今年の流行語年間大賞に「村神様」
今年話題になった言葉に贈られる「現代用語の基礎知識選 2022ユーキャン新語・流行語大賞」が1日発表され、日本選手シーズン最多の56本塁打を達成し、史上最年少で三冠王に輝いたヤクルトの村上宗隆選手をたたえる「村神様」が年間大賞に選ばれた。
トップテンには、「キーウ」▽「国葬儀」▽「宗教2世」▽「きつねダンス」▽「知らんけど」▽「スマホショルダー」▽「てまえどり」▽「ヤクルト1000」▽「悪い円安」-が入った。選考委員特別賞には「青春って、すごく密なので」が選ばれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/50e17a631bba11ede04cf4d440cce88743d1d294
【発表】2022ユーキャン新語・流行語大賞、年間大賞は「村神様」https://t.co/bKOyogQx2l
日本選手シーズン最多となる56本のHRを記録し、三冠王、史上初5打席連続HR、通算150本塁打、2試合連続HRなどを史上最年少となる22歳で達成したヤクルト・村上宗隆に年間大賞が授与された。 pic.twitter.com/dkTTmi2mfo
— ライブドアニュース (@livedoornews) December 1, 2022
カテゴリー: ヤクルトスワローズ
【誤植】山田哲人さん、今季たったの10打点なのに5億円ゲット
ヤクルト・山田、球団に開口一番「すいませんでした」 不振の今季「勝負に負けた」 年俸5億円で更改
ヤクルトの山田哲人内野手(30)が30日、東京・港区の球団事務所で契約更改交渉に臨み、7年契約の3年目にあたる5億円(金額は推定)でサインした。
責任感の強い主将らしい第一声だった。山田は球団と話し合いが始まると開口一番「すいませんでした」と頭を下げたという。
今季は130試合で打率・243、23本塁打、10打点に終わった。打率はプロ12年間でワースト。2連覇には貢献したが、個人的には苦しいシーズンでもあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af6aaaefb141c3ca7229135bf1164c08fa5c5ac3
ヤクルト激震、守護神マクガフが退団へ!大リーグ復帰を目指す意向
ヤクルト激震 守護神マクガフが退団へ 大リーグ復帰を目指す意向 球団も後押し
ヤクルトの守護神スコット・マクガフ投手が退団することが30日、明らかになった。 奥村国際グループ担当部長によると、大リーグ復帰を目指し挑戦する意向を示しているとし、球団も本人が希望する方向性を後押しした形での決定。「お互いだいぶ開きがある状態でここまできた」とし、「大リーグ復帰を目指して挑戦したいということだったので、そんなすごい話があるんだったら、いってこい、挑戦してこい、という話になりました」という。
当初は本人も残留する意向を示していたという。球団も戦力として考えていたが、「一度も離脱しないで、けがもなく、2軍落ちも一度もなかった。素晴らしい時間を過ごすことができた」と感謝した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b436231f27a9c733c8658faafaaffc2dbcdde257
zakzak「ヤクルト、マクガフ流出の大ピンチ」
マクガフ流出の危機!ヤクルトのリーグ連覇の立役者に伸びる触手 「きっとどこかのチームが裏で動いている…」球団関係者は退団覚悟1/2ページ
ヤクルトのリーグ連覇を支えた守護神、スコット・マクガフ投手(33)が流出の大ピンチであることが29日、明らかになった。
入団4年目の今季、38セーブ、防御率2・35はともに自己最高。昨季から結んでいた年俸100万ドル(約1億3800万円)プラス出来高払いの2年契約が今季で切れる。
ヤクルトは2日にドミンゴ・サンタナ外野手(30)と年俸180万ドル(2億5000万円)プラス出来高払い、サイスニード投手(30)と年俸130万ドル(約1億8000万円)プラス出来高払いで再契約したことを発表。しかし、日本シリーズ敗退翌日の10月31日に帰国したマクガフは、再契約がまとまらないまま、12月2日の保留者名簿公示まで残り3日に迫った。
球団関係者は「この時点で合意しないで難航しているというのは、そういうこと。きっとどこかのチームが裏で動いているんだろう」と退団を覚悟。巨人とソフトバンクが獲得を検討していたとされるロッテの抑え、ロベルト・オスナ投手(27)が残留の見通しとなり、マクガフに方向転換した可能性がある。
https://www.zakzak.co.jp/article/20221130-BD2NTFLOGFJAVITJFM5EIHJGVA/
【画像】板野友美の夫の体、デカすぎるwwwwwww
小学4年生の村上少年「巨人に入団したいです。巨人で優勝したいです」
昔の山田イケメンすぎるwwwwwww
三冠王の村上宗隆 ベストナイン獲得も満票に1票届かず ネット「記名投票にして欲しい」の声
三冠王の村上宗隆 ベストナイン獲得も満票に1票届かず ネット「記名投票にして欲しい」の声
プロ野球の2022年度のベストナインが24日発表され、三冠王のヤクルト・村上宗隆選手は3年連続で受賞を果たしましたが、満票とはなりませんでした。
ベストナインでは満票での受賞が有力視されていましたが、有効投票数299票のうち298票を獲得。残り1票はDeNAの宮﨑敏郎選手に投じられていました。
そのことについて、ネットでは「村上が満票じゃないのが本当に理解できない」「理由を明確にした記名投票にして欲しい」といった声が上がりました。
ベストナインはプロ野球担当記者の投票により選ばれます。
投票結果
村上宗隆 298
宮崎敏郎 1https://news.yahoo.co.jp/articles/99d94508a7433a60680cd2fb3aab87cdf6b7c5e2








