カテゴリー: 中日ドラゴンズ
中日/石川昂弥(22)の今シーズンの成績
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中日、今季初めて“ドラフト1位以外”が先発 9投手で65試合連続
中日はここまで9投手が先発。その顔触れが豪華だった。小笠原慎之介(2015年)の12度を筆頭に、柳裕也(2016年)、高橋宏斗(2020年)、涌井秀章(2004年西武)の3人が11度、福谷浩司(2012年)が10度、松葉貴大(2012年オリックス)が6度、鈴木博志(2017年)が2度、大野雄大(2010年)と仲地礼亜(2022年)と、全てドラフト1位で入団した投手だった。
しかし、この試合ではシーズン途中に加入した助っ人右腕がマウンドに。66試合目にして“連続ドラ1先発”は途絶えた。だが、25日の同カードの先発予定は涌井。今季143試合のうち、何試合でドラ1が先発を務めるだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/23e45a718968bfd03fa1d7a52cdd2ab430bee535
中日OB「筒香は穫らないほうがいい。3Aに甘んじていた筒香が、日本に戻ってきて即活躍できるほど甘くない」
【中日】筒香嘉智の獲得あるのか OB宇野勝氏は〝否定派〟「即活躍できるほど甘くないのでは」
中日は23のヤクルト戦(バンテリン)で打線が沈黙し、0―4と今季14度目の零封負けを喫し、再び単独最下位に転落。貧打が深刻なだけに、強打の筒香獲得を望む声が高まっているというわけだ。
しかし、中日OBで本紙評論家の宇野勝氏は、筒香の獲得には否定的な見解だ。「今の筒香は強い打球が打てていない。逆方向を意識しての打球が多くて、ヘッドスピードが走らなくなっている」とし「いまやメジャーも日本も野球のレベルはそこまで変わらない。もちろん、分からないが3Aに甘んじていた筒香が、日本に戻ってきて即活躍できるほど甘くないのでは」と指摘した。
さらに中日では現役ドラフトで加入した細川がもっか4番で台頭。23日現在、リーグ3位の打率3割1分6厘、9本塁打、38打点の好成績をマークしている。宇野氏は「ここまで細川が頑張っているし、今の中日は若返りを目指してチーム改革を行っている」とした。
竜党から筒香待望論が浮上するなか、立浪監督は若手育成をしながら、現有戦力でなんとか貧打を解消したいところだが…。https://news.yahoo.co.jp/articles/1db7ede549fb9a200195f6ab7fe4a76639f24b91
中日OB「筒香は穫らないほうがいい。日本で打ちまくってた頃とは別人。帰ってきても結果出せない」
最下位攻防3連戦 2戦目は中日が意地みせ1勝1敗で再び同率5位タイに 高卒5年目石橋のプロ初本塁打が決勝弾
“最下位攻防”3連戦 2戦目は中日が意地みせ1勝1敗で再び同率5位タイに 高卒5年目石橋のプロ初本塁打が決勝弾
“最下位攻防”3連戦の2戦目は中日が接戦を制して、1勝1敗に。再び同率5位タイとなった。
初回に1点ずつを取り合った後はヤクルト先発小川、中日先発メヒアとも踏ん張り、拮抗した展開に。しかし、1-1で迎えた七回、中日はプロ5年目の石橋のプロ初本塁打となるレフトへの1号2ランで勝ち越した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/743f46f29f8c6bde4536f2630d18421e68194f36
【試合結果】 6/24 中日 3-1 ヤクルト 石橋勝ち越しのプロ初ホームランで勝利!
【ドラゴンズ実況】 6/24 中日vsヤクルト(バンテリンドーム)14:00開始 先発:メヒア【中継:東海 Jスポ2 DAZN他】
中日森野コーチ「ビシエドはまだ34歳。立浪監督もベンさんもノリさんも僕も34はバリバリだった」
立浪(34).280 13 80 ops.772
和田(34).298 19 95 ops.886
中村紀(34).293 20 79 ops.836
森野(34).249 6 50 ops.674(加藤球)
最下位低迷の中日立浪監督が来季まで契約残すも「監督代えるべきだ」と窮地に
最下位低迷の中日 立浪監督が来季まで契約残すも、「監督代えるべきだ」と窮地に〈dot.〉
交流戦を7勝10敗1分けと負け越し、借金が今季ワーストの15にふくらんだ中日。優勝どころかCS進出が厳しい状況に早くも追い込まれている。交流戦終了後のテコ入れ策として緊急補強を敢行。山本拓実、郡司裕也との交換トレードで日本ハム・宇佐見真吾、斎藤綱記を獲得した。
宇佐見は捕手のレギュラー格として期待される。正捕手の木下拓哉が今月14日のロッテ戦(バンテリンドーム)で守備の際に投球が右手甲に当たり、途中交代。病院で検査を受けた結果、「大菱形(だいりょうけい)骨骨折」と診断されて戦線離脱したため、捕手の補強に動いていた。左腕の斎藤はサイド気味の投球フォームからのスライダーが武器のリリーバーだ。ただ、立浪和義監督に対する風当たりは強い。来季までの3年契約だが、中日ファンからは「その場しのぎの補強、場当たり的な起用法で強くなる未来が見えない」「立浪監督はもう限界。代えるべきでしょう」など批判の声が高まっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/464506e6f25fca8b1baec2ba9210d03b24d220d4










