カテゴリー: 読売ジャイアンツ
【東スポ】坂本勇人「コンバート」か「生涯遊撃」か 原監督との師弟会談で決着へ
【巨人】坂本勇人「コンバート」か「生涯遊撃」か 原監督との〝師弟会談〟で決着へ
コンバートか、それとも生涯遊撃か。巨人・坂本勇人内野手(33)の周辺が騒がしくなっている。プロ16年目の今季だけで3度の故障離脱に見舞われ、入団2年目から14年間守ってきた規定打席到達も絶望的となった。来季以降も遊撃手の激務をこなし、攻守の要であり続けるべきなのか。原辰徳監督(64)との〝師弟会談〟に熱い視線が向けられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d84de892649a24d09ee53a3e4758332548d999e
巨人がドラ1候補の高松商・浅野翔吾に密着
【巨人】ドラ1候補の高松商・浅野翔吾に密着 9月10日開幕のU18W杯にスカウトを派遣
巨人が第30回U18W杯(現地時間9月9~18日・米フロリダ)にスカウトを派遣し、今秋ドラフト上位候補の逸材たちを視察することが28日、分かった。日本代表メンバーには、今夏の甲子園で大会3本塁打を放った香川・高松商の浅野翔吾外野手(3年)が名を連ねる。1万キロの密着マークで、近未来のスターを徹底チェックする。
【悲報】巨人原監督「2月に戻りたい」
――8回に満塁の絶好機があった。
「そうですね、なかなか、なかなかこう絡まないというかねえ。なかなか男になってくれる人がいないねえ、うん」
――今年は四死球、というところがあると思う。
「ねえ、ワンヒットで、ねえ。まあしかし、心境としては2月の1日を、もう一度迎えたいよ。2022年。ね。もうそのくらいの心境ですよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc7d18d97dc443b83610b3ae3b2e51a7b4ed2add
巨人大物OB「中田は太った体してるから巨人の顔をしてない」
岡本和真の六番降格、川上哲治さんなら辞める/廣岡達朗コラム
大事なことは、その選手を育てるという前提で何番を打たせるかを考えるべきなのに、巨人には教える首脳陣がいない。
中田は日本ハムで四番を打っていた。それぐらい良いセンスをしている。何が原因か知らないが、後輩を殴ったという。殴らせたほうも悪い。どこからも手が上がらない選手を巨人は喜んで取った。同じ億単位の金額を使うなら、メジャー・リーグはこれから伸びていく若い選手に使う。海の向こうのほうが現実的だ。
彼がこのまま四番に座ってシーズンの最後まで、そして来年も再来年も打てるだろうか。年齢を考えたら、そこにはもう希望がない。逆に、彼がいるために犠牲になる選手が出てくる。結局、どんなに優秀な選手であっても年には勝てない。人間は生まれたら死ぬ。肉体は正直で歳月とともに衰えていくということを首脳陣は理解すべきだ。
第一、中田はあんなに太った体をして、われわれOBから見ると巨人の顔をしていない。
私は岡本の四番は時期尚早だと言ってきた。四番から外せば、肩の荷が下りてもっと打つと思っていた。しかし岡本は気が抜けてしまった。ガッカリしている。川上哲治さんが「六番を打て」と水原茂監督に言われたら、「ふざけるな」と辞める。それだけ四番にプライドを持っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41f7e47549fcf6a51161b104474c63ba169bbeb2
【お前が必要】中田翔、第16号逆転弾
巨人大勢、史上4人目となる新人30セーブ達成
【巨人】大勢が史上4人目新人30セーブ 過去に達成したのは与田剛・山崎康晃・栗林良吏
巨人・大勢投手が史上4人目となるルーキーでの30セーブを達成した。
25日の中日戦で今季29セーブ目を挙げていた大勢は、1点差の9回に連投で登板し、そのまま逃げ切った。
過去にルーキーで30セーブを達成したのは、1990年の与田剛(中日)、2015年の山崎康晃(DeNA)、21年の栗林良吏(広島)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f37ae31da69b6a14d2286be034358db5e813fc74















