1: それでも動く名無し 2023/01/19(木) 11:30:17.04 ID:K8V2RFFy0
野球。セ・リーグとパ・リーグのシャッフル案が出てるけど、もちろん賛成。でも野球界が本当に変えるべきは、降格&昇格制度を導入すること。
— Keisuke Honda (@kskgroup2017) January 18, 2023
1: それでも動く名無し 2023/01/19(木) 11:30:17.04 ID:K8V2RFFy0
野球。セ・リーグとパ・リーグのシャッフル案が出てるけど、もちろん賛成。でも野球界が本当に変えるべきは、降格&昇格制度を導入すること。
— Keisuke Honda (@kskgroup2017) January 18, 2023
「合理的、論理的である上に、僕はエモーショナル(情緒的)、いわゆる“エモさ”が必要だと思います。例えば新庄監督はまさに“エモい”リーダーです」
ド派手なパフォーマンスで人を驚かせ、ある意味、常識破りな新庄監督。’22年のペナントレースでは、チームが最下位に沈むも、アンケートで2位に入るほどの人気は、彼の言葉に人の感情を動かす力があるからだという。
「例えば、吉田輝星選手の投球をブルペンで見たとき“めっちゃ速くね?俺、現役のときに打てないわ。速っ”とタメ口でコメントしていました。これが“速いですね、いい球です”と冷静に言われるよりも、選手には心に響きますよね。 部下は論理性かつ合理性を求めながらも、真逆のエモーショナルな部分も求めています。人間はハートで動くから、どんな正しいことを言われても、ハートに響かないと伝わらないし、動かないんです」
就任1年目の昨季。トライアウトと位置づけ、選手個々の能力を把握する狙いもあり、さらに実戦テスト的な狙いもあって自由奔放な作戦を展開してきた。「去年好き勝手やらせてもらって、コーチの力っていうのがものすごく大事ってわかった。今年はコーチと相談しながら、アドバイスもらいながら、力を貸してもらいたいなと思います」と話した。
新庄監督は「紅白戦をやるんだから、そこに合わせないといけない。選手の体つきと表情でだいたいわかる」と語る。チェックポイントは投打それぞれで、打者の場合は主にスピードへの対応だ。「振り遅れているようなら、生きたボールをオフの間に打ってない、これはやってないなと見なす。そうなったらバンと切る」と断じる。