【巨人】長野久義を無償トレードで獲得 5年ぶり古巣復帰へ 19年丸佳浩の人的補償で広島移籍
巨人が広島長野久義外野手(37)を無償トレードで獲得することが決まった。今日2日にも両球団から正式発表される。
長野は19年1月に巨人がFAで獲得した丸佳浩の人的補償で広島に移籍した。19年から4年間、広島でプレー。5年ぶりの古巣復帰となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f64468cfbcc8c1789ec3ced437bb595288e0bd37
カテゴリー: 読売ジャイアンツ
【画像】巨人・原監督がキレのある〝エビダンス〟披露「伊勢エビのように…!」
【巨人】原監督がキレのある〝エビダンス〟披露「伊勢エビのように…!」
伊勢エビのように活発に――。宮崎県内で行われている秋季キャンプに参加中の巨人・原辰徳監督(64)が2日、読売巨人軍宮崎協力会による記念品贈呈式に出席した。
午前10時から行われた式典では、内閣総理大臣賞を4年連続で受賞した、宮崎が誇るブランド牛・宮崎牛30キロと、キロ単価8000円の高級伊勢エビ10キロが贈呈された。原監督は「新しくデーブ(大久保コーチ)が入ってきたから、1人で1キロは食べちゃうな(笑い)」と冗談も交えながら喜びをあらわにした。
恒例の「伝統芸」も披露した。今年の春季キャンプでは、同協会から贈呈された県内産のウナギを原監督がつかむことにチャレンジ。ヌルヌルとしたウナギに悪戦苦闘しながらもなんとかつかみ上げ、記念撮影に応じたが、今回は生きのいい伊勢エビを両手に持って、スリーショットでの記念撮影となった。
終始満足げな笑みを浮かべ、撮影も平穏に終了…したかに思えたが、指揮官は突如「伊勢エビのように…!」と切り出し、一心不乱に〝エビダンス〟を披露。伊勢エビも負けじと強くエビ反りして抵抗し、様相は名将とエビによる互角の真剣勝負となった。それでも原監督は最後まで落とすことなくダンスを披露し続け、贈呈式は終了。伊勢エビと宮崎牛は後日、宿舎でおいしくいただくという。
【悲報】原監督「大城は怒ったとしてもなんくるないさみたいな顔してる」
FA権保持の中田翔、来季も巨人でプレーする意向「ジャイアンツのために頑張る」
【巨人】中田翔、来季も巨人でプレーする意向 FA権保持も「ジャイアンツのために頑張る」
巨人中田翔内野手(33)が来季も巨人でプレーする意向を示した。31日、秋季練習最終日まで完走。FA権を保持するが「残る方向です。来季もジャイアンツのために頑張るという気持ちは強い」と話した。
移籍2年目の今季は不振で2軍再調整など苦しんだが、後半戦は息を吹き返し、4番に座った。109試合に出場し、24本塁打、68打点、打率2割6分9厘だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/429814fa3e0a2dfa3826781600450197acf283d6
巨人・中田翔が新技開発!? 愛の〝中田固め〟で香月一也悶絶「ギャーッ!」
【巨人】中田翔が新技開発!? 愛の〝中田固め〟で香月一也悶絶「ギャーッ!」
巨人・中田翔内野手(33)が〝らしさ〟全開だ。
30日にジャイアンツ球場で行われた秋季練習。ウォーミングアップでは2人1組となり、お互いの練習を交互にサポートした。この日、中田がペアを組んだのは大阪桐蔭の後輩でもある香月一也内野手(26)だ。すると、ほどなくして「ギャーッ!」と香月の悲鳴が球場内に響き渡った。
中田はあぐらをかいたような状態の香月の背後に回り、胸を当てながら体重をかけて前屈をアシスト。ただ、愛情の深さを物語るように香月にかかる負荷も次第に強烈に…。「い、痛い!」と声を上げても、負荷はどんどん増していく。しかし、これだけでは終わらない。中田はそのまま香月の両足首を両手で捕獲。まるでプロレスの固め技を決められたように、香月は中田の体重と足首のロックで身動きがとれない。〝中田固め〟とでも言うべき強烈技を決めた中田は、香月を抱きかかえたままでんぐり返しの要領で後方へ転がり、ついに〝パワフルストレッチ〟を終えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2296a4cc2e45f01ecddef2b19dee7af5b51bf054
岡本和真、一塁と外野を練習中「栗山監督から『やれ』と言われた時にやれるように」
巨人坂本、本人の志願で11年振り秋季キャンプ参加
女性スキャンダル報道の巨人・坂本、異例の宮崎秋季キャンプ参加 V逸の主将としての責任感
巨人が坂本勇人(33)を11月2日から宮崎市で行なわれる秋季キャンプに参加する方向で調整しているという。通算2000本安打も達成するなど、実績も豊富な主力の参加は異例の事態だ。巨人軍関係者はこう語る。
「参加は坂本本人の直訴のようです。10月10日から行なわれたジャイアンツ球場(川崎市)での秋季練習には坂本だけでなく、丸佳浩、中田翔、菅野智之ら主力選手が参加しましたが、秋季キャンプとなると話は別です。若手選手がレギュラーを勝ち取るために朝から夜まで練習漬けになる。この時期の一軍選手はシーズンで溜まった疲労をとるために身体のメンテナンスが中心で、トレーニングも球団の施設で行なうのが普通です。坂本も遊撃という守備の負担が大きいポジションで、プロ2年目から試合に出続けているため蓄積疲労もある」
坂本が秋季キャンプに参加したのは2011年が最後だ。この年はクライマックスシリーズのファーストステージでヤクルトに敗退。再三の好機を潰した坂本はファンやメディアから「戦犯」扱いされ、原辰徳監督も「本人のなかでも忘れてはいけない日だと思います」と厳しいコメントを残している。
今季の坂本は前出の3度の故障による離脱で83試合出場、打率.286、5本塁打、33打点。プロ2年目の2008年以降で最少の出場試合数に終わり、14年連続で達成していた規定打席到達も止まった。
シーズン終盤には女性スキャンダルが報じられ、坂本の表情から笑顔が消えた。試合中に相手チームのファンから野次が飛び、得点が入っても表情が硬く、周囲の選手が気を遣っているようにさえ見えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f3eff3cfb027d89e219d615e3226420d732e7c2
中田翔が杉谷に説教「引退の連絡はLINEじゃなくて電話やろ」
【巨人】中田翔が杉谷拳士に“愛の説教” 引退報告が「ラインできてた。普通電話やろ?」熱烈エールも
巨人・中田翔内野手(33)が29日、今季限りでの現役引退を決意した日本ハム・杉谷拳士内野手(31)にエールを送った。古巣時代からの「かわいい後輩の一人」で、「心の底からお疲れさまという言葉をかけてあげたいです。野球を辞めてからもあいつの活躍を注目していきたいと思いますし、次に会うのが楽しみです。すごく楽しみだなと思います」と話した。
一方、愛のあるダメだしも忘れなかった。現役引退の連絡は「2日前か3日前だったかな。ラインできてたかな。まあ、一番かわいがってもらった先輩に対してラインというのは、僕はどうかなと思いますけど。普通、電話やろ?社会人なったら電話やろ?なんにも(注意)してないけど、そのへんもあいつらしいなと思いながら。最後の最後までアホやった」と笑った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c71f93116e5c1d9c925d4906a91ab7778254f699
山口俊の巨人FA移籍ってなんだかんだ成功だったよな??
2018 3.68 154.0回 *9勝9敗 WAR+3.6
2019 2.91 170.0回 15勝4敗 WAR+6.4 最多勝 最多奪三振 最高勝率 ベストナイン
2021 3.56 *78.1回 *2勝8敗 WAR+2.1
2022 0.00 **2.0回 *0勝0敗 WAR+0.1
2019は山口のおかげで優勝したようなもんやし
2018もちゃんとローテ級の働きしとる
FA投手の中でも成功したほうだよな










