プロ野球 2回目の現役ドラフトは12月8日 12球団合同トライアウトは11月15日に鎌ケ谷で実施

0001それでも動く名無し2023/10/02(月) 23:31:22.81ID:7a1WdzuF0
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 日本野球機構(NPB)とプロ野球12球団による実行委員会が2日、東京都内で開かれ、昨年から導入された現役ドラフトを12月8日に開催することを決めた。   同ドラフトは昨年に第1回を開催。阪神に移籍した大竹、中日に移籍した細川らが活躍した。   また、戦力外となった選手らを対象とした12球団合同トライアウトは、11月15日に千葉県鎌ケ谷市の日本ハム鎌ケ谷球場で行う。
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静岡新球団「最多セーブ経験者、通算1000安打の選手、元メジャーリーガーと交渉中」

0001それでも動く名無し2023/10/02(月) 14:19:28.66ID:tMYuniYn0
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バウアー争奪戦 ベイスターズ8億円、読売15億円、ソフトバンク30億円

0001それでも動く名無し2023/10/02(月) 07:25:15.98ID:HFJLyeSWd
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来季は三浦ベイスターズの4年目。当然、契約延長を願っているが、親会社の財布の紐は固い。最大でも2億円増の総額8億円程度で更新を目指している模様だが、バウアーの代理人で赤髪のレイチェル氏は「MLBの評価は33億円」と応じる考えはない。バウアー自身もYouTube制作に何人ものスタッフを抱えていることから、12億円が最低条件と譲らず、来季の交渉は暗礁に乗り上げている。  

プロ野球の歴代最高年俸は田中将大の9億円(楽天、2021年)、2位が菅野智之の8億円(巨人、同)。ソフトバンクは今季、MLBの元救援王ロベルト・オスナを獲得したが、年俸は6億5000万円。バウアー陣営の要求は、日本の水準をはるかに超えている。  このタブーに切り込もうとしているのが、巨人だ。日本在住の代理人関係者の間では「ヨミウリが1年15億円でバウアーと合意」との情報が流れている。「CSの残り1席を巨人とDeNAが激しく争っていることを思えば、バウアーがあっさり戦列を離れたのは巨人と〝握ったから〟ではないか」との疑念とともに…。
 
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