カテゴリー: 中日ドラゴンズ
中日アリエル・マルティネス「練習は嘘をつかない」「寝てて結果が出るほど甘くない」

引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1654352287/
4日のソフトバンク戦(バンテリン)に「3番・左翼」で先発出場し、初回二死の場面で相手先発・大関の2球目、内角高めの145キロ直球をフルスイング。打球は大きな放物線を描いて左翼スタンドへ突き刺さる先制の今季4号ソロとなった。
腕をたたんで運んだ技ありの一撃。「ホームランは自然に出るもので特に気にして野球をやっている訳ではない」と超クールに話す。それでも本拠地バンテリンドームでは2年ぶりの一発となり「とにかく名古屋で、バンテリンドームで1本出たこと、ファンの前で打てたことはうれしい」と喜んだ。
4日現在、今季は35試合に出場し、打率3割8厘、4本塁打、6打点と結果を残している。その理由について「もちろん、自分自身に自信がある。コーチもしっかり指導してくれるし、早出も特打もやって間違いない練習ができている。練習は嘘はつかない」ときっぱり。
その上で「これは野球だけじゃなくてすべてのスポーツに通じる。誰も寝ていて結果を出せるほど甘いものではない。とにかく練習あるのみと信じている。キューバでは〝練習は嘘をつかない〟という言葉は『ラプラティカ(練習は)』『ノーミエンテ(嘘をつかない)』というスペイン語です。チームに貢献するためにできるだけ試合に出させてもらいたいが、出られない時はしっかり練習をしてチャンスをもらえた時に結果を出せるようにしたい」と意気込んでいる。
【文春】中日・中村紀洋コーチ“異例の降格”の理由 星野仙一より怖い男が激怒
中日・中村紀洋コーチ“異例の降格”の理由 “星野仙一より怖い男”が激怒
交流戦開幕直前の5月23日、中日ナインに衝撃が走った。中村紀洋一軍打撃コーチ(48)を二軍に“降格”、波留敏夫二軍打撃コーチ(52)を一軍に配置転換する人事が発表されたのだ。
「球団は広い本拠地のドームで有利に戦えるよう、単打と走塁に主眼を置いた若手育成プログラムを作り、それを基に指導するよう通達していた。だが中村コーチは長打を狙う“ノリ流”の打撃理論に自信があるため、不満を抱いていたようです。さらにキャンプ中、立浪監督の『石川にしばらく教えるな』という指示を無視して揉めるなど、火種は燻っていました」(同前)
そして5月に入ってから“決定打”となる出来事が。
「練習中、若手に長打狙いの指導を勝手にしていたことが、育成プログラム作成を主導した仁村徹氏の耳に入り、氏が激怒したのです。昨季まで二軍監督だった仁村氏は、今季から球団の実質ナンバー3の『編成統括』に就任。普段は温厚ですが、あの星野仙一氏が『怒ったら俺より怖い』と評したほど“瞬間湯沸かし器”の一面があり、監督もさすがに庇いきれなかったのが真相です」(前出・球団関係者)
中村コーチはフロントに対し「何で俺が悪いんや!」と反発しているという。だが、今回の一件をメディアは掘り下げようとしない。
「立浪監督誕生はファン、球団、名古屋のメディアにとって待望だったため、みんな“立浪応援団”と化しています。中村コーチだって言い分はあるはずなのに、現場ではアンタッチャブル扱いで、むしろ『打撃陣にテコ入れが必要』『よく決断した』などと好意的に報じている。このままでは不本意な形で立場を追われた中村コーチが今オフ、電撃退団しても不思議ではない」(在名古屋テレビ局関係者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdaf04db7477edec9641ef93a06866709268d05a
立浪、根尾への外野の声に苦言「そっとしといて」

引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1654177595/
「3試合だしたりして、今いろんなことを言われるが、中にいる自分しか分からないことはたくさんある。
今年いろんなとこをやりながら、彼の一番力を出せるところをしっかりと選択したい。
仮にピッチャーをやるにしても、今やっている野手の練習は無駄にはならない。
いろんなことに挑戦しながら。彼が一番この世界で力を発揮できるというのを見極めてあげるのが自分の役割。
外野の声はちょっと申し訳ないですけど。外から解説者が見て『ショートがいい』、『ピッチャーがいい』と
いろんなことを言われると思うんですけど、心配しなくても僕が一番よく見ているので。ちょっとそっとしといてほしいなと思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/34ad32add639fc35900939256ac5b0a3a2fec9a4
中日球宴ファン投票〝中間発表1位〟の木下拓哉に逃げ切れ!コール スター選手誕生なるか
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1654205561/
東スポWeb
中日内が1日からスタートした「マイナビオールスター2022」ファン投票の中間発表に沸き起こっている。
初日1日に続き2日もセ・リーグの捕手部門は木下拓哉(30)が2万7564票でトップを死守。ヤクルト・中村悠平が2万1567票で2位につけているが、チーム内では「ついに不名誉な事態をストップさせる最大のチャンスがきた。何とか木下にはこのままファン投票1位で逃げ切ってほしい」と訴える。
ここまで言うのも中日からファン投票で選出されたのは2018年の松坂大輔(先発)が最後。生え抜きに限れば16年の田島慎二(中継ぎ)から4開催連続(20年はコロナ禍で球宴なし)で出ておらず、これだけ長くファン投票選出なしは12球団で中日だけだ。
さらに生え抜き野手では11年の井端弘和(二塁)以来、実に10年間にわたって誰も選ばれていないありさまだ。そのため立浪監督は「ファンが見たいのがファン投票なので。確かに中日の選手がなかなか各部門に入ってこないのは非常にさびしい。もっとそういう選手になっていかないと」と悲痛な叫びを上げる。
2日現在、中日勢で木下以外は3位・ロドリゲス(中継ぎ)、4位・ビシエド、同・大野雄(先発)、5位・柳(先発)、同・R・マルティネス(抑え)と苦戦が続いてる。それだけに木下にかかる期待は大きく膨らむばかり。指揮官は「木下はまだ規定打席にも達したことがないが、今年はセ・パ含めて一番スタメンマスクが多くなると思う。本人はしんどいと思うけど、一本立ちしてほしいし、厳しくやっていこうと思う。その中で注目される捕手になってほしい、それだけの力のある選手なので」と力説する。
木下本人は「まだまだ、ひっくり返ることもあるので何とも言えないですけど、追い越されないように頑張ります。逆転されたら恥ずかしいので」と意気込んでおり、何とか木下には中日のスター不在のイメージを払拭してもらいたいところだ。
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220603-04231496-tospoweb-000-7-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d7d965891085591b67fb3e09f4bccd66f2950eb
立浪監督、根尾昂の先発構想明かす「投手をやるのであれば将来的には先発」
【中日】立浪監督、根尾昂の先発構想明かす「投手をやるのであれば将来的には先発」
中日立浪和義監督(52)が根尾昂内野手(22)の将来的な先発構想を明かした。
今季2試合に救援で登板している根尾の起用法について問われ「ようやく中継ぎは2試合ですけど、投手をやるのであれば将来的には先発ということは思っている」と話した。現在は遊撃手としての守備力アップ、外野手としての打撃力アップという2つの課題と向き合いながら、投手にも挑戦中。本格的に投手専念となった場合の新たな方向性として先発も浮上した。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202206050001105_m.html
6/5中日祝勝会!3カード連続勝ち越し

引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1654416775/
【試合結果】 6/5 中日 7-3 ソフトバンク 3カード連続で勝ち越し!阿部3打点岡林2打点!柳は6回3失点5勝目!
【ドラゴンズ実況】 6/5 中日vsソフトバンク(バンテリンドーム)14:00開始 先発:柳
中日高橋宏斗「降板してロッカーにいたら先輩達に『ベンチに戻っで応援しろ。声で逆転させてこい』と」

引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1654385272/
https://news.yahoo.co.jp/articles/14f91c7dda4ac26a97f23d37268224542f7e0f02

