https://www.sanspo.com/article/20221130-RTOZ6FD3JNI5LLOBAQU3SACIH4
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ヤクルト・村上 年俸6億、3年18億円で更改「中心として引っ張る」ポスティングも条件に
ヤクルトの村上宗隆内野手(22)が7日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、年俸6億円の3年18億円でサイン。史上最年少で三冠王に輝くなど、今季“21冠”となった主砲にチーム最高年俸が与えられた。(金額は推定)
「チームを勝たせる中心でいたいのは変わりないので、その金額じゃなく、チームを中心として引っ張っていきたい」と村上。球団からは「よく頑張ってくれたという言葉をいただきました」といい、将来についても「3年後のポスティングを認めて下さる契約になりました」と明かした。25歳ルールであれば3年後、ルールが変更になった場合は2年後も可能な内容という。
https://www.daily.co.jp/baseball/2022/12/09/0015877756.shtml
こっそり村上ポスティング確定してるぞ
村上宗隆、球界史上最速の年俸6億円!3年総額18億円の超大型契約に
プロ野球ヤクルトの村上宗隆内野手(22)が9日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季の年俸2億2000万円から大幅増の6億円でサイン。3年総額18億円プラス出来高払い(金額は推定)の超大型契約となった。
これまで入団6年目での最高額は、18年の巨人・菅野智之の4億5000万円、高卒6年目ではオリックス山本由伸の3億7000万円。来季高卒6年目となる村上はプロ野球史上最速で5億円に到達した。球団としては山田哲人の5億円(21年シーズンから7年契約)が最高額で、村上は球団史上最高額となり開口一番「とてもいい契約ができました」と笑顔でコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbf78d57fa03baf74030440c08a84bab35263520
ヤクルト・村上宗隆、三冠王&56発男にふさわしい球団史上最高額5億円超 球界最速〝大台〟!燕が用意
ヤクルト・村上宗隆内野手(22)の来季年俸が球界最速で球団最高額の5億円を超える可能性が8日、高まった。高卒5年目の今季は日本選手最多のシーズン56本塁打や史上最年少の三冠王を達成し、リーグ連覇に大きく貢献。近日中に行われる契約更改交渉では球団から今季年俸2億2000万円から倍増以上の大型契約が提示される見込みで、山田哲人内野手(30)の年俸5億円を上回るとみられる。さらに25歳シーズンまでの3年契約を提示される可能性も浮上した。
2022年、数々の偉業を成し遂げた村上に、また新たな〝勲章〟が加わる。球団が来季で高卒6年目を迎える若き主砲に対し、近日中に行われる契約更改交渉で、チーム最高年俸を提示する可能性が高まった。
https://www.sanspo.com/article/20221209-6ILEREXLCVI4LE2CWRPXMMUPAY/
阪神・佐藤輝、ヤクルト・村上からの「挑発」に真っ向応戦 「村神様もオフは人間に戻っていると思うので」
阪神・佐藤輝が、大阪城ホールで行われた「超プロ野球ULTRA」の収録に参加。パワーと技術を競う打撃対決ではヤクルト・村上から「佐藤選手をアレでアレしてアレしたい」と岡田監督語録を引用して“挑発”され、「村神様もシーズンオフは人間に戻っていると思うので」と真っ向から応じ、3冠王との“プロレス芸”で観衆を盛り上げた。12球団対抗戦として投球、動体視力、洞察力などを競った模様は来年1月8日午後1時から日本テレビ系列で放送される。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/12/06/kiji/20221206s00001173079000c.html
ヤクルト 前レッズのエスピナル投手獲得発表 単年契約で年俸8710万円
ヤクルトは5日、前レッズのライネル・エスピナル投手(31)の獲得を発表した。1年契約で年俸65万ドル(約8710万円)プラス出来高払い(金額は推定)。背番号は「58」。
ドミニカ共和国出身で21年にメジャーデビューした1メートル90の長身右腕。メジャー通算3試合も、マイナーでは通算189試合のうち72試合に先発し、40勝34敗、防御率3・75の成績を残している。先発陣の一角として期待される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f41208a687e357df3046a25a818f3a05d8f6b35d
ヤクルト・奥川恭伸 25%ダウンで更改「自分は何をやっているんだろう」 背番号18で再起目指す
ヤクルトの奥川恭伸投手が5日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、25%ダウンとなる2700万円でサイン。今季の悔しさを初めて本人が言葉にし、来季からは背番号「18」に変更し、再出発を目指す覚悟を語った。(金額は推定)
ケガに泣いた1年になった。昨季はチーム最多の9勝を挙げるなど、大きく飛躍。今季も3月29日の巨人戦で先発するなど、開幕ローテション入りをつかんだが、その試合を最後に右肘痛の影響で戦線離脱。リーグ連覇を果たし、日本シリーズまで進出したチームに最後まで復帰することができず、悔しい一年となった。
手術を回避し、保存療法での復帰を目指す来季。球団からは「1軍のマウンドに戻ってきてほしい」と伝えられたと言い、色紙には『復帰』としたためた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1221b88e9ac08388f96895962ad3c496de4c4cd
【ヤクルト】山田哲人「変な癖」修正目指す 完全復活へ「年内ノースイング」あえてバット握らず
ヤクルト山田が「年内ノースイング」で完全復活を目指す。
今季もキャプテンとしてチームをリーグ連覇に導いたが、個人成績では不満が残った。打率は自己ワーストの2割4分3厘。23本塁打、65打点にとどまり「結果を出せなかった。何が悪くてこうなってるのか8月の中旬くらいに原因がやっと分かって。直そうとしても直らないというか、変な癖がついてしまっている」と振り返る。
復活への足がかりとして、今オフは「バットを握るのは1月からの予定。この12月はフィジカル、ウエート、体幹(トレ)とかをメインに、しっかりやっていこうと思っている」と明かした。修正点の「変な癖」については「詳しくはバットを握ってから言いますね。その時にまたネタを提供します」とニヤリ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/952bab6c46c4dfd05b62b055d63b0e2e839592ea
18年 .315 34 89 ops1.014 33盗塁
19年 .271 35 98 ops.961 33盗塁
↓
20年 .254 12 52 ops.766 8盗塁
21年 .272 34 101 ops.885 4盗塁
22年 .243 23 65 ops.790 10盗塁
【ヤクルト】流行語年間大賞の村上宗隆 ご褒美にほしいものは「睡眠を…」
年間大賞を受賞してのインタビューでは「ご褒美は何がほしいか」と聞かれ、「睡眠(の時間)がほしい」と即答。11月27日のファン感謝DAYでは、2時間の寝坊でオープニングに遅刻。エンディングでは、「ムネ、謝罪したのか?罰金3億円で勘弁します」と高津監督からの“公開説教”を受けていただけに、この日は、「森の中で1人で寝て、鳥のさえずりと共に起きたいです」と、優雅な朝を妄想。「(睡眠を取って)来シーズン、またいい成績を残せるように練習したいと思います」と、締めくくった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7addc4b5a998f6665dc6356b08077a1f2ad7b717