さらに《孝介は納得ですが、私が!?たくさんの苦情、文句が来てますが、そういうことなんで、宜しくお願いします》と理解を求めた。
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デューク大戦に「3番一塁」で先発出場。5-5同点の4回1死一、二塁で迎えた第3打席。右中間へ勝ち越しの3ランを放った。8回の第5打席では右安打を放った。 前日15日(同16日)は5回の第3打席で、左腕投手の真ん中高め直球を捉え右翼へソロ本塁打。リーグ戦17試合目での公式戦1号となった。さらに8回2死一、二塁で迎えた第5打席。内角球を捉え右越えへコールド勝ちを決める「サヨナラ3ラン」を放った。
佐々木は昨年9月にスタンフォード大に進学し、2月15日のダブルヘッダー2試合でリーグ戦が開幕。開幕4試合連続安打を記録するなど、好スタートを切った。通算成績は全18試合に先発出場し、打率3割4分2厘、3本塁打、22打点、10四球。

初回、鈴木誠也外野手にはストレートをはじき返され、強烈な打球音が響いたがセンターへのライナーに。立ち上がりを三者凡退に抑えると、二回もベテランのターナーを遊ゴロに仕留めるなど3人で終えた。 三回もカブス若手のホープと称されるクルーアームストロングをアウトローのストレートで見逃し三振。続くアマヤは内角直球でねじ伏せた。2死からは緩急自在に遊飛に打ち取り、打順一回りをパーフェクトに抑えた。
四回も安定感は変わらず、1死から対した鈴木には変化球を捉えられるも、近本が背走しながらキャッチ。続くタッカーも変化球でカウントを整え、フルスイングをさせずに投ゴロに仕留めた。五回もあっさりと三者凡退に斬り、15人連続アウトの離れ業だ。 門別は今キャンプで藤川監督からMVPに指名され、教育リーグやオープン戦でも好投。メジャーが相手でも圧巻の投球を見せた。
田中将は前回登板となった9日の阪神戦(甲子園)は3回2安打1失点と好投。試合後は登板予定のカブス戦に向けて「楽しみではありますけど、中盤以降の登板(リリーフ登板)になってくると思うんで、レギュラークラスが出てるかどうかはわからないですけど。あとは、なんか申し訳ないなって気持ちですね。投げたい選手がたぶんいっぱいいると思うんで」と話していた。
ニコルさんの投稿には「アポロ」「チーズおかき」「ブラックサンダー」「キットカット」「じゃがポックル」といった日本のお菓子のほか、ハローキティのグッズの写真も添えられた。