
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5c08f2508b7c3b010b692c9dca04e340c08d558

一部報道によると、2年総額1600万ドル(約25億円)ともされているが、会見では「お金は気にしていないです」などと語った。
今回の契約について問われたマルティネスは「お金ではなくて、競争力のあるチームに行きたいということ。お金は気にしていないです」と言い切った。
右腕は「8年間日本でプレーして、改めて優勝争いができるチームに行ってみたかった」と移籍理由を明かした。「今までビールかけとかお祝いに参加したことがない。言えることは優勝の瞬間を経験したい。その想いだけだと思います」と述べた。

8: 名無し 2024/12/18(水) 06:33:56.16 ID:hdFotYeyM
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e446a69774d47831183ace56dd3016987785e07
24年(27)21先発 86.2回 1勝8敗 防4.47 QS率9%
25年(28)
26年(29)
27年(30)
24年(27) 1勝6敗 防4.82
25年(28)
26年(29)
27年(30)
28年(31)
同投手は昨季、中日で56試合に登板し、防御率1・15、リーグ最多の39ホールドをマーク。今年3月に開催されたWBCではキューバ代表として出場したが、大会終了後は来日することなく、亡命したと報道されていた。
同記者は過去の投稿でロドリゲスがドミニカ共和国の施設でメジャー球団のスカウトを集めて公開練習を行ったと報告。直球の最速が97マイル(約156キロ)を計測し、「メジャー10球団以上が積極的に獲得を検討している」と争奪戦を予想した。また、国際スカウトの話として、契約が5年5000~7000万ドル(約75~105億円)になる可能性を伝えた。
ロメロ記者同様、キューバ球界に精通しているヨルダノ・カルモナ記者は同投手について「ヤンキース、アストロズ、レンジャーズのほかに7球団が興味を持っている」と記し、こちらも争奪戦になることを示唆した。
キューバ出身の選手がNPBでプレーした後に亡命し、メジャーへ移籍した例は少なくない。レンジャーズの主砲として今季のワールドシリーズ制覇に大貢献したアドリス・ガルシア外野手は16年に巨人に在籍した後、亡命して米球界入り。元ソフトバンクのオスカー・コラス外野手は昨年にホワイトソックスと契約金270万ドル(約4億円)で合意したと報道されている。14年にDeNAでプレーしたユリ・グリエル内野手は16年にアストロズと5年4750万ドル(約71億円)の契約を結んでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca2e06cccdb9d2b860d5f6197e05fbdbfb601a6a
デイリースポーツ

ドミニカのウインターリーグはレギュラーシーズン50試合が行われ、その後はプレーオフの18試合などを経て、最終的には各国のウインターリーグの王者が集うカリビアンシリーズに進む。そんな中南米野球の大舞台で現役を続けており、ヒガンテスに派遣されている上田洸太朗投手との投げ合いも見られるかもしれない。
2015年に中日に加入すると、3年間で17勝ながら黙々とイニングを積み重ねる投球で、ファンからも愛された。2017年には球宴にも選出され、日本を去って以降はメキシコなどで活躍を続けてきた。2020年には東京五輪でドミニカの銅メダルに貢献。SNSでは「おじさんまだ現役なの」「ドミニカの山本昌やん」「まだ現役なのも凄いのに開幕投手だもんなー」との声も寄せられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/978c9f7274e8909a813f064d9142b7076b945ba6