番・右翼」でスタメン出場。1点リードで迎えた4回の守備で、打球をグラブに当てながらつかめず、三塁打とするシーンがあった。
4回は中日の3番・板山が先頭でDeNA先発・平良の2球目のカットボールを強振。打球は右翼越えに飛んだ。度会は背走してジャンピングキャッチを試みたが、グラブに当てながらもこぼれ、そのままフェンスに激突。板山は三塁まで進んだ。
その後、4番・細川は四球、5番・カリステの三ゴロで三塁走者の板山はタッチアウトとなったが、続く1死一、二塁で6番・高橋周が中前打を放ち、同点となった。さらにスクイズで勝ち越しを許した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3b0244fc49cf6564f5377000d093805afa4edb4

【DeNA】東克樹が完投・完封で横浜スタジアム11連勝&開幕から8連勝の球団新記録を樹立
DeNAの東克樹投手が2つの連勝記録を樹立しました。さらに輝かしい記録を完投・完封勝利で彩りました。
東投手は達成した記録は球団新記録の「横浜スタジアム11連勝」と「開幕から8連勝」です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b236cb19e5eb42878e71b26bc10664a211a4e91
DeNA オースティンが劇的サヨナラ弾!11回に決着
DeNAが十一回にサヨナラ勝ち。オースティンがサヨナラ弾を放った。
二回に佐野の3ラン、四回に山本のソロで4点リード。だが、六回に板山の2ランなどで追い上げられ、七回には福永の適時打でついに追いつかれた。
八回には2死満塁で度会が三振。重苦しい空気も漂ったが、一度もリードは許さず、決勝点をもぎ取った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/072b3a3b1de84f2948c4d532a9bc34cb429bcf52
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) July 9, 2024
三浦監督から青い薔薇を贈られたのは...
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弾丸ライナーで佐野恵太が先制ホームラン🌹
⚾プロ野球(2024/7/9)
🆚DeNA×中日
📱Live on DAZN pic.twitter.com/Tl7QPoim1G


悪夢のDeNA 度会の一塁送球はベンチの指示 三浦監督「狙いにいったなかで送球がずれた」
DeNAは悪夢の逆転サヨナラ負けを喫した。
1点リードで迎えた九回、2死満塁。原口の右前打を処理した右翼手・度会はライトゴロを狙って一塁へ送球した。前進守備でタイミングはアウトになる可能性もあったが、ボールを握れず悪送球となり、逆転サヨナラ負けを喫した。
この日、度会は五回に打球を後逸する失策を犯していたが、九回も痛恨のミス。がっくりと膝をついたまま呆然となり、牧らに支えられてようやく立ち上がった。
試合後、三浦監督は度会の判断について「前進守備で指示を出しましたし、狙いにいったなかで、タイミングはどうか分からないが、送球がずれたなかでのミスですよね」と振り返った。守備でのミスを連発したルーキーに、「若いとか関係なく、出てる限りは。(五回は)あそこは後ろそらしてはいけない。誰もいないわけですから、慌てる必要もない。ミスもなくしていかないと上にはいけない。まだまだ。そういう試合でした。全員で反省です」と唇をかんだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2b408b3e7eda420a9c1784fa6966dee744a89e9