打率.268 3900打数 1046安打
105本塁打
484打点
41盗塁
長打率.414 出塁率.350 OPS.764
キャリアハイ(2018)
138試合 打率.329(493-162) 9本 55点 OPS.866
サイクルヒット達成
キャリアハイ(2018)
138試合 打率.329(493-162) 9本 55点 OPS.866
サイクルヒット達成
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1672264058/
ドラフト2位の明大・村松開人(21)、同6位の亜大・田中幹也(22)、同7位の日本新薬・福永裕基(26)。今季二塁を守った高橋周を三塁に回すことで空位になるポジションで、「守備力はどのレベルか。1年目からDeNA牧選手とかはやってきた。やれないことはない」と大きな期待を抱いている。2月10日スタートの対外試合でふるい落としが始まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87f1d36547130275c0a5859aacf7fdd09c7a4896
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1672125881/
初年度から30本以上打てる、守備走塁もいい
歴史的なWARを残すかもしれない
https://pbs.twimg.com/media/Fi-xbExVsAAvd96?format=jpg&name=large
【中日】ドラ2村松開人ら新人二塁手3人がキャンプ1軍発進「やれないことない」立浪監督期待大
中日立浪和義監督(53)が新人二塁手3人を来春のキャンプで1軍発進させる考えを明かした。
ドラフト2位の明大・村松開人(21)、同6位の亜大・田中幹也(22)、同7位の日本新薬・福永裕基(26)。今季二塁を守った高橋周を三塁に回すことで空位になるポジションで、「守備力はどのレベルか。1年目からDeNA牧選手とかはやってきた。やれないことはない」と大きな期待を抱いている。2月10日スタートの対外試合でふるい落としが始まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87f1d36547130275c0a5859aacf7fdd09c7a4896
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1672216866/
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1672216866/
トレード告げられた席で“悔し涙” 「いらない選手ってこと」中日移籍に泣いたワケ
「明日来てくれ」という前日の“呼び出し”で、トレードが決まったことには気付いていた。自分を求めてくれたチームで頑張ろうという前向きな気持ちだった。しかし……11月18日、砂田毅樹投手はDeNAの球団幹部から京田陽太内野手との交換トレードで中日移籍が決まったことを告げられると、話を聞きながら、涙が頬を伝った。
「申し訳ないなって。それが悔しかったんです」
スーツ姿で涙したのは、担当スカウトだった河原隆一氏(現編成部スカウティングディレクター)への“謝罪”だった。「僕はドラフト1位とかじゃない。甲子園にも出ていないし有名選手ではなかったけれど、育成で見つけてもらった。プロ野球選手になれたのは河原さんのおかげです。でも最後までDeNAに必要とされる選手でいられなかった……。すぐに顔が頭に浮かんで」。恩人への思いを抑えることができなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0d2eca1c9cb78dc9fc1096b35ff45abebeaed4b
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1672044295/
涌井ら7人が新たに加入、京田ら17人がチームを去った
中日が、ロッテの加藤匠馬捕手を無償トレードで獲得した。昨年6月に交換トレードでロッテに渡ったが、異例の復帰となる。立浪和義監督が就任した今季は6年ぶり最下位。来季巻き返しへ大シャッフルを敢行しており、大量24人(加入7人、引退・退団17人=ドラフトを除く)が入れ替えとなっている。
このオフに成立させたトレードは今回が3件目。加藤匠に加え、楽天から涌井秀章、DeNAから砂田毅樹を迎え入れ、チームの中心的存在だった阿部寿樹、京田陽太を放出した。さらに現役ドラフトでは細川成也を獲得、左腕・笠原祥太郎がDeNAに加入した。
助っ人の入れ替えも活発だ。アリエル・マルティネス、タバーレス、ワカマツが退団し、3人の野手が加入。ソイロ・アルモンテは3年ぶり復帰で、アリスティデス・アキーノはメジャー41発の長距離砲だ。
“レジェンド”の福留孝介が現役引退し、功労者の平田良介が戦力外に。投手では佐藤優、捕手では山下斐紹(引退)と桂依央利が退団し、野手では三ツ俣大樹(ヤクルト加入)や滝野要、渡辺勝らがチームを去った。また、岩嵜翔や助っ人を含む5選手が支配下から育成契約となった。
立浪監督が現役時代に薫陶を受けた星野仙一氏も中日1次政権や阪神監督時の1年目のオフに“大リストラ”を断行。翌年の優勝(1988、2003年)に結び付けている。今回の大シャッフルが吉と出るか、来季の戦いが注目される。
Full-Count編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/048cbd4cd79c3b8ba365f681a47d899fb203f99a