
1: 名無しさん 2026/01/12(月) 07:25:42.56 ID:Es6egVlL0
1(二)吉川
2(右)中山
3(遊)泉口
4(左)キャベッジ
5(三)ダルベック
6(捕)岸田
7(一)リチャード
8(中)松本剛
9(投)
2(右)中山
3(遊)泉口
4(左)キャベッジ
5(三)ダルベック
6(捕)岸田
7(一)リチャード
8(中)松本剛
9(投)
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巨人・坂本が引き際について語る「40歳までやりたいとかないんですよ。でもやってるかもしれない」
プロ野球の「名球会チャンネル」が11日までに更新され、昨年12月のハワイでの名球会総会中に実施された、巨人・坂本勇人内野手(37)、中日・大島洋平外野手(40)、楽天・浅村栄斗内野手(35)による「現役メンバーぶっちゃけ座談会」が公開された。そこでは、それぞれの引き際に関する話題があがった。
浅村が「何歳ぐらいまで野球をやるイメージがあるかを聞いてみたい」と大島と坂本に質問。それに対し、大島は「もう40ですけど、決めてない」と話すと、坂本が「確かに」と口を開き、続けて「僕も40歳までやりたいとかないんですよ。でもやってるかもしれないじゃないですか。全然、想像ついてないですね」と答えた。
さらに浅村が「ベテランの方とかが、どういうモチベーションで、どういう終わり方をするのかなって」と話を続けると、坂本は「僕は(考える量が)めっちゃ増えてますね。『俺、やめた方がええんちゃうん』とか思う時ありますもんね。ベンチで試合見てる時とか。『何してんだ、俺』とか」と笑ったが、続けて、「でも思わない方がいいと思う」と浅村に語りかけ、「がんばりましょう、1年でも長く」と力を込めた。
また、この先の目標を問われた坂本は「大きい目標はなくて。その日その日でチームが勝てばいいし、自分がもう一回レギュラーになりたいなというのはすごくあるんで。試合に出ないと、やっぱりおもしろくないんで」と話し、代打でのやりがいも語った上で「やっぱり4打席、5打席立ちたいですよね」と思いを明かした。
https://www.daily.co.jp/baseball/2026/01/11/0019901989.shtml?pg=2
新聞で知った自らのトレード 巨人放出が転機でも…感謝する原辰徳氏からの“サウナ特訓”
怪我を乗り越えて掴んだプロ野球人生だった。沖縄水産で甲子園準優勝を果たした大野倫氏。1人で773球を投げ抜いた右肘は限界を迎え、野手として大学、プロと歩みを進めた。波乱万丈の野球人生と、巨人時代に受けた“衝撃の指導”を振り返った。
「巨大な組織の凄さに圧倒された」という若手時代。寮の設備やメディアの注目度は別格だった。厳しい規律の中で揉まれる日々。そんな中、忘れられない思い出がある。当時ヘッドコーチを務めていた原辰徳氏とのエピソードだ。
「原さんには本当にチャンスを頂きました。ある時、球場のサウナでたまたま一緒になったんです。そうしたら、素っ裸のままで『こう立ってみろ、こう振るんだよ』って熱血指導が始まって(笑)。バットもないのに構えてね。いい思い出ですよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/90d833fc1179d96be92bd3beefd8a05c09e15a88
和真、ブルージェイズ入団合意、おめでとう。ア・リーグ東地区は強豪がひしめき、レベルの高いやりがいのあるリーグじゃないか。自信を持って戦ってほしい。和真なら必ずできると確信している。
和真とは監督と4番打者として、長く同じ時間を過ごした。ラインアップの4番に毎日、迷わずに同じ名前を書き込めることほどありがたいことはなかった。
泰然自若というか、物怖じしない性格だが、一方で繊細さを持ち合わせている。これが今まで自分で作り上げてきた野球人としての幅、格を上げた要因だと思う。ただ大陸的というだけでは、なかなか技術というものは会得できない。彼にはああ見えて、神経質というか、完璧主義みたいなところがあるんだよ。だから、努力もする。
19年の時、私が「ビッグベイビー」って愛称をつけた。彼に足りない点を挙げるとしたら、それはスピードであり、キレでしょう。特に当時は体重もオーバー気味だったから「まず菓子パンをやめよう」と言わせてもらったことがあった。そしたらピタッとやめ、熱心にウェートトレーニングをやったり、体つきも変わってきた。精神的に、あるいは肉体的にも完全に脱皮し、本当に大人になった。
今だから言うけど、私が監督を務めていた頃から「メジャーに行きたい」と話をされたことも何度もあった。最初はもう4年前ぐらいだったかな。真剣に「ポスティング、ダメでしょうか」と。「一度、日本一になろうじゃないか」っていう話をした。山口オーナーともその話をして、理解していただいて、今年になっている。ただ、ポスティングは球団の合意がないとできない。育ててもらい、送り出してくれた球団への感謝は野球人生を終えるその時まで、持ち続けてもらいたいね。
メジャーでもやっぱり頑健な体、強い精神を大いにアピールしてほしいね。昨年のワールドシリーズ第3戦。延長18回の死闘となった際にドジャースの山本君が、第2戦の完投勝利から中1日で登板を志願し、ブルペンで肩を作ったことに激しく心を動かされた。日本の武士道、野球道たるものを見た思いだ。和真にも日本野球を見せつけてもらいたい。それだけの心・技・体を持ち合わせて、まだまだ途上であるというところに、彼の魅力がある。
本当にかわいいやつなんだよ。19年にみたび、巨人軍監督として戻ってきた頃、一緒にサウナに入っていてね。そうしたら「いいネックレスつけてますね」って言ってきてさ。「そうか? じゃあお前さんが欲しいって言うならあげるよ」って渡したことをふと、思い出す。そういう人なつっこさも魅力だよ。今までメジャーリーグに行って名を残した日本人選手はいるけれど、その一人になってほしい。
https://hochi.news/articles/20260104-OHT1T51252.html?page=1
リハビリ中の巨人・吉川 キャッチボールや打撃練習 守備練習はメド立たず「今できることを優先で」
リハビリ中の巨人・吉川が9日、現状を語った。昨年10月に両股関節の手術を受け、この日はキャッチボールや緩いボールのマシンで打撃練習を敢行。守備練習などのメドはまだ立っていないが、「今できることを優先でやっています」と足元を見つめる。
阿部監督もレギュラー白紙を明言しているだけに、「焦りながらも、しっかり治していかないといけない」と表情を引き締めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b1cefdc1243a131fe8f1ae0bfb90986c708d618f

巨人の大勢、秘密兵器導入で世界一&日本一! 大学まで使ったカーブ、理想は「プロスピのモイネロ選手」
巨人の大勢投手(26)が8日、G球場で自主トレを公開し、今季の「世界一」と「日本一」の両取りを誓った。3月のWBC日本代表にも既に選出。色紙に2つの目標を記し「世界一の力になれるように、それとまだプロ野球選手になって日本一になったことがないので、日本一になりたい。どっちも1番を取りたい気持ちです」と堂々と掲げた。
日の丸を背負うものとして強い思いを抱いている。23年から2大会連続で臨むWBCの大舞台。井端弘和監督(50)からは強い精神力も評価され「8、9回を任せられる」と守護神の有力候補に挙げられている。NPB球でキャッチボールを行ったが「(いつもはWBC使用球を)握りながら寝ています。それが責任なので」と高い意識をのぞかせた。「こだわりとかはないけど、本当に任されたところを、求められているものをしっかり発揮したい」。どんな場面でも2連覇のため、戦い抜く覚悟だ。
秘密兵器の導入でさらに投球の幅を広げる。プロ4年間、直球、フォーク、スライダーの3球種で勝負していた。このオフから大学まで投げていたカーブを試投。プロでは全く使っていなかったが、この日もキャッチボールで投げて好感触を得られた。「向上心ですね。勝負球にできるくらい磨きたい。(ゲームの)プロスピ(プロ野球スピリッツA)のモイネロ選手みたいなものが理想」とニヤリ。自身の投球の幅を広げるために、昨季のパMVP左腕のブレーキの利いた宝刀をイメージして、試行錯誤を重ねる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/212af399eebe93d5da75c4d14b1fa093b4ec877b