【巨人】川相昌弘、最終年に2票足らずに殿堂入り逃す

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1: 名無しさん 2026/01/15(木) 19:33:39.40 ID:K7t+iRqM0
世界新533犠打の川相昌弘氏、最終年にわずか2票差で落選…プレーヤー表彰【得票率上位一覧】

 今年の野球殿堂入り通知式が15日、都内で行われ、プレーヤー表彰は該当者なしとなった。巨人、中日で世界記録の通算533犠打をマークした川相昌弘氏(61)は、同部門で最多の254票を集めたが、あと2票足らずに殿堂入りを逃した。指導者としての実績を加味するエキスパート表彰では、日本ハムの栗山英樹チーフ・ベースボール・オフィサー(CBO)が新たに殿堂入りを果たした。

 川相氏は有効投票数341票中254票を獲得したが、当選必要数256票にわずか2票足りず。得票率は当選に必要な75%に対し、74.5%だった。プレーヤー表彰の対象者について、野球殿堂博物館は「プロ野球の現役を引退し、5年以上経過した者。その後15年間が選考対象となる」としている。川相氏は今年が15年目。ラストイヤーでの殿堂入りはならなかった。

https://hochi.news/articles/20260115-OHT1T51071.html

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【アサ芸】巨人・阿部慎之助監督が仕事初めから出待ちファンに超「塩対応」

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1: 名無しさん 2026/01/14(水) 21:52:12.18 ID:1EzHDABE0
巨人・阿部慎之助監督が仕事初めから出待ちファンに超「塩対応」!ポーカーフェイスに囁かれる「指揮官としての裏事情」とは

 契約最終年だろうがポリシーはいっさいブレないようだ。1月13日に、東京都稲城市にあるジャイアンツタウンスタジアムでスタートした巨人の新人合同自主トレ。新人選手と同様にファンから一挙一動を目で追われていたのが阿部慎之助監督に他ならないだろう。

 新年初仕事となったこの日は、ルーキーたちに訓示を残し、合同練習を視察。報道陣や関係者が多数集まった“ハレの日”でも、指揮官のファンサービスは皆無だったという。合同自主トレの見学に訪れた男性ファンが残念がる。

「球場の関係者が出入りするエリアには約50人のファンが出待ちしていました。ところが、15時20分頃に外に現れた阿部監督はメディア関係者の挨拶にこそ応じるも、ファンには一瞥もせずに送迎車に乗り込んでしまったのです。“塩対応”と聞いていましたがここまでとは…」

 政権の世論調査のような統計があるわけではないが、阿部監督は巨人ファンからあまり支持されていない様子。昨年11月のファンフェスタでは阿部監督の挨拶中に、「お前がやめろ!」とド直球のヤジが飛ぶシーンがあったようにファンから厳しい声を浴びせられることもしばしばなのだ。

https://www.asagei.com/excerpt/346023

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【巨人】阿部監督、ルーキーに「人としてしっかりしよう」と異例の訓示

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1: 名無しさん 2026/01/13(火) 15:07:11.09 ID:CIJaWsuJ0
巨人 阿部慎之助監督が新人に異例の訓示「人としてしっかり姿勢を学ぶところ」合同自主トレは「アピールの場ではない」

 巨人の阿部慎之助監督が13日、Gタウンスタジアムでで行われた新人合同自主トレを視察。新人選手に「人としてしっかり姿勢を学ぶところ」と異例の訓示を行った。

 「とにかく新人の子にはこの合同自主トレはアピールの場ではないので。1年間戦う体力と、人としてしっかり姿勢を学ぶところと言った。しっかり伝わっているかなと思います」と指揮官。「みんな志高く来ているだろうから、それを1日でも長く持ち続けて」と伝えたという。

 「人として姿勢を学ぶところ」という言葉では「あいさつであったりとか、返事だったり、準備だったり、片付けだったり。人として当たり前のこと。プロでも基本?そうだと思います」と力を込めた阿部監督。ルーキー達を見て「大きいなと。バネのある子もいるし、楽しみだよね」と語り、ドラフト1位の竹丸については「ゲームで投げているところを見たこと無いので、早く実戦になって見てみたい」と言う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9774ec9b1dd47fdc2af4a52d9fa970cea75755a

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【悲報】巨人の育成選手、バントの確率を上げることを目標に掲げてしまう

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1: 名無しさん 2026/01/12(月) 23:34:21.18 ID:lY4CiTLN0
【巨人】宇都宮葵星、支配下登録へ自分を、ライバルを「超える」 増田大の後継“何でも屋”に磨きかける!

飛躍の土台を築いた1年となった。宇都宮は2軍で前年の7試合から84試合と出場機会を増やし、打率2割8分9厘、1本塁打、16打点、イースタン2位タイの20盗塁をマークした。

 ファーム首脳陣は、内外野の複数ポジションを守れる増田大の後継者候補として期待。宇都宮自身も「(タイプが)似ている」と、チャンスを自覚している。

 「試合に出られるならどこでもいい。試合に出るとしたら、まずは守備と走塁でミスをしないこと。バントの確率を上げながら、打席が回ってくれば一本を打てるようにしたい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac413156375b049b3e7ce2d5d5da6a7d5c552f19

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