【悲報】奥川恭伸にアクシデント ノック中に転倒し左足首捻挫 1軍復帰プラン見直し不可避

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4: それでも動く名無し 2023/07/05(水) 07:06:08.14 ID:cCZUkwtlM
【ヤクルト】奥川恭伸にアクシデント ノック中に転倒し左足首捻挫 1軍復帰プラン見直し不可避

 右肘痛からの復帰を目指していたヤクルト奥川恭伸投手(22)にアクシデントが襲った。

 4日、埼玉・戸田球場で練習中に転倒し左足首を捻挫。その後、左足を地面に着くことが出来ず、スタッフに肩を抱えられながら球場を後にした。順調に推移していた1軍復帰プランの見直しは避けられない状況だ。

 この日、最後の練習として組まれていたアメリカンノック中の出来事だった。同メニューを受けていたのは奥川1人で10本1セットのノックを2セットほど。左右に振られながら受けていた最中に左足が地面に引っかかり転倒した。

 5日に病院に行き画像撮影などの検査を行う。池山2軍監督は「1軍復帰へ、ここまでうまく来ていて次の登板も期待大だっただけにね」と残念そうに語った。次回登板は白紙に戻さざるを得ない状況。1軍復帰の時期に支障が出る可能性について「もちろんそうだね。(近々には)投げられなくなる可能性も、分からないし」と述べた。

 奥川は右肘リハビリ中だった昨年にも今回とは逆の右足を捻挫し、その際は復帰に1カ月ほどを要したという。仮に今回も同程度であれば、今月中にも可能性があった復帰時期は大きくずれ込む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/51dd7aabea9fd45f7c83d62001a7fc602699b3d1

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ヤクルト高津監督「毎日同じ事言ってますけど。あと1本出ない」打線に嘆き 単独最下位転落

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【ヤクルト】高津監督「毎日同じ事言ってますけど。あと1本出ない」打線に嘆き 単独最下位転落

 ヤクルトが2連敗で、6月9日以来16日ぶりに単独最下位に転落した。

 5回に2死から先発の高橋奎二投手(26)が突然、大崩れ。大島を内野安打で出塁させると、岡林の四球を挟んで、ビシエド、細川、石川昂に3連打を浴びて3失点。4番細川と5番石川昂には2者連続で初球を打たれた。

 高津監督は「よく分からないな。あのフォアボールは。あそこから3失点はもったいない。それまでの対戦成績を見ても、こちらからしたら相性のいいバッターだったので。ゾーン内で攻めて欲しかった」と岡林への四球に首をひねった。

 連打には「その後は初球をどんどんと打たれて逆のパターンになっていくという悪循環になった。主軸にストライクを取りにいって、タイムリーを打たれてしまう。ちょっと逆の感じになってしまった」と話した。

 6回1死三塁では、カウント2-2から投手交代するという珍継投を見せた。丸山翔を救援した山本が村松を三振に仕留めたが、次打者の大島に適時内野安打を打たれ、痛恨の4点目を献上した。高津監督は「もう1点もやりたくないと思った。結果的には点を取られてしまったので、失敗ですけど」と振り返った。

 打線は6回、4番村上宗隆に13試合ぶりの12号ソロ本塁打が出たが、得点はこの1点だけだった。1回1死満塁でオスナ、サンタナが連続三振で無得点に終わった。4、6回にも得点圏の好機を逃すなど、つながりを欠いた。高津監督は「(プレーボールの)2球目から得点圏のチャンスなので。まあ、あと1本が出なかったですね。毎日、同じ事言ってますけど。あと1本が出ないですね」と嘆いた。その上で「スコアリングにいって、二塁以上にいって1本出るか出ないかだと思う。(得点圏打率が)2割なのでね。5回に1回だと思ってます」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e5d4c82339f0e690fd6610a3e5b66493d948e44a


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【悲報】山田哲人さん、過去の合コンを掘り返される

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1: それでも動く名無し 2023/06/24(土) 10:24:50.16 ID:4IQYbOweM
〈女性を性のはけ口に〉…元カノに告発されたヤクルト山田哲人「良くない噂と過去の合コン三昧」写真

「FRIDAY」は、これまで合コン好きで知られる山田の「美女たちとの合コン現場」を何度か報じている。最初に報じたのは、’15年10月のことだった。

この年、山田はホームラン王、盗塁王、最高出塁率の3タイトルを獲得し、リーグ優勝に貢献。そのV目前のとある夜、山田は試合終了後、愛車を駆って青山通りのイタリアンへ向かった。そこで彼を待っていたのは知人男性2人とモデルのようなスタイル抜群の美女4人だった。

3時間半後、店から出てきた一行の先頭を歩く山田は大はしゃぎ。丸出しにしたお腹をさすりながら「イヤッホーイ!」と叫んだり、スケートのように道路を滑ったり。そして、途上に止めた愛車を指して、「あれがオレの車だよ!」と少年のような表情で自慢し始めたのだった。結局、この日、美女たちをお持ち帰りすることはなかったが、その2週間後には、別の4人の美女たちと六本木で合コンを楽しんでいた。

‘19年に目撃した合コンは、侍ジャパンの一員として参加した『プレミア12』大会中の出来事だった。オープニングラウンドを勝ち上がり、東京でのスーパーラウンドを翌日に控えた夜、山田は知人男性やお笑い芸人「マテンロウ」のアントニー(33)らと共に西麻布のバーに入り、10人近い美女軍団と午前3時まで宴を催していたのだ。

「合宿中のホテルに朝帰りしましたが、スーパーラウンドでは大活躍。侍ジャパンを『WBC』以来となる9年ぶりの世界一に導いたことで、結果、お咎めを受けることはありませんでした」(野球専門雑誌記者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c2cb158d57d62ce4b53a7ac15366ca8254755e59

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