巨人・小林誠司「打ちます!!」 来季4年契約最終年…悲壮な覚悟 今季打率・148…元木コーチ厳命
巨人・小林誠司捕手(33)が10日、元木大介作戦兼内野守備コーチ(50)と東京都内でトークショーを行い「もう後がない」と危機感を募らせた。
イベントで「小林に一言」と促された元木コーチは「打て!」と厳命。小林は「打ちます!!」と応じた。会場のファンは拍手喝采。元木コーチは「拍手が大きすぎる」と冗談を交えつつ「一番うれしい言葉だね」と笑みを浮かべた。
小林は今季60試合の出場で打率・148にとどまり、3年連続で2割に届かなかった。休日は家で過ごすことが多いというが、時間の使い方を見直すつもり。「ソファで横になる時間をやめて、バットを振りたい」と意欲を示した。
来季10年目。4年契約の最終年で34歳になる。「必死にやるしかない。ただ時間だけが過ぎて年齢だけを重ねている感じなので、しっかり結果を残したい」。不退転の覚悟でマスクをかぶる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c42d2848f1b1cd936c3d000170287522ddd7dfe6
カテゴリー: 読売ジャイアンツ
オコエ瑠偉(25)と巨人時代の大田泰示の通算成績比較www

.229(436-100) 9本塁打 139三振 32四死球
楽天オコエ瑠偉(25)通算
.219(589-129) 9本塁打 146三振 35四死球
巨人時代の大田レベルをただ同然で獲得できたって普通に美味すぎるんだが
巨人元木コーチ「オコエはリーグも違うし実際に見てからじゃないと分からない」
【巨人】オコエ瑠偉を待つ外野手〝戦争〟 元木コーチ「まずは本人次第」
巨人・元木大介作戦兼内野守備コーチ(50)が10日、楽天から緊急加入することになったオコエ瑠偉外野手(22)にメッセージを送った。
大きな注目を集めた第1回「現役ドラフト」が9日に行われ、巨人はオコエを獲得し、戸根千明投手(30)を広島に送り出すことが決まった。この日、東京都内でのトークショーに出席した元木コーチはオコエについて「(リーグも違うため)実際に見てからじゃないと分からない」とした上で「楽天ではちょっと試合に出ていなかったみたいだけど、ジャイアンツで同じユニホームを着るわけだし(一緒に)チームのために頑張ってほしい」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c8cb7fe4977af6e296142783607f7f37d141520
【アサ芸】森友哉「巨人拒否発言」に原辰徳監督が「ナメてんのか」憤慨…これは来季の「遺恨対決」だ
オリックス・森友哉「巨人拒否発言」に原辰徳監督が「ナメてんのか」憤慨…これは来季の「遺恨対決」だ
逃した魚は大きかったのかもしれない。西武からオリックスにFA移籍した森友哉の、決断直後の発言に、巨人が激怒しているのだ。
オリックス入りを決めた直後、森は「ノビノビとしたチームを探していたら、オリックスだった」と、入団へのいきさつを説明した。さらに「若手が萎縮するチームは正直言うと、魅力は感じないですね」と本音を漏らした。巨人が怒っているのは、この発言に対してのようである。
「最も憤慨しているのは原辰徳監督。現役、コーチ、監督と、常に衆人環視の生活でプレッシャーに何度も押しつぶされそうになりながらも耐え抜いた、精神的な強さの持ち主ですからね。それを『巨人拒否』とも取られかねない発言をしたことで『ナメてんのか。そんなヤツは来なくていい』と…」
【アサ芸】森友哉「巨人拒否発言」に原辰徳監督が「ナメてんのか」憤慨…これは来季の「遺恨対決」だ
オリックス・森友哉「巨人拒否発言」に原辰徳監督が「ナメてんのか」憤慨…これは来季の「遺恨対決」だ
逃した魚は大きかったのかもしれない。西武からオリックスにFA移籍した森友哉の、決断直後の発言に、巨人が激怒しているのだ。
オリックス入りを決めた直後、森は「ノビノビとしたチームを探していたら、オリックスだった」と、入団へのいきさつを説明した。さらに「若手が萎縮するチームは正直言うと、魅力は感じないですね」と本音を漏らした。巨人が怒っているのは、この発言に対してのようである。
「最も憤慨しているのは原辰徳監督。現役、コーチ、監督と、常に衆人環視の生活でプレッシャーに何度も押しつぶされそうになりながらも耐え抜いた、精神的な強さの持ち主ですからね。それを『巨人拒否』とも取られかねない発言をしたことで『ナメてんのか。そんなヤツは来なくていい』と…」
楽天から巨人に移籍するオコエ「ジャイアンツで心機一転頑張る」
現役ドラフトで楽天から巨人に移籍するオコエは「ジャイアンツで心機一転頑張る」
楽天は9日、今年から導入された新制度「現役ドラフト」でオコエ瑠偉外野手(25)が巨人に移籍することを発表した。
球団を通じて「入団以来7年間、ここまで支えてくださった楽天イーグルスの球団関係者の皆さん、そして、いつも温かく応援してくださったイーグルスファンの皆さん、本当にありがとうございました。来年からは読売ジャイアンツで心機一転頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします」とコメントを発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbe64f4ae510b8fe2249fed9110180d5520239bf
巨人、12年全米ドラ1のブリンソンを調査!強肩強打の中堅手
【巨人】強肩強打の中堅手・ブリンソンを調査 12年全米ドラ1の28歳 今オフ4人目の新外国人候補
巨人が来季の新外国人選手として、前ジャイアンツのルイス・ブリンソン外野手(28)を獲得に向けて調査していることが8日、分かった。
12年ドラフトで1巡目(全体29位)指名を受けて超有望株と目された選手で、メジャー通算28発のパンチ力と強肩、脚力を含めた高い身体能力を誇るアスリート型選手。メジャーで中堅を守れる高い守備力も魅力で、原辰徳監督(64)が来季の外野守備力の再建に備えて練っている「右翼・丸」構想の鍵を握る男が、新助っ人候補第4弾となる。
◆ルイス・ブリンソン(Lewis Brinson)1994年5月8日、米フロリダ州生まれ。28歳。コーラルスプリングス高から2012年レンジャーズの1巡目指名でプロ入り。移籍したブルワーズで17年にメジャーデビュー。18年マーリンズに移籍。チームのプロスペクト(成長株)1位となり、同年開幕戦で1番を任されるなど109試合に出場し10二塁打、5三塁打、11本塁打の長打力を見せ、8度勝利打点もマーク。チームのグッドガイ賞に選出された。今年はアストロズとマイナー契約もメジャーなしでジャイアンツに移籍。メジャー28本塁打中2本が満塁弾。196センチ、96キロ。右投右打。
https://news.yahoo.co.jp/articles/88de24f6d7dc54ffd8c5c9bcd0a4014d23dc205c
読売巨人軍ドラ1桜井俊貴←どこにも拾われなかった理由
中田翔15000万→30000万 岡本和真30000万→27000万
岡本 140試合 .252 30 82 ops.805
巨人・岡本和真「やばいです」年俸3億円からダウン更改
巨人・岡本和真「やばいです」 年俸3億円からダウン更改「うまくいった時がない」
巨人の岡本和真内野手(26)が6日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸3億円からのダウンでサインした。来季から新主将となる中、「僕の方をみんな見ると思いますし、全員で優勝、日本一目指してやりたい」と気を引き締めた。(金額は推定)
会見に応じた岡本和は金額について開口一番、「2億円ダウンです。やばいです」と真顔で回答。その後、「うそです」と笑顔を見せた上で、「ダウンには変わりないです」と話した。
今季は140試合で30本塁打82打点、打率・252。球団では王貞治、松井秀喜に次ぐ5年連続30本塁打を達成した。一方で夏場以降は不振にあえぎ、8月には4番の座を中田に譲った。「今シーズンはうまくいったときがないくらい。来年はそれを良い方向に持って行けるようにしたいです」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfed5becdf54a14f449e98330d0501d21e9dfceb






