トラベリングし放題だとか
カテゴリー: 他スポーツ
女子野球のユニフォームはスカートにすると良くね?
1: それでも動く名無し 2022/06/16(木) 15:07:52.68 ID:SA7Xsp3w0
女子野球は“違うスポーツ”と捉えよ… 元プロの強豪チーム監督が唱える斬新な改革案
「僕は野球ではなく、女子野球をやらないといけないと思っている。男子の野球とは全然違うスポーツだと考えないと、女子野球はこれ以上発展しないと思っています。例えば、女子に合わせたルールを作るとか、ユニホームも独自のスタイルを考えるとかしていかないと、ここが限界。この先の発展を考えたら、今まで持っていた“野球”という概念から離れて、発想の転換をしないといけないと思っています」
「僕は野球ではなく、女子野球をやらないといけないと思っている。男子の野球とは全然違うスポーツだと考えないと、女子野球はこれ以上発展しないと思っています。例えば、女子に合わせたルールを作るとか、ユニホームも独自のスタイルを考えるとかしていかないと、ここが限界。この先の発展を考えたら、今まで持っていた“野球”という概念から離れて、発想の転換をしないといけないと思っています」
【朗報】羽生、覚醒
1: それでも動く名無し 2022/06/16(木) 20:58:39.59 ID:mgbbP9kG0
元A級棋士に勝ってしまった模様
羽生の時代到来やろこれ
羽生の時代到来やろこれ
将棋の羽生善治九段(51)が6月16日に行われた順位戦B級1組開幕戦で山崎隆之八段(41)に勝利し、史上最多の公式戦通算1500勝を達成した。通算成績は1500勝654敗、勝率は.696。この結果で、日本将棋連盟から「特別将棋栄誉敢闘賞」が贈られる。
【悲劇】プロレス界の極悪ヒール軍団、怖すぎる
1: それでも動く名無し 2022/06/15(水) 16:06:00.52 ID:CeoHtWsB0


メイウェザー(45) VS 朝倉未来(29)、なぜか盛り上がらない
1: それでも動く名無し 2022/06/14(火) 23:47:07.07 ID:2vpGDNWoM
プロボクシング元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(45=米国)が9月に、RIZINファイターの朝倉未来(29=トライフォース赤坂)とエキシビションマッチで対戦する。RIZIN榊原信行CEO(58)が米国で13日に会見を開いて発表した。
榊原氏が「再びメイウェザーがRIZINで戦うことになりました。相手は日本で一番のMMAスター、朝倉未来です。開催日、ルールなどは今月中には決めて、発表します」と明らかにした。
なんであんま話題になってないんや
井上尚弥さん、世界最強ボクサーに選出
1: それでも動く名無し 2022/06/11(土) 09:54:49.84 ID:sUSc2Ldl0
井上尚弥「誰もたどりつけなかった場所」日本人初PFP1位!米誌ザ・リングが世界最強1位発表
プロボクシングWBAスーパー、WBC、IBF世界バンタム級王者井上尚弥(29=大橋)が、ついに全階級を通じた「世界最強」ボクサーに選出された。世界的にもっとも権威のある米老舗ボクシング専門誌ザ・リングが10日(日本時間11日)、階級を超越した最強ボクサーを決めるパウンド・フォー・パウンド(PFP)ランキングなど各階級の最新順位を発表。井上が日本人史上初のPFP1位に選出された。これまで井上はPFP2位が最高だった。井上は公式SNSを更新し「日本人がこれまで誰もたどり着けなかった場所まで来た #pfp1」と喜びをつづった。
プロボクシングWBAスーパー、WBC、IBF世界バンタム級王者井上尚弥(29=大橋)が、ついに全階級を通じた「世界最強」ボクサーに選出された。世界的にもっとも権威のある米老舗ボクシング専門誌ザ・リングが10日(日本時間11日)、階級を超越した最強ボクサーを決めるパウンド・フォー・パウンド(PFP)ランキングなど各階級の最新順位を発表。井上が日本人史上初のPFP1位に選出された。これまで井上はPFP2位が最高だった。井上は公式SNSを更新し「日本人がこれまで誰もたどり着けなかった場所まで来た #pfp1」と喜びをつづった。
フェンシング女子サーブル日本代表の髙嶋理紗選手、元日本代表選手と不倫関係に陥り活動停止
1: それでも動く名無し 2022/06/09(木) 01:25:51.35 ID:UdquQZGE0
フェンシング女子サーブル日本代表の髙嶋理紗選手(23)が、男子サーブル元日本代表の宮山亮(33)と不倫関係に陥り、日本フェンシング協会が日本代表としての活動を停止する処分を下したことが「週刊文春」の取材でわかった。
井上尚弥VSドネア戦見たけど最後なんでレフェリー止めたんだ?
1: それでも動く名無し 2022/06/08(水) 07:25:37.80 ID:uX3tukvwa
WBA・IBF・WBC世界バンタム級王座統一戦#井上尚弥 vs #ドネア
井上選手がドネア選手にTKO勝利!3団体の王座を統一しました!#LiveBoxing#DramaInSaitama2 pic.twitter.com/Bb77D4u8qW
— Amazon Prime Video(プライムビデオ) (@PrimeVideo_JP) June 7, 2022
ワイがドネアだったらまだあるって思うけどな
井上尚弥、いくらなんでも強過ぎる
8: それでも動く名無し 2022/06/07(火) 21:25:14.97 ID:KM5veMIR0
つよすぎて草
WBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(29)=大橋=が、WBC同級王者ノニト・ドネア(39)=フィリピン=を2回1分24秒TKOで下し、日本人初の3団体統一チャンピオンとなった。戦績は井上が23戦全勝、ドネアが42勝(28KO)7敗。 緊張感あふれる中、開始のゴングが鳴り、会場は静まりかえった。初回終了10秒を切ったところで、接近戦から右で先制ダウンを奪った。2回も攻めがかり、最後は左フックで2度目のダウンを奪い、レフェリーが試合を止めた。 井上は世界戦18連勝を決め、自身の持つ日本記録を更新した。2014年4月にWBC世界ライトフライ級王座を獲得し、1度防衛。スーパーフライ級に転向し、14年12月にWBO世界同級王者となり、以降、7度にわたってベルトを守った。
WBA・IBF・WBC世界バンタム級王座統一戦#井上尚弥 vs #ドネア
井上選手がドネア選手にTKO勝利!3団体の王座を統一しました!#LiveBoxing#DramaInSaitama2 pic.twitter.com/Bb77D4u8qW
— Amazon Prime Video(プライムビデオ) (@PrimeVideo_JP) June 7, 2022
