【巨人】岡本和真『打率4割超』でも打点ゼロの怪奇…原辰徳監督「3番のブレーキは大きいよね」
巨人の原辰徳監督は2試合連続で相手を上回る2桁安打を放ちながらの敗戦に「もう少し打線全体がつながってくれるといいんだけどね。つながりがなかなか出ないね」と振り返った。
打線では特に4番の岡本和が7日に続き猛打賞、第4打席で右飛に倒れるまで6打数連続安打で打率4割超と当たっている一方で、3番の丸がこの日は第4打席で適時二塁打こそ出たものの、ここまで30打数3安打と絶不調。原監督は「3番のブレーキはやっぱり大きいよね。あれだけ(岡本和が)ヒットを打てても打点がないわけだもんね。少し考えなきゃいけないでしょうね」と4番打者がここまで打点ゼロという現状に苦言を呈した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a555ae5dccc4d0f02fc294a611297f246b7e88b1
カテゴリー: 読売ジャイアンツ
【巨人】坂本勇人やっと出た!今季23打席目の初安打が本塁打 みんな待ってた!通算2206安打目
巨人・坂本勇人やっと出た!今季23打席目の初安打が本塁打 みんな待ってた!通算2206安打目
巨人の坂本勇人内野手(34)が開幕8戦目となった8日の広島戦(マツダ)で今季23打席目にして待望の初安打をマークした。
「6番・遊撃」に入って2試合ぶりの先発出場。0―6で迎えた7回だった。先頭で入った第3打席。相手先発左腕・床田から通算2206本目となる中越えへ今季1号を放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f44b66186d441c869d15f7e1828b1b3c25da4145
巨人グリフィン、まさかの6失点で五回途中KO 原監督も首かしげる
巨人 グリフィン まさかの6失点で五回途中KO 原監督も首かしげる
巨人の先発、フォスター・グリフィン投手が五回途中7安打6失点でKOされた。
二回にデビッドソンの一発で先制を許すと、四回には遊撃手・坂本の悪送球も絡んで3失点。立ち直りを期した五回も投手・床田に中前打を浴びると、1死二、三塁から秋山に中越えの適時二塁打を浴びて降板となった。
左腕は開幕2戦目の1日・中日戦で来日初勝利。自身2連勝を目指したが、相手打線にのみ込まれた。原監督は五回の秋山の飛球が中堅手の頭の上を越えると、首をかしげながらベンチを立って、投手交代を告げにマウンドへ向かった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/739e6ba5a29d5637730c1eaf78536e1bebd959e2

【巨人】岡本和真さん、何か変
本塁打 0
打点 0
出塁率 .483
長打率 .538
OPS 1.021
得点圏 .000
坂本勇人、今季20打席目で初出塁に大久保コーチ「光が見えた」
【巨人】坂本勇人、初安打お預けも代打で四球 今季20打席目で初出塁に大久保コーチ「光が見えた」
巨人の坂本勇人内野手が9回先頭・小林の代打で出場。栗林から四球を選び、今季20打席目で初出塁した。
試合前まで19打席連続ノーヒットで、この日はスタメンを外れてベンチスタートだった。
大久保打撃チーフコーチは「勇人は今日見えました明るさが。光が見えました」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d45853208323878a0b74e975dc63328ad2dca569
巨人ビーディ、逆転のジエンゴwwwww
ブリンソン(巨).429 1本6打点 OPS1.143←率直な感想wwwwww
坂本勇人さん、厳しい現実を受け止める「自分で何とかしないといけない」開幕19打席無安打
巨人・坂本勇人 厳しい現実を受け止める「結果が全て」「自分で何とかしないといけない」開幕19打席無安打
巨人は2試合連続の完封負け。2戦ぶり7番・遊撃でスタメン復帰の坂本は3打数無安打に終わり、開幕からの連続無安打が19打席に伸びた。
坂本は五回1死一塁で、痛恨の三ゴロ併殺打。厳しい表情でスコアボードを見つめた。三回の第1打席でも右飛。八回も力のない投ゴロ。らしくない凡打が続き、これで開幕から出場5試合、19打席無安打となった。
試合後、報道陣の問いかけに足を止めた坂本。「自分で何とかしないといけないと思うので。結果を出すのが全てだと思うし。一本出ても続かないと意味ないですし。結果が全てだと思います」と、プロとして厳しい現実を受け止めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85a3d7c2083abd64b1e130db9b26df5ca6045cd5
巨人・原監督「あなたの思った通りにはいかないよ」
巨人・原監督「2度と起こってはいけないプレーが2つ続いた」 坂本は「自分で超えないと」
巨人は打線に元気なく、わずか5安打でDeNAに2試合連続零敗。ともに今季初となる連敗とカード負け越しを喫し、3勝3敗で貯金ゼロとなった。
――オコエではなく長野というのは。
「あなたの思った通りにはいかないよ」
――理由は。
「いやいや、特には。まだまだこのチームは若いチームなんでね、いろんな、何が一番いいのかは決めつけるというのは一番いけないと思っているしね、その意味では長野1番、あるいはレフトというのは非常に良かったというのはありますね。1番に限らずにね、若々しいプレーでね。まああんまり固定観念というのはね、やっぱりダメでしょうね。まだまだこれからですから」
――ブリンソンは。
「まあまあ、あの…2度と起こってはいけないプレーが2つ続いたというとこですね。これはもうチーム全体で、誰がとかいうことではなくチーム全体がしっかりとね、やっぱり1歩目というのは非常に大事なことでね、基本というものは大事なことで、そこをしっかりとするということですね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/70178b727185d5b49a89f0f25bfcd621b233a59b












