【ヤクルト】ケガが続いた塩見泰隆を変えた〝青木塾〟 目指すは完全無欠のリードオフマン
ヤクルト・塩見泰隆外野手(29)が躍進の要因を打ち明けた。
燕の切り込み隊長として今やチームになくてはならない存在となったが、社会人JX―ENEOSを経てプロに入団したての頃は実力の違いにがく然としていたという。ルーキーイヤーの2018年春季キャンプで度肝を抜かれたのは、当時の主砲・バレンティンだ。「打撃練習で本当に信じられないくらい飛ばしていた」とパンチ力に衝撃を受けた。
だからこそ死に物狂いで練習に励んだ。しかし何度もケガをし、即戦力と期待されながらも3年間は不遇な時代を過ごす。「基本的にまだ一軍定着もままならなかったので。そこはもう、痛いところがあっても出続けなきゃいけなかった。本当に悔しくて、早く一軍で活躍するみんなと同じグラウンドに立ちたかった」
そんな塩見にターニングポイントが訪れる。21年1月の合同自主トレで、百戦錬磨のベテラン・青木から肉体強化のイロハを学んだのだ。
「ヨガだったり、体の動き方とか、可動域のストレッチだったりとかを取り入れてからは大きなケガっていうのはなくなった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a8eddf14cd2a34dc085a0cc116545907e651fff
カテゴリー: ヤクルトスワローズ
村上宗隆「三冠王は分からないが、キャリアハイの成績は残したい」
新春単独インタビュー 村神様の初夢② ヤクルト・村上宗隆、61本塁打は「必ず打てる」 56号「プレッシャーは何も感じませんでした」
そして、今シーズンはどんな成績を残すのか。日本中が〝村神様〟の打棒に注目している。期待されるのは、13年にバレンティン(ヤクルト)が打ち立てたシーズン60本塁打のプロ野球記録の更新と、史上4人目となる2年連続三冠王達成だ。
「期待してもらえればいいかなと思います。三冠王は結果的なものですし、ふたを開けてみないとどうなるか分からないですけど、キャリアハイの成績は残したいですね」
有言実行。言霊(ことだま)といわれるように、村上は言葉にしたことを何度も実現させてきた。自信に満ちた表情に今季の大活躍を期待せずにはいられない。昨年の自身を超えることは容易ではないが、自分を信じ、前だけを見て高みを目指す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/18898b09b6cb813b58eecf39dad0eb6572927426
【悲報】村上宗隆さん、ちょっとヤバい
村上あいみょん、イチャつくwwwwwwww
紅白で村上選手と会えて感激。
めっちゃ楽しかったです!と
にこにこ笑顔で癒されました、感激。
神様や! pic.twitter.com/TJmBO3XsAg— あいみょん (@aimyonGtter) January 1, 2023
村上宗隆「このペンライトの光ってどうやって消すんだろう?」
【朗報】村上宗隆さん、笑顔を取り戻す
【悲報】紅白に招待されたヤクルト村上宗隆さん、楽しそう
【悲報】村上宗隆さん、もう日本でやることない
【ゲンダイ】ヤクルト村神様を怒らせた!弟の指名を“匂わせ発言”したセ球団監督の勇み足
ヤクルト村神様を怒らせた!弟の指名を“匂わせ発言”したセ球団監督の勇み足【2022年スポーツ界 書けなかった話】
「シーズン中、ヤクルトの村上に『弟さんの指名を考えている。うちのスカウトの評価も非常に高い』と関係者を通じて弟の指名を確約するようなことを言った、セ球団の監督がいたといいます。弟のプロ入りに半信半疑の思いでいた村上も喜んだそうです。事実、実績はそれほどなくても、あの体があればプロで鍛えればモノになるという声が複数球団から出ていましたから。期待して当然。村上兄弟にしてみれば、話が違う、と裏切られたような心境になったのではないか」(放送局関係者)
恨みを晴らそうと、令和の三冠王が目の色を変えて直接対決に臨むのは必至。村神様の逆鱗に触れた某監督は真っ青になっているかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/068122d4d9fc370b0b79aa3776842d307ff9b079









