引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1668746614/
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【中日】加藤翔平は100万円増の2300万円で更改、2年契約も明かす 「立浪監督の下で優勝したい」
中日の加藤翔平外野手が20日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、今季年俸2200万円から100万円増の年俸2300万円でサインした。会見で2年契約を結んだことを明かした。
昨季ロッテからトレード移籍して迎えた竜2年目の今季は、主に代走や守備固めでの起用ながら66試合に出場。4月30日の広島戦(バンテリンドームナゴヤ)では、同点の8回1死満塁から中前に決勝打、9月3日のヤクルト戦(神宮)では、左中間後方の打球を好捕するなど少ない機会でも存在感を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/42eb18e9f0b9f0e4b73bbbf43b1fe47c4f0ea26c
【契約更改】
加藤翔平選手が20日、契約更改交渉に臨み、100万円アップの年俸2300万円プラス出来高払いで2年契約を結びました。
(金額は推定)#dragons#中日ドラゴンズ#加藤翔平 pic.twitter.com/q7SCjQQH8L— 東スポ 中日ドラゴンズ取材班 (@tospo_dragons) November 20, 2022
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1668911700/
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ロ野球のシーズンを終え、各球団が様々なイベントを企画、開催しているが、中日ドラゴンズもファンに感謝を伝える催しを多数予定している。
【画像】今後予定されている中日ドラゴンズのイベントの写真
今月26日(土)にはバンテリンドーム ナゴヤで「中日ドラゴンズ ファンフェスタ2022」を開催。2020年と2021年は新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンラインイベントだったが、今年は“竜の恩返し”をテーマに3年ぶりに本拠地でイベントを実施する。
当日は、選手座談会や、カラオケ王決定戦、神業チャレンジ、ガチンコ紅白戦など、選手たちをより身近に感じることのできる企画が多数、予定されている。また、来場者全員に「ファンフェスタ2022オリジナルクリアファイル」がプレゼントされる。
そして、12月4日(日)には名古屋市中小企業振興会館7階メインホールで「チアドラゴンズ25周年 スペシャルステージ」が開催。今年で25周年を迎えたチアドラゴンズが今シーズン初披露したパフォーマンスはもちろん、バンテリンドームでは見ることのできないようなパフォーマンスも披露。トークやゲーム対決なども予定されている。
さらに野球ファンにはおなじみのマスコットキャラクター、ドアラが、東京ヤクルトスワローズのマスコットキャラクター、つば九郎と共演するスペシャルステージ「つば九郎&ドアラの諸国漫遊記」も年末から来年1月にかけて開催される。名古屋公演は12月20日(火)に名古屋市芸術創造センターで開催され、長野、福岡、金沢、東京でも公演を予定している。
プロ野球のオフシーズンは、キャンプなど来年に向けた“準備”の時間だが、ファンにとっては選手たちと交流し、来年への期待値をアップできる特別な時間でもある。中日ドラゴンズはシーズン中以外もファンとの交流を大事にする球団として知られており、今回のイベントも大きな盛り上がりを見せそうだ。
「中日ドラゴンズ ファンフェスタ2022」
11月26日(土) 13時
バンテリンドーム ナゴヤ
「チアドラゴンズ25周年 スペシャルステージ」
12月4日(日) 1部:12時 2部:17時 (各公演完全入れ替え制)
名古屋市中小企業振興会館7階メインホール(吹上ホール)
「つば九郎&ドアラの諸国漫遊記」
12月20日(火) 第一部:15時 第二部:18時30分 (完全入替制)
名古屋市芸術創造センター
※ほか、長野、福岡、金沢、東京での公演も予定

引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1668744112/
12球団ワースト62本塁打から22本分が流出… 波乱の中日、抜けた“穴”をどう埋める?
中日は18日、京田陽太内野手との1対1の交換トレードでDeNAの砂田毅樹投手を獲得した。15日には阿部寿樹内野手をトレードで放出したばかり、アリエル・マルティネス捕手とも来季の契約を結ばないなど、野手陣の流出が相次いでいる。今季は12球団ワーストの62本塁打に終わった打線から、すでに22本塁打分が抜けた計算になる。では、どのようにしてその穴を埋めていくのだろうか。
今季チームで最も本塁打を放ったのは、ダヤン・ビシエド内野手で14本だった。9本塁打で2位の阿部と、8本塁打の3位のA・マルティネスは退団。ここから左打者では最多となる3本塁打の京田が抜け、1本塁打だった平田良介内野手と山下斐紹捕手はそれぞれ戦力外となっている。この5人の本塁打数を合わせると22本分が流出、残った選手の内訳は右打者35本、左打者5本となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/368b2c053aea067356bc0ea8b3685347add36e93
【中日】木下拓哉「来年は自分と周平が引っ張らないと」阿部、京田の移籍でチーム引っ張る決意
中日の木下拓哉捕手(30)が19日、阿部、京田のトレード移籍を受け、来季はセンターラインの中心としてチームを引っ張る決意を口にした。
「二遊間の2人が抜けて、改めて来年は自分と周平が引っ張らないといけなくなる。その思いは強いです」。楽天への移籍が決まった阿部とは同期入団。今季は初めて2人そろって規定打席に到達した。「今年は苦しんだ部分もあったが、その時に阿部さんから『よさ消えているよ』と言ってもらってありがたかったです」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3fc9bfbd925accf288706636c04f48114dd4fe3b