郡司12打数6安打 打率.500
カテゴリー: 中日ドラゴンズ
川上憲伸(NPB14年)117勝76敗1731回防御率3.24←この選手の評価
中日・立浪監督「柴田竜拓のような長打のない打者への四球はもったいない」
アリエル「郡司はいつもファームでいい結果を残していた。いい出会いに恵まれなかっただけ」
【日本ハム】山本拓実、郡司裕也、A・マルティネス… 「元竜戦士」の躍動は偶然か必然か
日本ハムは以前から「外様選手に優しいチーム」と評判。加えて新庄監督が新加入選手を積極的に起用して各選手にチャンスを与える。こうしたチーム方針と環境が重なり元中日勢の原動力になっているのだろう。
ただ、マルティネスは「新しく入った球団のために(自分を含め3人が)貢献しようという気持ちが強いのは間違いない」と話す一方、郡司に関しては中日時代から非凡な才能があることを把握していたと言う。
「郡司はいつもファームでいい結果を残していたからね。(中日の二軍では)クオリティーの良いプレーをしていたが、残念ながらいい出会いに恵まれなかったと思う」(マルティネス)
https://news.yahoo.co.jp/articles/aca5a8de951bb954ebe075b923738e6bf6919ba9
中日 細川成也.300 10本 42打点 OPS.878 BABIP.412
中日新聞「ドラゴンズを手放す?ありえない、それは」
「12球団の親会社では、中日の収益は下から数えた方が早い。それでも球団を保有するのは大手の新聞社へのライバル心が根底にあるのではないか」(中日担当記者)
規模の違いはあるが同業社としてのプライドもあるのだろう。またプロ野球創設時から名古屋軍として参加している先駆者としての矜持もある。初代オーナーであり、現在もオーナーを務める大島家として譲れない部分があるのだろう。
「大島家は名古屋軍創設時の親会社だった新愛知新聞(現中日)の創業家。球団身売りは中日新聞の斜陽を認めることにもなる。苦しくても見栄を張る名古屋の土地柄もある。球団運営費を切り詰めても球団保有は続けるはず」(名古屋在住スポーツライター)
今後は“ほそぼそ”と球団経営をするという見方もあるが、今季はシーズン途中にも関わらず積極的に動いている。5月末にはWBCでパナマ代表としてプレーした右腕のメヒアを獲得。また、日本ハムとの2対2の交換トレードを成立させ、宇佐見真吾捕手と斎藤綱記投手を獲得した(交換要員は郡司裕也捕手と山本拓実投手)。可能な範囲でチーム強化にも動き始めたようにも見える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8a6cdf4384b6a6058ef4d712b4e9e8bc4c11622
立浪監督「宇佐見は来た時は『これじゃキツイ』と思ったが、打撃コーチが修正して打てるようになった
中日 筒香嘉智の獲得調査?
【悲報】日刊スポーツ 大谷vs中日のホームラン数争いを記事にする
じゃねーよw



