立浪、根尾投手コンバートの真実語る「はっきり言うと打撃と遊撃守備がプロレベルではなかった」

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1: 名無しさん 2026/01/12(月) 20:05:50.68 ID:Qdc9h4bv0
【中日】立浪氏が明かす根尾昂の投手転向決断の理由「ピッチャーしかないと思った」

 中日の井上一樹監督(54)と前監督の立浪和義氏(56)が12日、名古屋市内で行われたトークショーに登場した。

 230人のドラゴンズファンを前に、井上監督は「立浪さんをいじれるのも多分僕ぐらい」と語り、今季開幕前の現役監督と前監督による貴重な共演で、会場は終始和やかな雰囲気に包まれた。

 トークショー終盤には、ファンからの質問コーナーが設けられ、立浪氏に対して「なぜ根尾(昂)選手が投手にコンバートされたのか。遊撃ではダメだったのか」との質問が寄せられた。

 現役時代に名遊撃手として活躍した立浪氏は、根尾のノックや併殺プレーを見た際に「遊撃は厳しいと思った」と感じた当時の印象を明かした。6-4-3の併殺では、遊撃手から二塁への短い距離の送球が求められるが、「プロであればこのへんに10球くらいくる」と、自身が二塁に入った場合は胸元付近に安定した送球が集まるという。一方で根尾については送球がばらつく場面もあり、「ショートスローがちょっと苦手だった」と振り返った。

 入団時に投打二刀流と決別し「遊撃一本」を公言していたこともあり、すぐに結論を出すことは難しかったが、時間をかけて対話を重ねる中で「根尾はピッチャーをやったらどうだ」と話し合いを続け、最終的に投手専念を決断した経緯を説明。立浪氏は「『なんでおまえがピッチャーに変えたんだ』ってよく言われましたけども、彼はピッチャーしかないと思ったんです」と、当時の考えを率直に語った。

 さらに、根尾の研究熱心な姿勢を評価しながら、打撃についても自身の経験を交えて「金属なら打てるが、木だと厳しいなと思っていた。根尾も野手では厳しいなと感じていたときに話をした。投手として大成してほしいなと思います」とエールを送った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3deaa1f49a2a9e20c0aea36e19be6a152457fdb5

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サカナクション・山口一郎「こんなにドラゴンズを愛しているのに、球団がラルクを優先して悲しかった」

ドラゴンズ


1: 名無し 2026/01/09(金) 19:05:52.54 ID:PvL/JrgP0
山口 はい、やはりドラゴンズを応援しているミュージシャンであったり著名人の方たちがたくさんいらっしゃる中で、自分のこういったお願いをですね、聞いてていただけたことということは本当に感謝しています。ですが、あまりにもちょっとサカナクションという私たちの、私たちがドラゴンズを応援しているという気持ちをここ5年ぐらい投げかけていたのですけども。ラルクアンシエルさんであったり、他のミュージシャンであったり、そういった方たちへのアプローチばかり続いてですね。私に声がかからなかったというのはですね、非常にこうショックを受けております。決してビジネスファンではなくて、1番彦野、2番立浪、3番ゲーリー、4番落合、5番宇野、6番川又、7番仁村、8番中村武志、そしてエース小松。あの時代からずっと応援してきたわけですから、もう少し早めにですね、アプローチをかけていただきたかった、そういった気持ちもありましたが、今ここに90周年という節目で責任をちゃんと全うしていきたいという熱い気持ちが湧き上がっております。

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高木豊「セリーグは阪神巨人DeNAヤクルトみんな戦力ダウン。中日だけ誰も出ていってない」

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1: 名無しさん 2026/01/10(土) 07:28:18.25 ID:YpsQJfpH0
阪神 デュプランティエ
巨人 岡本和真
DeNA オースティン、ジャクソン、ケイ、バウアー
ヤクルト 村上宗隆

たしかに

2: 名無しさん 2026/01/10(土) 07:29:01.06 ID:YpsQJfpH0
高木豊さん、今季の中日は「戦力が整った」と連覇狙う阪神のライバルの1番手に 新外国人サノーを含めたクリーンアップ想像し「ゾクゾクする」と期待

 セ・リーグ6球団を比較し、巨人は岡本、ヤクルトは村上、DeNAは外国人が抜けた点を指摘した上で「中日は誰も出て行ってない。むしろ、外国人も期待できるサノーを取っている。で、(球場が)狭くなる」とメジャー通算164発の長距離砲・サノーを獲得したことを含めて戦力ダウンが少ない点を指摘。「細川、上林、サノー、ボスラーが長打を打てる。守りは田中幹也がいる。岡林がセンターでしっかりしている。こうなると、ピッチャーを含めていいよねとなる」と分析し、「こうなってくると断トツかなと思うよね」と連覇を狙う阪神のライバルの1番手に挙げた。

 控え選手の層が厚くなっていることにも触れ、「一人ずつ並べていくと嫌だよ。警戒すべき特徴が出てきているから、マークしないといけないとなってきている」とし、「阪神だけじゃなくて、他の球団も中日をマークだよ」と解説。「井上監督がうまいこと選手のやりくりをしながら成長もさせている。復活組も大野が復活している。草加も今年はやるかもしれないし、金丸も今年は勝つだろう。こうなると、中日は気が抜けない」とFAだった柳、松葉が残留したことも踏まえて「戦力が整った」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/daefcf690514199df3abf38e7815f1be9c1ae5c7

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